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PROTO CORPORATION

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スターレットと
カムリの車種比較ページ

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車種

トヨタ スターレット

1996年1月〜1999年7月

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トヨタ カムリ

2017年7月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

73〜159万円

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329〜468万円

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中古車価格帯

48〜249万円

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136.5〜460.6万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1655mm

  • 1450mm

  • 4885mm

  • 1840mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1375mm

  • 1180mm

  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 13.2~21km/l km/l
排気量 1331~1453cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 91年頃、亡父のセカンドカー兼家族用として購入、私も祖父母を乗せる時には使用。 ラグジュアリー系統の最上グレードだったため、当時のコンパクトカーとしては珍しく4速AT、オートAC、PS、PW、集中ドアロック、4スピーカーラジカセ、AWを装備。 また走りの良さがウリのクルマだったが、加えてこのグレードは乗り心地も良かった。 ただし従姉がターボモデルに乗っていたので、その落差もあったかも知れない。 ともあれ同時期のライバル車に対し、頭一つ抜けたクルマだった。 【総合評価】 下位グレードの内装はまんま商用車だが、基本的な走りの良さは下位グレードから上位グレードまで同様。 更に、この『XLimited』モデルの内装は現代コンパクトカーとほとんど変わらず、足りないのはナビくらいだろう。 尤もこのグレードを今から所有しようとしても、ターボGTやSiよりも希少になっているが。

3.6

【このクルマの良い点】 一言で言えば、小さくて運転しやすく、丈夫で壊れにくい車です。20年以上乗っており、多少雑に扱っていますが、走行できなくなるような故障は一度もしていません。足回りやエンジンの構造がシンプルなのも、故障しにくい理由のひとつだと思います。 810kgと軽量なためかハンドリングの切れ味が良く、コーナリングでももたつきません。最小回転半径も4.5mなので狭い道でもスムーズに曲がれます。駅前のような狭い駐車場でも、だいたい切り返さずに停めることができますよ。 1331cc ノンターボの水冷直列4気筒エンジンですが、中速からトルクが乗り、キビキビと加速します。1〜2名なら100km/h程度、4人乗っても80km/h程度までは高速走行も安定します。ノーマルでもブレーキパッドの効きが良く、キャリパーなどは不要です。むしろ付けると、効きすぎて危ないかもしれません。 ボディー全体が丸みを帯びたデザインゆえに車体サイズよりも小さく感じますが、室内寸法は意外と広く、3人までなら荷物を乗せる余裕もあります。 【総合評価】 贅沢な装備などはついておらず、無駄を省いた分だけ車の機能がしっかりしていて乗りやすい車です。小型車ながらも馬力があり、他のコンパクトカーと比べて走行性能は頭一つ抜きんでていると感じました。ただ、4人乗るとさすがに重く、山道や坂道ではパワー不足を感じます。乗車人数で運転のしやすさが変わるので、少人数で乗り遠出しない人向けです。低速トルクが弱いのも残念なところ。 気軽に乗り回せるので走行距離が伸びていますが、故障しにくいので前車と比べてメンテナンス費用はかなり下がりました。また、10万km走っても燃費性能はさほど落ちず、今となっても16km/Lは走ってくれます。 今の車に比べれば機能や装備に物足りなさはあるものの、通勤や買物などで使う私にとっては今のところ不便さはなし。トランクよりもラゲッジスペースの方が広く、1〜2泊程度の荷物なら3人分積めます。 程よいサイズで扱いやすいので、初めて乗る車としておすすめです。

4.0

【所有期間や運転回数】 初代KPからヤリス 【このクルマの良い点】 初代スターレットKPからヤリスクロスまで歴代はやはり名車。パブリカからの派生スターレット、KPからEP、そしてヴィッツ、ヤリスクロスまで、トヨタSUVの集大成。全てに売れない箇所がない傑作車。 【このクルマの気になる点】 ハリアーやRAV4、CH−Rなどのトヨタ車を陵駕する出来で横幅だけで3ナンバーですが、トヨタミドルクラスより断然スタイルがいい。フロントはテスラのグリル着きのマスクや横のラインは輸入車ばり、テールは新型ハリアーよりかっこよく上品、大人のSUV。超かっこいいスタイルにトヨタの集大成が見える。 【総合評価】 かっこよすぎで抜けがなく、装備も充実していて悪路から都会でもオールで使えそう。新型ハリアーとRAV4を足してコンパクトにした、今、国内に必要なSUV。内装はノーマルヤリスと変わりなく仕上げているのはコストがまわらなかったか?内装もSUVぽくすれば完璧だが。ましてイメージカラーをゴールドブラックはヤりすぎトヨタ?ライズの安っぽさやCH−Rの幼稚性、RAV4の怒りマスク、ハリアーの鳥類デザインなどを一新するヤリスクロスに大人の車の予感。

