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PROTO CORPORATION

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オリジンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ オリジン

2000年11月〜2001年3月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

700万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

288〜729万円

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34.8〜196.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1745mm

  • 1455mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1185mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2997~2997cc 2498~2498cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足度100% 【良い点】20年経過しても色褪せないデザイン、内装。幾重にも塗装を繰り返して生まれた色合い。 取り回しの良いサイズ、ストレスのないエンジンとしなやかな足回りが提供してくれる極上な乗り心地。 【悪い点】特になし

5.0

【総合評価】 良い 【良い点】 希少車 【悪い点】 ボデー塗装状態の保持に気を使う

4.7

【総合評価】 洗練された美しいデザインが最高だ、外装塗装に漆塗りの技術が採用されているらしく美しいです。 内装も木目パネル、本皮シートと高級感が漂っていて良い。 生産台数が少ないので良く目立つのも良いとこではないかと思います、観音開きのドアが良いですね。 室内は静かで乗心地も申し分なし、馬力はそれほどありませんが必要十分以上の走行性能を持っています。安全装備も充実していて安心できます。悪い点はないですが、あえて言えば故障したときなどに部品が高いのと車体が重いので慣れるまで扱いにくいことがある。 【良い点】 洗練された美しいデザイン。 内装に高級感がある。 希少価値がある。 静粛性が高い。 【悪い点】 故障したときなどに部品が高くつく。 車体が重いので慣れるまで扱いにくいところもある。

4.7

【総合評価】 世界的に愛されてるSUVですから疑う余地のない最高商品。外国産SUVを何台も乗ったが最終的にはやっぱりランクルですね。そしてワイルドとラグジュアリーを兼ね備えた100が間違いなく ランクル史上最高商品!! 【良い点】 見た目のインパクト、走行性能には文句のつけようがない! 【悪い点】 悪い点はないが強いて言えば燃費だけ。ただランクル乗りはそんなことを気にしないのが当たり前なはず!

4.4

【総合評価】 希少車なので目立ちます。 乗り心地は問題なし、運転もし易く良い車です。 【良い点】 サイズはクラウンよりも小さく、小回りがきき運転し易く、3000ccあるので加速も問題なし。 【悪い点】 外観はこだわった作りになっているが、内装はプログレそのまま。

オリジンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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