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PROTO CORPORATION

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オーリスと
C3の車種比較ページ

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車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

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シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜283万円

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339〜374万円

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中古車価格帯

49.8〜345.7万円

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310〜360万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l km/l
排気量 1196~1797cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

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4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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