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PROTO CORPORATION

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クラウンハイブリッドと
V90の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

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ボルボ V90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

489〜739万円

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664〜1,109万円

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中古車価格帯

169.9〜628万円

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79.9〜679万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ワゴン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 4945mm

  • 1890mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16~20km/l 11~14.5km/l
排気量 2487~3456cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 洗練されたスタイル(外観・内装) 【総合評価】 日本車とは違うドイツ車のようなハンドリングと、ドイツ車とは違う外観・内装の洗練されたスタイルに惹かれて購入しました。非常にいい車ですが、実際に乗ってみて気付いた問題点を3つ挙げます。 1)ECUの搭載位置に問題があること。 2)エンジン始動した状態では、ディライトになっているポジション・マーカーが消灯できないこと。 3)中心にあるタッチパネル式の操作モニターは見た目はいいが、使いにくいこと。 1)先日の大雨の中、深さ10cm位の水たまりをゆっくり走ったら、ECUが濡れて、エンジン始動出来なくなり修理に出しました(30万コース)。なんと、ECUが左フロントタイヤハウス前の低い位置にあるらしい。修理の時に別な位置への移設をお願いしたけど、それは出来ないとのこと。この構造は他の車種(V40・V60)もみな同じです、と。なぜこんなに水没しやすい位置にECUを配置しているのか、全く意味不明です。  雨降りに乗る方は買わない方がいいかもしれません。(ハード面としてそれ以外は全く問題なしです)  VOLVOメーカー、即刻改良して下さい!!! 2)ディライトを消すにはスイッチ類を追加しなければいけないようです。 3)指紋がベタベタ付くし、案外使いにくい。

4.3

【このクルマの良い点】 V90は、とにかくかっこいいという一言に尽きる車です。全体的に洗練されたデザインでありながらも、まさにボルボらしいデザイン! 本当に好みです。 なかでも気に入っているのは、フロントグリルです。ボルボのエンブレムが映えるデザインでしびれます! 車内のインテリアは、いたってシンプルな仕様。それでいて素材などが統一されているので、上品な雰囲気、そして高級感があります。 また、乗り心地もどっしりとした安定感がありますよ。道路状況が悪いような道を走行しても、振動も少ないですし、安定しています。これはきっと、シートの座り心地の良さもあるのかもしれませんね。 購入前にディーラーの担当の方が、V90は長距離運転をする人なら絶対買いだと言っていたのですが、まさにその通りだなと実感していました。 費用面だけで見てしまうと決して安くはありませんし、むしろ高いと思いますが、結果的には購入して良かったと思っています。 【総合評価】 V90を購入したあとに意外だなぁと思ったのは、大きい車体のわりに思ったよりも荷室が狭いことですかね。 見た目が大きいので、たくさん積めるだろうと思っていたのですが、実際に家族でキャンプに行こうと思って荷物を積んだときに「あれ?」と思いました。 我が家は三連休などでキャンプに行くことが多いのですが、結構荷物がいっぱいになってしまうことがあって。一泊程度なら問題ないのかもしれませんが、連泊するとなると荷物が増えるので、もう少しスペースが広ければいいのにと思うことがありました。 なので、今はカーキャリアをつけて対応しています。それで荷物の積載量もちょうどよくなった感じですかね。 一番残念だと思ったのは、なんと言っても価格が高いことです。本当は新車で購入したかったのですが、新車で800万円以上もする価格は我が家には当然出せるわけもなく。 最終的に中古車で購入することにはなったものの、新車価格の半分くらいの価格で状態の良い車に出会うことができたので満足しています。これからも長く、大切に乗り続けたいなと思っています。

5.0

と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た

4.4

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 5 【良い点】 ほぼ満点を与えてもよいと思う。 特にスタイリングは美しい 【悪い点】 静粛性を増したからかもしれませんが、空調音が5段階で3の状態で むちゃくちゃ煩く耳障りである。

4.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 TVKでクロスカントリー取り上げていたが、ノーマルがかっこいい? タイヤハウスの黒枠が国産のSUVみたいで安っぽい。上品に仕上けて欲しかったが。 実際に見ると、やはりまとまり方が素晴らしい。ターボで燃費10キロ超えだが、スーパーチャージャーが着いたら? ダウンサイジングしたなら、もう少し燃費よくてはいいのでは? 手頃な値段で国産もボルボみたいな車がなぜだせないか? 変なデザインでしか出せない、世界の○○○やそれを望む日本人に問題が? 日本車も下品路線に入り込んで大丈夫かい? TVK番組もバカ高い外国車しか取り上げない気がするが、買える方々はごくわずか。乗りたいのはわかるがまずは素晴らしい日本車を紹介しなきゃ。 【良い点】 基盤がV90だから、Vの旗艦として素晴らしい車。テールの処理は旨い。 世界一の安全装備満載。新生ボルボは2000以下しか作らない思い切りのよさで拍手。 上品な作りで国産にないオーラ。 【悪い点】 ノーマルに比べたらバランスがイマイチなクロスカントリー。 安全装備満載だが、国内では価格が高い。XCシリーズに比べ迫力が薄い。XC90は試乗したが素晴らしいの一言。だが日本で乗るならXC60がドンぴしゃかな。サイズやテールランプが、かっこよくていい感じです。

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