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PROTO CORPORATION

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イストと
レガシィツーリングワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ イスト

2007年7月〜2016年5月

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スバル レガシィツーリングワゴン

2009年5月〜2014年10月

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購入価格

新車価格帯

159〜215万円

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236〜418万円

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中古車価格帯

50〜60万円

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22.8〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3930mm

  • 1725mm

  • 1525mm

  • 4790mm

  • 1780mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 2190mm

  • 1545mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 15~17.2km/l 10.2~14.4km/l
排気量 1496~1797cc 1998~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間1年3万km走行 【このクルマの良い点】 仕事用に使用していますが、いろいろな道に対応できるとこだと思います。本格的なクロスオーバーには敵わないとは思いますが荒れた道や林道、雪道などフレキシブルに足回りが対応してくれてます。比較的軽めのボディなのでスタックがしにくいです。乗り心地はコンパクトカーの割にはいいほうで台車で借りた3代目プリウスよりもよく感じました。最小回転半径5.5mと大きいですが全長が4m以下なので慣れればそこまで気になりません。中古車で購入し10万km近く走行しましたがどの箇所も問題はありません。このまま暫く乗り続けると思います。 【このクルマの気になる点】 他の人のレビューにもありますが路面の状況によりきりある程度の速度で走行すると突き上げ感はあります。しかし路面状況を予測して減速すれば和らげることはできます。あとカーブでのロール感は若干気になりますが悪路での対応からしょうがないのかなとは思ってます。40kg以上の荷物をトランクに積むとリアの足回りが下がり乗り心地は悪くなります。長距離で重い荷物を運ぶには向いてないかもしれません。 【総合評価】 欠点はいろいろとあると思いますが、私みたいに距離を走る人間にとってはいろいろな走行シーンに合わせて対応してくれる万能的な車だと思います。走りを求める人にとってはつまらない車かもしれませんが、日本の道路を安全に走行する目的であれば充分な性能だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】              【総合評価】       〇 【良い点】 すべてよかったです!!〇 【悪い点】 ありませんでした!!!

3.7

【所有期間または運転回数】二週間、毎日50キロ走行 【総合評価】コスパ高し、あまり見掛けない希少性。特に明るい車体色は少ないかも 【良い点】見た目がキュート 【悪い点】乗り心地は良くない

3.7

【所有期間または運転回数】 17年 通勤、仕事、出張、ドライブ、ほぼ毎日。 【総合評価】 とにかく丈夫で故障しませんでした。 【良い点】 アナログな車ですが、デジタル設計したとうたわれてました。当時のオーソドックスな技術を使って作られてるので弱点がないです。 今時のコンパクトカーと比べれば、後部座席も狭めだし、トランクも狭いけどベビーカーは積みやすかったです。 生活四駆ですがとてもコントロールし易く、スタッドレス履いておけば亀にならない限り大きい四駆と同じように走ります。車体は重くなく、軽くもなく、安定させやすいのだと思います。降雪時期は本当に安心して運転できます。 また、四駆でしたが郊外や高速での燃費がよく、13〜15キロはスタッドレス履いてても、エアコン付けても普通に走れます。 三桁+20キロ、3000回転位でもエンジンの音は割と静かです。 NZエンジンで調べてみたら、1500ccの色んな車種に使われてる信用できるエンジンでした。 初期ロットのオプション少なめの車でしたが、フォグランプやナビなどは割と素人でもつけやすかったです。 かなり走り込んでいますが、エアコンのガスもこれまで補充したことありません。どれだけ丈夫に作られてるのか。。。 四駆なのでハンドリングは独特です。重ためというかドッシリしてます。なので高速では安定感ありました。 足まわりは買った当初こそ硬めでしたが、流石に最近は柔らかくなりました。今がちょうどいいかも。 純正スピーカーはドアに固定されてて取れなくなってますが、割と聞きやすい音なのでそのまま使ってました。 買い換えたくてここ数年は壊れるのを待ってましたが、どこも壊れませんでした。 最近気づいたことですが、ヴィッツより少しだけ大きいみたいです。 【悪い点】 デザインが気に入って買った車なのであまり悪い点が思い浮かびません。絶版車でもまだそこら辺を走ってるのでめちゃくちゃ古くさくもないと思います。 エンジンオイルは3000〜5000キロごとに変えていたのですが、過去に10000キロ位変えないまま高速走行ばかりしていたら、しっかり減ってました。オイル燃焼ありました。 他には・・・・車内の電源がないのでソケット自作しました。それくらいですね。総じて壊れないからお金もかからない車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 5点 【良い点】 文句なし。若干足回りが固いが乗りやすい 【悪い点】特になし

