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PROTO CORPORATION

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カローラランクスと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラランクス

2001年1月〜2006年9月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

134〜214万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

68〜158.6万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1695mm

  • 1470mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 12~17.2km/l ―km/l
排気量 1496~1795cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 あり得ないほど良い物件を見つけて思わず先日衝動買いをした 【総合評価】 落ち着いた雰囲気で十分な機動力を誇ります。一見するとカローラのハッチバックデザインのファミリーカーですが、190馬力のエンジンに6速МTで快速という良い意味で訳のわからない性格をしています。ハイオクですが燃費は比較的良好で、タイヤが195/60/R15、或いは195/55/R16と安価で手に入るサイズであり、ブレーキパッドなどの消耗品も安いうえに保険料も車両保険まで入れてもこれまた安いので経済的です。古い車なので今のような自動ブレーキをはじめとする安全装備やその他の快適装備が充実したデコレーションカーではありませんが、なんともいえない魅力がある車です。 【良い点】 同じ車をほとんど見かけることがなく、大変個性的で魅力がある車です。トヨタ車特有の信頼性を備えており、部品の供給も生産終了となって久しい現在でも不足なく行われているようです。見た目通りの実用性に加えて見た目からは想像できない快速ぶりが気に入っています。維持費も安く通勤や買い物等で日常で使用する車としては申し分のない車です。 【悪い点】 トルクが細くお世辞にも乗りやすいとは言えません。6速МTこそがこの車の楽しみであり美味しさですが、運転に自信のない方にはお勧めできません。現在では考えられないほど動力性能に比して安価だっただけに高級感や質感は望めません。乗り心地もあまり良いとは言えませんし、高速時の静粛性に至っては論外です。

4.6

【所有期間や運転回数】 車齢14年・中古で買って所有4年 【このクルマの良い点】 普通に走る時はカローラらしい乗り易さ、 しかしながらエンジン回転数を越えると蹴飛ばされるような加速力を誇る二面性を持った車。 硬軟ともに満足できる車です。 平均燃費も経済的。 【このクルマの気になる点】 (1)細い路地の交差点を曲がる時はAピラーが邪魔で右方向が見えづらい(車のスタイリング的に仕方ない部分ですが)。 (2)スポーツ走行時限定の感想ですが、サスの路面追従性がもう少し欲しい。 【総合評価】 トータルバランスとしては大満足。 カローラにセリカのスポーツエンジン!こんな面白い車をトヨタさんはもう作らないのかな?

4.6

【所有期間または運転回数】  11年目 212000km 【総合評価】  私としては満足していますが、妻は天井が低い、後部座席が狭いと言っています。  一人乗り用としては十分だと思いますが、ファミリー向けでは無いようには感じます。 【良い点】  かなり走っていますが、高速の伸びもあり、走行は安定しています。  雪国なので4WDにしていますが、冬場での不安感もあまりありません。  この車で一日1800km走ったことありますが、車はすこぶる元気でした。 【悪い点】  足りないのは燃費と広さでしょうね。  特に燃費は市内走行だと9km位だと良い方かな。  長距離だと14km程度までは伸びるのですが、何せ重いので。  広さはやはりそれなりで、天井は私には結構ギリです。  (私=身長180cm) 【その他】  オイル交換に行く度に、アクアにしたらって言われています。  還暦過ぎてもチョットだけアクティヴに過ごしたいので、  まだまだ乗り続けようと思っています^^

5.0

【所有期間または運転回数】27年3月31日から初回運転 【総合評価】トヨタの車だから安心感が在る 【良い点】燃料消費率が良い 【悪い点】少々室内が狭い

4.0

【所有期間または運転回数】 新車購入から10年目 【総合評価】 1800CCのZエアロツアラーなので、加速も良く坂道も楽ちんです。オプションのエアロパーツをフル装備にすれば、見た目がスポーティですが、内装はそこそこ落ち着いた感じなので、若者からお年寄りまで幅広く受け入れられると思います。乗れば乗るほど愛着が出るいいクルマですよ。 【良い点】 2ZZ−GEエンジン搭載なので、スムーズな加速とエアロパーツのおかげで走行安定性能も高いです。 【悪い点】 ハイオク仕様のため、ガソリン代が結構かかるのが難点です。

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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