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PROTO CORPORATION

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イストと
RX−8の車種比較ページ

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車種

トヨタ イスト

2007年7月〜2016年5月

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マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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購入価格

新車価格帯

159〜215万円

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240〜383万円

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中古車価格帯

64.8万円

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28.6〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3930mm

  • 1725mm

  • 1525mm

  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 15~17.2km/l km/l
排気量 1496~1797cc 1308~1308cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間1年3万km走行 【このクルマの良い点】 仕事用に使用していますが、いろいろな道に対応できるとこだと思います。本格的なクロスオーバーには敵わないとは思いますが荒れた道や林道、雪道などフレキシブルに足回りが対応してくれてます。比較的軽めのボディなのでスタックがしにくいです。乗り心地はコンパクトカーの割にはいいほうで台車で借りた3代目プリウスよりもよく感じました。最小回転半径5.5mと大きいですが全長が4m以下なので慣れればそこまで気になりません。中古車で購入し10万km近く走行しましたがどの箇所も問題はありません。このまま暫く乗り続けると思います。 【このクルマの気になる点】 他の人のレビューにもありますが路面の状況によりきりある程度の速度で走行すると突き上げ感はあります。しかし路面状況を予測して減速すれば和らげることはできます。あとカーブでのロール感は若干気になりますが悪路での対応からしょうがないのかなとは思ってます。40kg以上の荷物をトランクに積むとリアの足回りが下がり乗り心地は悪くなります。長距離で重い荷物を運ぶには向いてないかもしれません。 【総合評価】 欠点はいろいろとあると思いますが、私みたいに距離を走る人間にとってはいろいろな走行シーンに合わせて対応してくれる万能的な車だと思います。走りを求める人にとってはつまらない車かもしれませんが、日本の道路を安全に走行する目的であれば充分な性能だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】              【総合評価】       〇 【良い点】 すべてよかったです!!〇 【悪い点】 ありませんでした!!!

3.7

【所有期間または運転回数】二週間、毎日50キロ走行 【総合評価】コスパ高し、あまり見掛けない希少性。特に明るい車体色は少ないかも 【良い点】見た目がキュート 【悪い点】乗り心地は良くない

3.7

【所有期間または運転回数】 17年 通勤、仕事、出張、ドライブ、ほぼ毎日。 【総合評価】 とにかく丈夫で故障しませんでした。 【良い点】 アナログな車ですが、デジタル設計したとうたわれてました。当時のオーソドックスな技術を使って作られてるので弱点がないです。 今時のコンパクトカーと比べれば、後部座席も狭めだし、トランクも狭いけどベビーカーは積みやすかったです。 生活四駆ですがとてもコントロールし易く、スタッドレス履いておけば亀にならない限り大きい四駆と同じように走ります。車体は重くなく、軽くもなく、安定させやすいのだと思います。降雪時期は本当に安心して運転できます。 また、四駆でしたが郊外や高速での燃費がよく、13〜15キロはスタッドレス履いてても、エアコン付けても普通に走れます。 三桁+20キロ、3000回転位でもエンジンの音は割と静かです。 NZエンジンで調べてみたら、1500ccの色んな車種に使われてる信用できるエンジンでした。 初期ロットのオプション少なめの車でしたが、フォグランプやナビなどは割と素人でもつけやすかったです。 かなり走り込んでいますが、エアコンのガスもこれまで補充したことありません。どれだけ丈夫に作られてるのか。。。 四駆なのでハンドリングは独特です。重ためというかドッシリしてます。なので高速では安定感ありました。 足まわりは買った当初こそ硬めでしたが、流石に最近は柔らかくなりました。今がちょうどいいかも。 純正スピーカーはドアに固定されてて取れなくなってますが、割と聞きやすい音なのでそのまま使ってました。 買い換えたくてここ数年は壊れるのを待ってましたが、どこも壊れませんでした。 最近気づいたことですが、ヴィッツより少しだけ大きいみたいです。 【悪い点】 デザインが気に入って買った車なのであまり悪い点が思い浮かびません。絶版車でもまだそこら辺を走ってるのでめちゃくちゃ古くさくもないと思います。 エンジンオイルは3000〜5000キロごとに変えていたのですが、過去に10000キロ位変えないまま高速走行ばかりしていたら、しっかり減ってました。オイル燃焼ありました。 他には・・・・車内の電源がないのでソケット自作しました。それくらいですね。総じて壊れないからお金もかからない車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 5点 【良い点】 文句なし。若干足回りが固いが乗りやすい 【悪い点】特になし

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3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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