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PROTO CORPORATION

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MR−Sと
ソリオの車種比較ページ

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車種

トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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スズキ ソリオ

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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151〜259万円

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中古車価格帯

53.8〜477.9万円

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73.3〜269.9万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

10・15モード燃費 14~14.8km/l km/l
排気量 1794~1794cc 1197~1242cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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4.6

【このクルマの良い点】 7年と10万キロ乗ったHA36Sアルトから乗り換えです。 介護を控えての選択で、Gグレードでは珍しいフォグラン付きが走行2万キロで見つかり即決購入しました。 広い空間と利便性だけを求めていたので、その他はあまり期待してませんでしたが、乗ってみると予想を超える『良いクルマ』でした。 軽量ボディで加速もなかなか良く、何といっても燃費が素晴らしいです。 1.2リッターガソリン車としては充分な走りで剛性感もあり、これは良い買い物だったなと思います。 【総合評価】 現行モデルではマイナーチェンジで遂にGグレードが無くなり全車ハイブリッド化しましたが、Gで中古のイイのが見つかれば買いだと思います。 5ナンバー枠を余した外寸を始め、スズキの良心がいたる所に感じられるクルマだと思います。

4.3

【このクルマの良い点】 運転のしやすさと、広さと燃費です。 【総合評価】 個人的には、100点満点の90点位です。

3.6

【このクルマの良い点】 カタログ上は定員5名ですが、パッと見はかなりコンパクトなため、家族4人だとちょっと小さいかなと心配でした。しかし、実際に中へ乗り込むと、体感は実寸以上に広く感じます。車内は室内長2500mm×室内幅1420mm×室内高1365mmで、前部座席も後部座席も広々。後部座席では、6歳の子どもを立たせたまま、楽々と着替えをさせられます。うちの子は外出先でもかまわず服を汚すので、いちいちトイレなどを探さずに済むようになりました。また、ボディがボックス型で前面のガラスエリアが広くとられているため、運転席からの見切りも良好です。運転席が少し高いので目線も高くなり、小柄な妻も運転しやすいと言っています。 また、スズキセーフティサポートを標準装備しているのもいいですね。アダプティブクルーズコントロールが自動で車間距離を調整してくれるので、ドライブでも運転の疲れがかなり軽減されました。車内の静寂性も高いので、ドライブ中も家族の会話が絶えません。 【総合評価】 スズキのソリオ MXは、安全性や車内の広さに目がいきがちですが、走りも悪くありません。1242cc 直列4気筒のマイルドハイブリッドエンジンなので、馬力や加速といった点においては可もなく不可もなく。高速域での加速でトルクが良く効き、120km/h程度の高速走行にも十分にこなします。ガンガン追い越するような車ではないので、これだけ出せれば十分ではないでしょうか。ただ、1000kgと軽量ボディゆえにコーナーや風で振られやすい上に、足回りが柔らかめなので振動が伝わりやすいのが難点。酔いやすい人は、助手席に乗らない方が良いかもしれません。 一方で、ライバル車を圧倒するほど燃費性能と収納力が高く、街乗りや通勤などに使うファミリーカーとして最適。燃費は平均で17km/L前後、モーターで加速させるようなアクセルワークを駆使すれば20km/L以上も可能です。また、後部座席を倒せば、自転車も積み込めます。居住性、燃費、積載量を考えると、かなりコスパの良い車だと感じました。

4.4

【このクルマの良い点】 エンジン音が静かでもモーターのアシストで出だしがスムーズ。室内も外観からは分からないくらい広い。 【総合評価】 軽自動車の新車の見積もり試乗から始まり1年ほど検討してこの車に決めました。MA36SハイブリッドMX中古修復歴なしの走行2.5万kmグー鑑定書付きで乗り出し87万円。今まで乗っていた1.3Lのコンパクトセダンに比べると10年ほど新しい車になるのでCVTがスムーズでエンジンも静か。アシストモーターがあるので走りに不満は全く無く装備も充実しているのでとても満足しています。高速、山道も絶好調でメンテナンス等考えると軽ターボよりはズボラな私には向いています。走り出しの低速時にノッキングするのを感じましたが回生ブレーキの関係でエンジンブレーキが強めにかかるからだと思いました。(現在は自然に解消されて気になりません。プラグの被りだったかもしれない?)気にはなったけど車の個性だと思い乗りこなす楽しみとしてた。前に乗っていた車に比べたらハンドルの遊び部分やサスペンションの柔らかさが気になりましたが慣れたのか今は気になりません。悪い所よりは日々お気に入りの車になっています。アクセルを踏み込めば反応は良いですが普段は穏やかにゆっくりゆったり走っています。1番の目的だった自転車も車載ホルダーを使用してすっきり乗せられました。(使わなくて乗せられます)せっかちなのでリアの電動ドアはOFFにしています。

4.0

【このクルマの良い点】 ソリオに追加でストロングハイブリッドの5エージーエス追加でホイールもブラックとバンデイッドなみにかっこよくなってきた。オールブラックのソリオはかなりイケてる。やはりブラックにメッキとくればかなりきまる色合い。 【総合評価】 図体がでかくなりリアシートは広くなったが車重がイットン超えはきついか?バンデイッドにブラックホイールがないのはソリオを売りたい戦略?

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