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PROTO CORPORATION

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カローラアクシオと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラアクシオ

2012年5月〜2025年11月

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

137〜248万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

28.8〜248.9万円

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107.3〜369.8万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 14.5~20.2km/l
排気量 1329~1496cc 1756~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 カローラアクシオのエンジン性能に驚きました。電気モーターとガソリンエンジンが力強い加速を実現し、低速からでもしっかりとしたトルクを感じられます。車体が軽いこともあり、アクセルを踏んだときの加速がスムーズ。上り坂でもアクセルにしっかりレスしてくれます。 また、ハイブリッドシステムによるエンジンオフのスムーズな切り替が効き、燃費性も非常に優秀です。実際に燃費計を見てみると、20〜23km/Lとコンパクトカー以上。エアコン使用時でもさほど変わらず、さすがトヨタ車だと感心しました。 走行安定性も高く評価しています。特に高速道路とコーナの安定感は素晴らしく、路面からの衝撃も少なめ。山道を含む長距離の移動も快適でした。免許取り立ての息子も乗りやすいと言っていました。 さらに、セダンの中では小型でありながら、ゴルフバッグが4個載せられるほどのトランクスペースを確保しているのも魅力です。おかげで、週末に妻と子どもと3人でハーフを回る楽しみができました。 【総合評価】 車内の快適性にも大満足です。広々とした室内はゆとりを感じさせ、ゆったりと乗っていられるので長時間のドライブでも疲れを感じません。 特に、後部座席のスペースが広く、普通に座る分には前部座席と膝がぶつかることはありません。後部座席に乗せた家族や友人からとても快適だったと言われることが多かったです。 ただし、改善してほしい点も少々あります。ボディ剛性感において、路面の凹凸に対して若干の揺れを感じることがあります。車高の低いセダンにおいて仕方のないとは思いますが、その他が快適すぎるので気になってしまいました。ちなみに、一般的な市街地や高速道路での走行ではさほど揺れることはありません。 総合的に見ると、カローラアクシオは5ナンバーセダンとして優秀です。高い燃費性能と快適な走行性能に加えて、ボディが小さい分小回りも効きます。街乗りメインでたまに高速を走るような日常使いに適したセダンが欲しい方にはおすすめしたいです。

3.6

【このクルマの良い点】 カーシェアで10回前後、合計約300キロ前後走行した感想です。 ・ハンドルがアクアや他社のコンパクトカーより非常に軽いため操作し易く、小回りが非常に効いた車。 そのため、駐車や狭いクランクのような道など細かなハンドル操作が求められる場所において使い勝手がとても良い。   ・5ナンバーセダンにも関わらず、前後ゆとりがある室内空間。  後部座席に170cm前後の男が座ってもこぶしひとつぶん前後のゆとりがある。  シートもクラウンほどではないが、程よい柔らかさで長距離移動も快適にすごせると思う。 ・断捨離で生じた家電ゴミを運ぶのにもこの車を使ったが、  トランクルームは140サイズの段ボールを1つ&120サイズの段ボールを2つほど入れても、  80サイズくらいの段ボールであ れば残り2つ程度は普通に入るレベル。 ・間接照明ではないが、夜でもエアコンスイッチの下にあるドリンクホルダーは飲み物を非常に取り出しやすい。  設計的に夜間にも関わらずドリンクホルダーの周囲に光が入りやすくなっているらしく、  どこに飲み物があるのかというのが 運転していてもすぐわかる。 ・リアガラス周囲が運転席から見やすく、右左折時の後方確認が非常にし易い。 【総合評価】 一般道メインで普段の通勤や買い物、ビジネス用途...なら正直言って敵なし。コスパが非常に優れている。車両価格も下手なコンパクトカー買うよりもリーズナブル。 ただし、 <悪い点>として挙げるとすれば、 ・高速走行はおまけレベル。 時速90km/h以上出すと安定性が一気になくなり、些細な道路のわだちや段差にハンドルを持ってかれやすくなる。 本線合流においても、昨今のいろんな装備マシマシの車両重量が重い1.5Lのガソリン車(ハイブリッド非搭載)である為、「幾分は仕方ない」とは思うが、もう少しスムーズに加速できるような設計だとありがたいと感じた。専門的なことを混ぜて言えば、エンジンの低速トルクが細いため、素早くスピードを出したければアクセルペダルを床まで踏まないといけない。 ・お値段相応の内装の安っぽさ。商用車感が否めない。 これは廉価グレードだから仕方ないとはいえ、ウレタン製のハンドルやマニュアルエアコンの組み合わせは「プロボックスのセダン」というような印象。マニュアルエアコンは運転しながらだと操作し易いので個人的にはアリ。ハンドルは....中学校の卒業証書を入れる筒の様な肌触りです。