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4.0

【このクルマの良い点】 以前はスバリストでしたが燃費やファミリーユースなどを考えてマツダのディーゼルや日産のハイブリッド車と浮気しましたがDPFや電気系のトラブルに苦しみ 慣れひたしんだスバルの水平対向エンジンに戻って来ました。 ハンドリングはやはりシンメトリーの素直な感じが良いですね。以前はマニュアルばかり乗ってましたがこのCVTはヌルッとした感じが少しなじめませね。S#にしてパドルシフトで楽しむ事出来ますが燃費がどんどん下がって行きます。でも走りを楽しむならこれぐらい仕方有りませんね。 室内空間は広くて荷物積み放題です。いすは良かっんですがブリットのユーロスターを持っていたので付け替えました。以前HNV37スカイラインに付けてましたがなんか不似合いでそんなに良いと思いませんでしたがレガシィに付けてみたら車の相性が良い様で車でこんなに座り心地違うなと思いました。足もビルシュタインの突き上げ感が気に成るのでテインのエンデュラプロプラスを付けました。突き上げ感が消えて大人の乗り味に変わりました。スバルの車はパーツが豊富でカスタムして楽しむのに良い車だと思いました。 【総合評価】 スバルはカスタムして楽しむ車

4.4

【このクルマの良い点】 昔乗っていて訳あって手放したのですが環境が変わってもう一回乗りたくなってこの度購入しました。10年以上経過しているからかこんな感じだったかな?みたいな感じがありそれも新しい感覚でしたしお気に入りのクルマだったので納得しています。部品交換がされているクルマだったのでナビと内装の気になる所を交換してもらっての納車でしたがいい感じです。水平対向エンジンなので燃費は以前から悪かったので期待はしていませんでしたがリッター11は標準的かなと感じています。 【総合評価】 走りも装備も文句なしです。 やはり事情が許す限り愛車はお気に入りが一番です。

4.6

【このクルマの良い点】 今となっては希少な「水平対向6気筒エンジン+6速マニュアル」 なんといってもエンジンフィール。スムーズかつ、回すとパワフル。 既に18年落ちながら、通常のメンテで故障のない丈夫なエンジン。 近年の車と比較すると3000ccとは思えない程のコンパクトなボディですが、 日本の道路にはこの位がちょうど良いと思える大きさ。 乗れば乗るほど味わい深く、手放せません。 【総合評価】 オイル類等消耗品の交換と、ゴム類、ブッシュ類、足回り、と少しづつ「リフレッシュ」をして乗り続けています。 ダッシュボードの劣化(べたつき、割れ)だけは手が付けられなかったので、3年前(15年経過時)に新品交換しました。 重課税でコストはかかりますが、それを忘れさせてくれる相棒です。 大切に可能な限り乗り続けます。

4.4

【このクルマの良い点】 とにかく広くてゆったりくつろげる。なので走りも自然におおらかな安全運転になる。きちんとメンテしてあげれば丈夫で長持ち。 【総合評価】 こんなにいい車なのに、なぜか中古車価格はリーズナブル。

3.4

【このクルマの良い点】 昔の国産車のツーリングワゴンといえば、セダンの上部にルーフをとってつけたように装着したものばかりでした。そのため、4ナンバーの貨物車と見た目がほぼ一緒でお世辞にもセンスがいいとはいえませんでした。 それに対して、スバルが1989年に発売したレガシィツーリングワゴンはとにかくカッコいい! 実際に運転してみると乗り心地もバツグンです! 特に高速道路での安定感もよく、長距離を運転してもそれほど疲れるようなことがありませんでした。悪天候にも左右されることもなく、安心して運転ができます。 全長が4600mmと長めなので、高さのあるような長い荷物の時でも横にすれば問題なく積めました! 雪国に住んでいるということもあり、週末には家族でスキーに行くことも多く、スキー板も簡単に積めたのはありがたかったです。 それでいて雪道走行に強いという!! レガシィツーリングワゴンは、まさに最強のグランドツーリングカーだと思います。 【総合評価】 発売当時、混迷を極めていたスバルの危機を救ったモデルとして、初代のレガシィツーリンゴワゴンはスバル史上屈指の名作だと思います。 ツーリングワゴンはもちろんミニバンさえ飛び越えた感のある時代にあって、その魅力は今なお色褪せていません。 レガシィツーリンゴワゴンのシャープなデザインはもちろんですが、運転席周りのスイッチも押しやすい最適な場所に配置されているので実用性にも優れていると感じました。 衝突被害軽減ブレーキはおろか、エアバッグやABSもオプション設定すらされていない時代の車でしたが、そんなことが気にならないくらい基本性能に優れた一台なのではないでしょうか。 実は1回だけ凍結路面でブレーキロックさせたことがあるのですが、数mスリップしただけでピタリと止まりました! これにはかなり驚いたことを覚えています。 基本性能には問題ないですが、大柄なボディということもあって狭い道を走行する際に対向車とすれ違うときは結構気をつかい、大変でした。

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