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PROTO CORPORATION

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マークXと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークX

2009年10月〜2019年12月

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

238〜540万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

44〜456.5万円

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160.5〜485.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1795mm

  • 1435mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1500mm

  • 1170mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 10~11.8km/l 25~25.8km/l
排気量 2499~3456cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ここ最近はSUVやミニバンなどがもてはやされていますが、私はどちらかというとセダン派なのでマークXを購入! 車の形もさることながら、駆動方式として絶滅危惧種の「FR」を採用していることもお気に入りポイントです。 電子制御が充実しているので、リアタイヤを滑らせながら運転することはありません。それに加えて、駆動輪と操舵輪が独立している運転のしやすさ、またドライバーを中心としてコーナーを曲がっているという独特の感覚は、他の車では味わうことはできないと思います!! SUVやミニバンと違い、ドライビングポジションも低いので、無駄なロールやピッチを感じることなく、気持ちのいいドライブができます。 後席居住性も、全く問題ありません! トランクルームも十分広く、普段の手荷物、買い物からゴルフバッグまで不足なく積み込むことができます。 密かに気に入っている点は、このクラスにしては珍しく、レギュラーガソリン仕様ということです。燃料高騰の折、少なからず助かっています。 【総合評価】 日本の道路事情からすると、6気筒で2500ccがセダンのエンジンとしてベストバランスだと個人的に思っています。マークXは、まさにそのエンジンを搭載! そのため、市街地から高速道路まで過不足なくスムーズに、かつ軽快に走ることができました。 所有している250Gはベーシックグレードなので、新車価格は270万円ちょっとで購入できます。これだけの走行性能を兼ね備えているのに、300万円以下で購入できるのはありがたいです。 マークXの前に所有していた車がミニバンだったからかもしれませんが、座面が少し低くて乗りづらく感じることも。そのため、乗降性に関してはちょっとイマイチだと思っています。 あとは、収納スペースも意外と少ないですね。特にセンターコンソールに入れられる容量の少なさには驚きました! マークXはFR車なので仕方がないのかもしれませんが、もう少し量を入れられると重宝されると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 このボディーサイズと排気量(2500)にしては、加速が良い。 0〜100kmならA5や86より速い。 【総合評価】 レクサスCT200h なんかと比べたら、内装は良いし値段も安いし走りも良い。

4.3

【このクルマの良い点】 スポーツセダンの運転フィーリング。 加速良く高速走行もとても安定。 操作スイッチ類が絶妙の位置に配置されており長時間ドライブも疲れない。 このクルマの悪い点 ただひとつだけです、燃費悪い。 【総合評価】 運転フィーリングはBMWと同じで、とても良い車でした

3.4

【このクルマの良い点】 リヤサスペンションは、マルチリンクサスペンション。FR系のリヤサスとしては理想のタイプです。 【総合評価】 フロント54:リヤ46の理想的な重量バランスを生み出すことにより、FR特有の俊敏なハンドリングや卓越したコーナリング性能を実現しています

5.0

初めてこちらで車を購入しました。 車の状態も良く、保証の方も、かなり 充実しており、満足しています。

マークXのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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