5.0

【所有期間または運転回数】 以前は年4万キロ走行していましたが、今は近場で週2〜3日月数百キロです 【総合評価】 運転のしやすさ、内装の安定感、安全装置の装備など かなりの高点数です 【良い点】 トータルバランスにすぐれた車です 【悪い点】 今のところ満足しています

5.0

【所有期間または運転回数】  1回 【総合評価】 過去の良さを捨て去り場当たり的でポリシーが感じられない残念な車  過去7代目にのっていて買い換えようとした時にコッペパンのように不細工なデザインでNCVが登場。居住性は改良されましたが一気に若者が離れ老人車に。仕方なしに中古で8代目を購入。10代目はスタイルがよくなったもののその取り回しの悪さと視界の悪さが弱点でその反省からボディを縮小しましたがそれでもまだ大きい。この車に乗るのはミドルな女性か50代以上のおっさんが主力なはずで駐車場などのとりまわしも楽な方がいい。カローラがもがいている姿は見たくない。 【良い点】  無難な安心感とMT設定、細かな改良 【悪い点】  マイナーチェンジで鯨の出来損ないみたいな下品なフロントになって我々おっさんは恥ずかしくてかえないしバンパーを分割するとトヨタさんの大好きなコストダウンから逆行する気がします。次回はベルタのサイズでACピラーの視界改良しきびきび走る車をお願いします。NZエンジンの経年劣化オイルにじみは改善されたかいな

3.9

【所有期間または運転回数】  ・所有して約1年 (GグレードのMT)   普段は買物の足として、たまに当てのないドライブをしたりして月間走行距離   は約400〜450キロくらい 【総合評価】  ・ノーマルの状態では完成度の高い素うどん。   車体剛性・サスペンションストロークなどはしっかりしている。   乗り心地はシートの効果などもあり、国産大衆車にありがちな微細な横振動   などもなく、硬すぎず柔らかすぎずといったところ。   長時間の走行も300キロくらいなら、連続走行しても疲れにくい。   運転初心者・高齢者向けだが、所有者の施し方次第でショーファードリブン   風にもスポーツ風にも味付可能。 【良い点】  ・トヨタセーフティセンスC   対人等の感知はしないものの、反応のさせ方は強・中・弱みたいな感じで   効き具合を選択可能。強は些細なものでも反応するため、ヒヤリハットが   気になる人はこの装置があるだけでも事故軽減になる。   自動ブレーキの反応は中速域まで可能で、前の車が不意に止まった場合で   こちらが反応可能な状態でも介入するくらいで、初心者向けとしては優秀   と感じる。  ・カタログ値との乖離が少ない燃費   1年間の平均燃費はメーター値で14.3〜14.8の間くらい。   満タン法では実際、13.5〜15.6くらい。   高速道路では軽く20キロを超えてくる。  ・数少ないMT対応   MTの選択があるだけでもありがたいと思う。 【悪い点】  ・意外と悪い遮音性(静音計画等の後付キット装着は必須)   ロードノイズが物凄く、メーター表示100キロで2,200回転くらい   だが道路の路面状態によっては軽バン並にうるさく、オーディオ音量や話   し声のトーンは必然的にあがる。(タイヤだけでは解決できないと思う。)  ・軽すぎるパワステ   車速感応タイプではあるが低速ではあまりにも軽すぎてヨーが甘く、切返   後の戻りはほぼない。  ・リアのコンビネーションランプ   マイチェン後も基本形状が変わらず、中途半端にLEDを付けたりしている。

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【このクルマの良い点】 OK 【総合評価】 OK

3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

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