3.4

【所有期間または運転回数】7年間 【総合評価】ダイハツ自動車工業にトヨタがOEMで作らせたFR初代スターレットKP61−GMSS グレードは3ドアS 5速ミッション 【良い点】とにかく軽い680kg。非力な4K−UエンジンはOHVで、グロス69HPながらよく走りました。 この非力さが功を奏したのと前後の重量配分がよかったので雪道を軽快に走ったのが今も忘れられません。 当時の車のギヤ比は高く5速100km/h時の回転数は3600rpmでしたが、1300ccのコンパクトカーだったので燃費は最高でした。 【悪い点】車幅が狭いのと重心がやや高いのでロールが大きかった。145/82/SR13タイヤのグリップはよくないので限界がはっきりわかるのはそれはそれでよかったかも・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 所有期間:7か月 運転回数:月30回ほど(ほぼ毎日) 【総合評価】 1300ccのターボエンジン+軽いボディが生み出す軽快な走りは、とにかく「楽しい」のひと言。そこらのファミリーカーとは違う、「さりげなく」スポーティでありながら、どこか可愛らしさも感じさせる外観とも相まって、すごく気に入っています。「パワーに頼らない」というスポーツドライビングの醍醐味と、フルアクセルを存分に楽しめる最適な存在なのではと思います。今ではこういった「ボーイズレーサー」や「ホットハッチ」と呼ばれるクルマが激減しており、このクルマ自体もどんどん数が少なくなっているようなので、今のうちに手に入れ、楽しんでもらいたいと思えるクルマです。 【良い点】 ・気持ちの良い加速。アクセルを踏み込んでいくと「ググッ」とした加速を味わえる、いわゆる「ドッカンターボ」なので、さらに運転の楽しさが増幅します。 ・軽快なハンドリング。軽いボディも手伝って、素直に曲がってくれます。特にワインディングではコーナーを軽快に駆け抜け、ストレートに差し掛かったらターボパワーで一気に加速していく・・・なんて走りも楽しめます。 ・「カッコカワイイ」外観。スターレットという大衆車がベースになっているということもあり、どこか可愛らしさを感じさせる丸みを帯びたデザインですが、さりげなくスポーティなデザインのエアロ、ボンネットに設けられたエアインテークなど、普通のスターレットとは明らかに違う「凄み」を感じさせるデザインが、すごく気に入っています。 ・意外にいい燃費。エコドライブを心がければ現代のクルマと遜色のないレベルの低燃費を発揮します。 ・コンパクトなボディ。狭い道での運転や、駐車もラクラクです。 【悪い点】 ・地味なインテリア。大衆車ベースなだけあって、内装はスポーツグレードでありながら地味な感じです。言い換えれば、余計なものがついておらずスッキリとしたインテリアなので、自分好みにモディファイしていく楽しみがある、とも言えるでしょう。 ・狭い室内。フロントはあまり気になりませんが、リアシートに関しては、現代の軽自動車よりも狭く、あくまで短時間の移動用や、荷物置きとして割り切ったほうが良いかもしれません。

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3.7

【このクルマの良い点】 先進技術が詰まったセダンです。ボディサイズはそこまで大きくなく、運転のしやすさが感じられます。レーダークルーズやレーンアシストなど、安全面や利便性をアップさせる装備も魅力的です。 肝心の走りでは、2.5Lエンジンがパワフルに活躍してくれます。とてもレスポンスの良いエンジンで、力強さが感じられました。エンジン音も比較的静かで、アクセルをしっかり踏んでも高い静粛性が確保されています。ゆったりと運転したい方には嬉しいですね。 車内もとてもセンスよくまとめられ、高級感のあるデザイン。メーター周りも洗練されており、運転中にも満足が感じられるでしょう。外観から車内までデザインに統一感が感じられます。 また、セダンとしてはトランクルームがとても広く、荷物の積載性も高いレベルです。後方座席を倒せばトランクルームの荷物を運転席側からも取り出せます。さまざまな実用性も考えられた設計も高得点ですね。 トヨタらしい丁寧な車です。落ち着きのあるセダンとして非常に高い完成度が感じられました。 【総合評価】 トヨタのカムリは完成度の高さが感じられるセダンです。全体的に不満点もなく、デザインには秀逸さも感じられました。外観からは少しスポーティーな雰囲気も漂っています。 搭載された2.5Lエンジンも完成度が高く、発進から加速、高速域までマルチに支えてくれるレスポンスでした。アクセルを踏んだ分だけしっかりと進んでくれる印象です。 乗り心地にも造り手の丁寧さが感じられ、快適なドライブが叶います。唯一気になったのが、ボディサイズの割に小回りがきかなかった点。駐車場での取り回しなどでは切り返しが必要でした。道路を走る際には気にならないでしょう。 適度なボディサイズと全体的に完成度の高い造り、燃費の良さも高評価でした。非常に扱いやすい中型セダンといえるでしょう。セダンに乗りたいけど運転技術に不安がある方にもおすすめできる車種ですね。

