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プリウスと
ダッジ・チャージャーの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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ダッジ ダッジ・チャージャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

299〜460万円

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598〜651万円

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中古車価格帯

193.9〜629.2万円

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63〜2370万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 5100mm

  • 1895mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 26~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 5654~6059cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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3.4

【このクルマの良い点】 人気映画「ワイルドスピード」でおなじみのダッジチャージャーは、アメリカンマッスルカーの代表的な存在です。 ダッジチャージャーは力強いスタンスとダイナミックなデザインが特徴的。その大胆なフロントグリルやマッスルカーらしいボディラインは、まさにスポーティな走りに見合ったデザイン。 内装に入ると、スポーティさと快適さが融合した空間が広がります。運転席はドライビングポジションが低く設定されているため、操舵感と一体感を味わえます。また、質感の高い素材や適切な配置のコントロールパネルは、使い勝手も良く大満足。4ドアセダンなので後部座席も寛げるスペースを確保できています。 ダッジチャージャーはパフォーマンスも素晴らしいです。パワフルな6.2リッターV8スーパーチャージャーエンジンと、スポーツチューニングされたサスペンションが組み合わさっており、アクセルを踏めばかなりのGを感じながら一気に加速。スピードを上げるたびに車体が安定し、迫力ある走りを楽しめます。日本ではスピードをそこまで出せませんが、200kmまであっという間に加速できるポテンシャルを秘めている車です。 【総合評価】 総合的に見て、ダッジチャージャーはアメリカンマッスルカーの魅力を存分に味わえます。 その迫力ある外観、スポーティな内装、パワフルなパフォーマンスは、スリルを求めるドライバーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。映画の世界でも大きな存在感を放っていた車なので、街乗りしているだけで、自身もアクションスターのような気分に浸れます。実は、自分もこの車を思いっきり走らせてみたくて、ドラッグレースに出場しちゃいました。おかげで今はカスタムにハマってます。 ただし、取り回しや燃費には少々難あり。全長5100mm×全幅1895mm×全高1520mmという巨体なので、小回りが聞きにくく、慣れないうちは車庫入れに苦労しました。街乗り時の燃費が5〜8km/Lほどだったので、信号にひっかかりまくったときはガス欠しないかヒヤヒヤ。 とはいえ、アメリカンマッスルカーの魅力を追求したいのであれば、ダッジチャージャーは間違いありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて1週間、毎日8気筒のエンジン音を楽しみながら走っています。 【総合評価】 私にとっては最高の車です。よって、最高評価です。 【良い点】 高速でも安定した走りであり、安全性も担保された車だと思います。 【悪い点】 やはり、維持費かもしれません。燃費が悪いのは気になりますし、税金も気になります。でも、夢のある車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 近所の方がまっ赤なチャージャを購入。 でかくてオーラがありやはりアメ車のマッスルカー、超かっこいい。前はメルセデスSクラスからの乗換えはびっくり。アメ車は最高。 【良い点】 迫力満点。 これぞアメ車、健在。 【悪い点】 時代に反するが、やはり大排気量車は魅力。 肉食系なアメ車、草食系なハイブリッドばかりでは面白みなし。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かっこよすぎ、さすがアメ車。 時代に反しても魅力あるエクステリアデザイン。日本国内では不評ですが世界ではまだまだ人気がある。アメリカの感性はいまだ健在で素晴らしい。 【良い点】 迫力満点でV8は健在。 エンジン音、排気音が最高。 実燃費もそこそこよくなってきた。 【悪い点】 現代版はコンパクトだがそれでもデカイ。 いまだに左バンドルしかない。

4.9

【所有期間または運転回数】 2回 【総合評価】 運転が楽しい車 【良い点】 力強い加速、高速走行中でも意外と車内が静か 【悪い点】 サイドミラーが手動開閉、ルームミラーが分厚いため後付けの拡張ミラーが取り付けれない

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