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PROTO CORPORATION

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アルテッツァと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

206〜334万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

37.8〜385万円

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129〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11~11.6km/l 9~9km/l
排気量 1988~1998cc 1995~1999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

アルテッツァのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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