4.4

【このクルマの良い点】 カムリを購入するにあたり、一番気に入ったところはスタイリッシュなエクステリアです。歴代のカムリも車格的には気になってはいましたが、垢抜けないデザインが引っかかり、購入には至りませんでした。しかし、10代目のこの型のカムリにモデルチェンジしたときにデザインが一変! フロントが長めになったデザインは、超お気に入りです!  インテリアにも大満足で、とても肌触りの良いレザーがふんだんに使用されているため、手触りが良いです。また、JBLのサウンドシステムを採用した大型ディスプレイを装着しましたので、画面の見やすさだけでなく、音の広がりも最高です。 パワーユニットに関しては4気筒エンジンというのが少し残念ではありますが、2500cc+モーターなのでとてもスムーズに走ることができます。アクセルを強めに踏み込めば、車を意のままに操れるような運転を楽しめるからです。カムリは、ドライビングセダンとしては十分に合格点を得られる走りになっていると思います。 【総合評価】 カムリといえば、昔から海外、特にアメリカでの評価は非常に高い車だったという印象です。アメリカ国内のセダンの中では、コンパクト、燃費が良い、走りが良いなどとの評判でしたが、日本国内では、多分デザインのせいだと思いますが、少し年配の方向けの車という位置付けだったような気もします。とはいえ、10代目にモデルチェンジしてからは、その印象を覆すかっこいいデザインになりました。歴代の中では、個人的に一番かっこいいのではないかと思っています。 セダンは天井も低めに造られていることが多いこともあり、カムリの後部座席は狭いのかなとも思いましたが、そこまで圧迫感はありません。チャイルドシートを1台乗せていますが、窮屈な感じもしないです。チャイルドシートの横に大人が乗っても、狭くありません。我が家は今のところ子どもが1人しかいないので、チャイルドシートも1台だけですが、仮に2台並べたとしても十分な広さは兼ね備えられていると思います。

4.4

【このクルマの良い点】 【外観デザイン】 セダンのイメージといえば、オヤジの乗るクルマという印象があるかもしれません。 そんな常識を覆し、カムリのWSは、非常にスポーティーでカッコいい外観デザインです。 まず初めに目につくのは、迫力のあるフロントマスクでしょう。 バンパー左右の張り出したグリルはインパクト抜群です。また、センター、サイドのピアノブラック塗装は、スポーティー感と上質感を醸し出しています。 ヘッドランプもブラックとなっており、とてもシャープな印象です。 また、ルーフをブラックにするツートーンにすることで、よりスポーティーになります。 【乗り心地】 WSでは、固めの足回りとなっていますが、しなやかに動いてくれるので乗り心地も良いです。 後席の広さも十分。ヘッドクリアランスもセダンの割には男性でも余裕があります。 長距離ドライブも後席での乗車であっても疲れにくいです。改めて、セダンの快適性を感じることができます。 【総合評価】 カムリの売りは、スポーティーな外観デザインです。 今時は、セダンはダサいイメージがありますが、このクルマはかっこいい。 オプションでルーフをツートンカラーにすることで、さらにスポーティーでスタイリッシュな印象になります。 インテリアのデザインもなかなか良い感じです。しかし、ドアパネル周辺の質感がもう少しといったところ。 スイッチ類、ドリンクホルダーも使いやすく、機能性も高いです。 運転性能も良いです。加速性能は十分。コーナリング性能も高く、安定感があります。 セダンだけあって、乗り心地もGood。後席の足元もスペースが広く、長距離での移動も問題なしです。 気になるところといえば、ボディサイズが、全長:4910mm、全幅:1840mmと大きいので、狭い道では注意が必要です。 しかしながら、前方の視界は良いので、慣れてしまえば問題ないかもしれません。 総じて、とても良いクルマです。改めて、セダンの良さを感じさせてくれます。

4.7

【このクルマの良い点】 自分らしさを感じるセダン。レクサスでもクラウンでもない、自分はこの走りだ!を表現できる1台。ナビサイズも大きい、安全性能も高い、高級感もバッチリ、出会えて良かった一台。 【総合評価】 内装はセダンらいし高級感、ブルーのイルミネーションも大人のワクワク感を刺激。運転してよし、家族を乗せてよし。素晴らしい走り。ボディは少し大き目。満足感のあるセダン。

5.0

高橋さんに担当してもらいとても親身になって対応してもらい納得した車を探せて良かったです。今後もよろしくお願いいたします!!

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