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PROTO CORPORATION

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ベルタと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ベルタ

2005年11月〜2012年6月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

119〜178万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

33〜58万円

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71〜184万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1690mm

  • 1460mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1390mm

  • 1200mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 16~22.5km/l 13~15km/l
排気量 996~1298cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

トヨタで販売している車なので、安心して乗れます。 対応も良く、満足のいく買い物ができました。 引き続き、よろしくお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 2ヶ月 【総合評価】 ☆☆☆☆ 【良い点】 荷室が広く使いやすい 小回りが利くので運転しやすい 外装の見た目がカッコいい 燃費がよく、軽自動車からの乗り換えだったのでパワー面で満足 【悪い点】 内装がちょっとチープ リアにワイパーが無いので雨の日に不便 ミラーがエンジン停止時に自動で閉じない

4.3

【所有期間または運転回数】 17年製のベルタを123000キロ使用し、その後24年製ベルタを今年中古車で購入。 すごく気に入っていたのに、新車発売が無くなってしまったため、仕方なく中古車で購入。 【総合評価】 Vフレックスタイム4WDのため、高速や坂道でも力強く後から押してくるような加速が得られます。それが気に入っています。シートも高反発なのか、堅めで長時間でも疲れにくい。ゴルフバッグが3つ入る(小さいのだと4つ入るかも)ので、とにかく助かってます。Gはタイヤ幅も広いので、乗り心地も良い。 【良い点】 コンパクトカーですが室内とトランクが広く、びっくりします。Gはシートもエアコンも格段に良いので、非常に快適です。あとデザインも、「美しい人」というコンセプトの元に作られているので、カローラやアクシオと比べてひとつ個性が飛び抜けている感じがします。後ろ姿は初期のプリウスに少し似ているかも。ちょっとクラシックなデザインです。 あと、とにかく丈夫! 故障が少ない。エンジン系はほとんど壊れないし、高速でもびしびし言わないで、静かに走れます。10万キロ超えてもガタが出ず。ほとんど新車と変わらない運転感でした。 【悪い点】 同等の新車が無いこと。カローラに今更乗ることはできません・・・初代ベルタもまだまだ乗れたのですが、もう新車が出ないということで、車検を前にして泣く泣く24年製の中古ベルタに買い換えました。これであと数年しのごうと思います。ゴルフをするのに必需で、この後どうしようという感じです(泣)

3.1

【所有期間または運転回数】 社用車として6年 【総合評価】 4 【良い点】 タイトル通りオールマイティ。多分トランクの付いた最小の車で、そのトランクも実用上十分な容量がある。 燃費は郊外で14K/L。 【悪い点】 タイヤに厳しい。エコ系タイヤで3万Kが限度だから、グリップ系だともっと持たないかも。 個人的には燃費が落ちてもサイズアップしたいところ。 2人乗車でも重量増を感じるので、フル乗車だとかなり気を遣うドライブになる。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヴィッツをセダンにしたようなデザインで非常にコンパクトですがセダンらしいバランスの良さも見られます。 【良い点】 センターメーターの視認性は抜群。 全長が控えめなので狭い場所の駐車も結構楽。 【悪い点】 インテリアが質素。

ベルタのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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