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PROTO CORPORATION

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カローラランクスと
パンダの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラランクス

2001年1月〜2006年9月

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フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

134〜214万円

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199〜316万円

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中古車価格帯

72〜148万円

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14〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1695mm

  • 1470mm

  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12~17.2km/l km/l
排気量 1496~1795cc 875~875cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 あり得ないほど良い物件を見つけて思わず先日衝動買いをした 【総合評価】 落ち着いた雰囲気で十分な機動力を誇ります。一見するとカローラのハッチバックデザインのファミリーカーですが、190馬力のエンジンに6速МTで快速という良い意味で訳のわからない性格をしています。ハイオクですが燃費は比較的良好で、タイヤが195/60/R15、或いは195/55/R16と安価で手に入るサイズであり、ブレーキパッドなどの消耗品も安いうえに保険料も車両保険まで入れてもこれまた安いので経済的です。古い車なので今のような自動ブレーキをはじめとする安全装備やその他の快適装備が充実したデコレーションカーではありませんが、なんともいえない魅力がある車です。 【良い点】 同じ車をほとんど見かけることがなく、大変個性的で魅力がある車です。トヨタ車特有の信頼性を備えており、部品の供給も生産終了となって久しい現在でも不足なく行われているようです。見た目通りの実用性に加えて見た目からは想像できない快速ぶりが気に入っています。維持費も安く通勤や買い物等で日常で使用する車としては申し分のない車です。 【悪い点】 トルクが細くお世辞にも乗りやすいとは言えません。6速МTこそがこの車の楽しみであり美味しさですが、運転に自信のない方にはお勧めできません。現在では考えられないほど動力性能に比して安価だっただけに高級感や質感は望めません。乗り心地もあまり良いとは言えませんし、高速時の静粛性に至っては論外です。

4.6

【所有期間や運転回数】 車齢14年・中古で買って所有4年 【このクルマの良い点】 普通に走る時はカローラらしい乗り易さ、 しかしながらエンジン回転数を越えると蹴飛ばされるような加速力を誇る二面性を持った車。 硬軟ともに満足できる車です。 平均燃費も経済的。 【このクルマの気になる点】 (1)細い路地の交差点を曲がる時はAピラーが邪魔で右方向が見えづらい(車のスタイリング的に仕方ない部分ですが)。 (2)スポーツ走行時限定の感想ですが、サスの路面追従性がもう少し欲しい。 【総合評価】 トータルバランスとしては大満足。 カローラにセリカのスポーツエンジン!こんな面白い車をトヨタさんはもう作らないのかな?

4.6

【所有期間または運転回数】  11年目 212000km 【総合評価】  私としては満足していますが、妻は天井が低い、後部座席が狭いと言っています。  一人乗り用としては十分だと思いますが、ファミリー向けでは無いようには感じます。 【良い点】  かなり走っていますが、高速の伸びもあり、走行は安定しています。  雪国なので4WDにしていますが、冬場での不安感もあまりありません。  この車で一日1800km走ったことありますが、車はすこぶる元気でした。 【悪い点】  足りないのは燃費と広さでしょうね。  特に燃費は市内走行だと9km位だと良い方かな。  長距離だと14km程度までは伸びるのですが、何せ重いので。  広さはやはりそれなりで、天井は私には結構ギリです。  (私=身長180cm) 【その他】  オイル交換に行く度に、アクアにしたらって言われています。  還暦過ぎてもチョットだけアクティヴに過ごしたいので、  まだまだ乗り続けようと思っています^^

5.0

【所有期間または運転回数】27年3月31日から初回運転 【総合評価】トヨタの車だから安心感が在る 【良い点】燃料消費率が良い 【悪い点】少々室内が狭い

4.0

【所有期間または運転回数】 新車購入から10年目 【総合評価】 1800CCのZエアロツアラーなので、加速も良く坂道も楽ちんです。オプションのエアロパーツをフル装備にすれば、見た目がスポーティですが、内装はそこそこ落ち着いた感じなので、若者からお年寄りまで幅広く受け入れられると思います。乗れば乗るほど愛着が出るいいクルマですよ。 【良い点】 2ZZ−GEエンジン搭載なので、スムーズな加速とエアロパーツのおかげで走行安定性能も高いです。 【悪い点】 ハイオク仕様のため、ガソリン代が結構かかるのが難点です。

カローラランクスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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