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マークXと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークX

2009年10月〜2019年12月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

238〜540万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

34.9〜660.8万円

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183.9〜868万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1795mm

  • 1435mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1500mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10~11.8km/l 12.8~12.8km/l
排気量 2499~3456cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ここ最近はSUVやミニバンなどがもてはやされていますが、私はどちらかというとセダン派なのでマークXを購入! 車の形もさることながら、駆動方式として絶滅危惧種の「FR」を採用していることもお気に入りポイントです。 電子制御が充実しているので、リアタイヤを滑らせながら運転することはありません。それに加えて、駆動輪と操舵輪が独立している運転のしやすさ、またドライバーを中心としてコーナーを曲がっているという独特の感覚は、他の車では味わうことはできないと思います!! SUVやミニバンと違い、ドライビングポジションも低いので、無駄なロールやピッチを感じることなく、気持ちのいいドライブができます。 後席居住性も、全く問題ありません! トランクルームも十分広く、普段の手荷物、買い物からゴルフバッグまで不足なく積み込むことができます。 密かに気に入っている点は、このクラスにしては珍しく、レギュラーガソリン仕様ということです。燃料高騰の折、少なからず助かっています。 【総合評価】 日本の道路事情からすると、6気筒で2500ccがセダンのエンジンとしてベストバランスだと個人的に思っています。マークXは、まさにそのエンジンを搭載! そのため、市街地から高速道路まで過不足なくスムーズに、かつ軽快に走ることができました。 所有している250Gはベーシックグレードなので、新車価格は270万円ちょっとで購入できます。これだけの走行性能を兼ね備えているのに、300万円以下で購入できるのはありがたいです。 マークXの前に所有していた車がミニバンだったからかもしれませんが、座面が少し低くて乗りづらく感じることも。そのため、乗降性に関してはちょっとイマイチだと思っています。 あとは、収納スペースも意外と少ないですね。特にセンターコンソールに入れられる容量の少なさには驚きました! マークXはFR車なので仕方がないのかもしれませんが、もう少し量を入れられると重宝されると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 このボディーサイズと排気量(2500)にしては、加速が良い。 0〜100kmならA5や86より速い。 【総合評価】 レクサスCT200h なんかと比べたら、内装は良いし値段も安いし走りも良い。

4.3

【このクルマの良い点】 スポーツセダンの運転フィーリング。 加速良く高速走行もとても安定。 操作スイッチ類が絶妙の位置に配置されており長時間ドライブも疲れない。 このクルマの悪い点 ただひとつだけです、燃費悪い。 【総合評価】 運転フィーリングはBMWと同じで、とても良い車でした

3.4

【このクルマの良い点】 リヤサスペンションは、マルチリンクサスペンション。FR系のリヤサスとしては理想のタイプです。 【総合評価】 フロント54:リヤ46の理想的な重量バランスを生み出すことにより、FR特有の俊敏なハンドリングや卓越したコーナリング性能を実現しています

5.0

初めてこちらで車を購入しました。 車の状態も良く、保証の方も、かなり 充実しており、満足しています。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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