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PROTO CORPORATION

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オーリスと
NV200バネットワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

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日産 NV200バネットワゴン

2009年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜283万円

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181〜280万円

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中古車価格帯

31.5〜329.7万円

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47〜630万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4410mm

  • 1695mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l 12.8~13.2km/l
排気量 1196~1797cc 1597~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

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4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、3年3か月です。マイカー通勤ですから毎日乗ってます。 【総合評価】 個人所有している人は少ないUDタクシー仕様車です。たまに車いす乗車がありますので。普段は普通の乗用車として使ってます。コンパクトカーよりずっと広くて荷物も載ります。かつてのセドリック並みに肥大したセレナより、小回りが利いて取り回しも楽です。気の利いた装備は何もありませんが、その分だけ値段も手ごろで惜しげなく使えるのがいいところです。タイヤもライトバン用ですが、安くて縁石に乗り上げても丈夫でいいんです。 【良い点】 燃費は市街地の通勤利用で10Km/?程度です。この手のミニバンで、これだけ走れば充分でしょう。よく言われる乗り心地の悪さですが、リーフサスのクルマとしては良くできた方だと思います。我が家にはコイルサスのエブリーバンがもう1台ありますが、NV200の方が数段上の乗り心地です。運転席のシートは、私の身体にはとても合ってるみたいです。前に乗ってたプロボックスだと、数時間の運転で腰が痛くなりましたが、NV200は腰が痛くなることはありません。市街地走行では動力性能に不満はありません。昔の日産のオートマは発進がもたつきましたが、すごく良くなったと思います。 【悪い点】 タクシー仕様車ですが、内装はワゴンに準じてフルトリムです。でも音はウルサイですね。とくにボーボーと響く排気音吸気音は耳障りで、速度を上げるとラジオのボリュームを上げる必要があります。塗装はバンに準じた仕様らしく、よく見るとゆず肌になっていたりしてガッカリさせられます。オイル交換は自分でやってますが、エレメントの外しにくさは昔の日産車から変わってませんね。

3.9

【所有期間または運転回数】 中古で購入、6年所有・7万km走行。 乗用と比較すると硬めのリアサスだが、その分堅牢な造りです。 【総合評価】 乗り続けると不満もあるが、5ナンバーなのに広い室内と、ロールの少ない素直な操縦感で、安全性もそこそこ高い、何だか手放すに惜しい車。 【良い点】 FF車ゆえの低床・フラットな荷室が何かと便利です。 静かなセダン等に乗った後に乗ると、適度なノイズと素朴な操縦性に癒されます。 【悪い点】 エンジンが非力です。同じ1.6Lツインカムエンジンのカングーは全く気にならなかったので、違いを比べて納得。 カングーのK4Mと、NV200のHR16DEでは最大トルク発生回転数が全然違う。4400RPMまで回したら、うるさいし踏み疲れます。セダンにもMTがあれば印象は違ったかも?

4.7

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 【良い点】室内が広い。 【悪い点】クーラーの利きが悪さが目立つ。

3.0

【総合評価】   ネーミングからもおわかりのとおり、本来はビジネスユース主体としたバン。だが、シリーズには3列シートのワゴンが設定されている。バンタイプと比べると内外装はグンとカジュアルに仕立てられているが、基本は機能に徹したモデルだけにセレナよりもずっとシンプルなまとまりだ。  パワーユニットは1.6Lに4速ATの組み合わせ。足回りはワゴン専用のチューニングが行われており、見た目からイメージするよりもゴツゴツとした感触は気にならない。操縦性は乗用車レベルでまとめられ、高速安定性も納得のレベルにある。キャビンはファミリーユースとしても使えるスペースを確保しているが、サードシートの足元は窮屈。 【良い点】  セカンド&サードシートを折りたたむと自転車などのかさばる荷物も容易に積み込むことが出来る。実用性の高さはバンをベースとしたボディならでは。 【悪い点】  車重が比較的軽量なおかげで走りは意外なほど軽快だが、全体的にノイズレベルは大きめ。セレナクラスとは静粛性でそれなりの違いが確かめられる。

4.1

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 (1)エンジンが非力。(2)道が凸凹の時、乗り心地が非常に悪い。この2点を我慢出来れば良い車です。 【良い点】 車高が高く視界が良いので運転がしやすい。最少回転半径が5.2mと小さいので車庫入れや取り回しが他のミニバンに比べ、しやすい。実質燃費は、10km前後で良い方。 【悪い点】 1.6リッター車なのでパワーが非力。2リッターのエクストレイルからの乗り換えなので出だしとか非常に非力に感じる。特に長い坂道や高速道路に入る時などパワー不足を感じる。またアクセルを少し強く踏むとエンジン音がうるさく走行騒音も大きい。道が凸凹だとリアバンパーが商用車のバンと一緒みたいで乗り心地が最悪。

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