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PROTO CORPORATION

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クラウンハイブリッドと
エクストレイルの車種比較ページ

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車種

トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

489〜739万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

169.9〜628万円

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242〜668.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

WLTCモード燃費 16~20km/l 18~19.7km/l
排気量 2487~3456cc 1497~1497cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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