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PROTO CORPORATION

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スプリンタートレノと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スプリンタートレノ

1995年5月〜2000年8月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

121〜194万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

75〜223.4万円

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84.7〜370.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 11~18.8km/l km/l
排気量 1498~1587cc 1995~1995cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 純粋に走りが好きな方、カッコいい車が好きな方なら一度は聞いたことがある車ではないでしょうか? スプリンタートレノ。通称「AE86」。有名なアニメでも注目された鋭い走りが魅力の車です。 今回のレビュー車は、もう販売されていない旧車になります。しかし、多くの走り好きユーザーが、今もなお中古車市場を熱烈に検索するほどの人気車種! 実際に運転してみると、少し前の車とは思えないピックアップの良さに驚かされます。アクセルを踏めば踏むほど加速していく感じ。 足回りも堅実な味付けで、スピードを出しても跳ねる感じもなく、コーナーをスムーズにクリアしてくれます。 ハンドリングも比較的ダイレクト。ハンドルをきった方向にスッと向きが変わる印象です。 今も色あせない走りを感じさせてくれる名車。中古車市場では、状態の良い車は希少といえます。 購入を検討するのなら早いほうが良いでしょう。 【総合評価】 おなじみの名車「AE86」。少し前の車ですが、アグレッシブな走行性能は走り好きにはたまらないでしょう。 サーキット走行を考えている方にもおすすめの車種。アニメの影響から、ドリフト枠での走行も多いようです。 オプションパーツも各メーカーから販売されていますので、まだまだ現役で楽しめる車といえます。 ただし、ネックなのはその販売価格。中古車市場でも300万円超えは普通の相場です。 状態の良いものほど希少価値が高く、販売価格も高くなっているでしょう。 残存台数じたいが少ないため、選択肢も日に日に狭くなってきています。そのうち幻の車のような扱いとなるでしょう。 魅力的な走行性能を持つAE86ですが、車内装備は及第点。少し前の車ですので、最新の車内装備というわけにはいきません。 しかし、逆にそのような点もファンの心をつかんでいるのかもしれませんね。 人気の名車、スプリンタートレノAE86。走り好きなら検討してみたい車ですね。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車からまだ一ヶ月弱 運転距離は千五百キロ超え 【総合評価】 自分にとって好きな車なので、それだけで満足感が高い。 どんな車であろうとも、自分が気に入った車はいいと思えるものである。 愛着も湧くし、頑張って手をかけていきたいというモチベーションにもなる。 【良い点】 ラゲッジスペースが結構あるので、荷物をそこそこ積み込む事が出来る。 タイヤ二セットは載せられそう。 ガソリンがレギュラーで、燃費がおおよそ九から十キロほど。 なので、ハイオクを乗っていた時より少しお財布に優しくなった。 【悪い点】 どうしても三十七年前の車という事で、昨今の車よりは維持費が掛かってしまう。 消耗品パーツすら無くなってきてたり、入手が難しい物があるのが難点。 また、サビ対策も常に意識していないと、朽ちてしまうので少し気を使う。 メンテナンスもしっかりと気にかける必要がある。だが逆を言えば、きっちりやっていけば、大きなトラブルを避けやすくなる。 これは、昨今の車変わらない共通点だと思っている。

4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 トレノGTVはデビュー時、超人気車。 レビンと賛否両論でしたがかっこはリトラのトレノが断然いい。4A−Gが欲しい方は一番価格安い2ドアクーペになるが稲妻がかっこよかった。低速トルクなく1000回転以上でつながないとエンスト。TE71もよかったがAE86は同時衝撃的な車。今ではDの影響で86が走ってますがAE86の魅力とは比べものにならない?まあ時代の流からか価格も上り手軽に購入できないから車離れは頂点に残念。 【良い点】 AE86は名車中の名車。 AE92やAE101はFFになりましたが今の86より魅力的。 【悪い点】 AE86の魅力をまた再び。 スターレットKPやEPの軽快なFFからAE86のFRといい時代のトヨタ全盛期、現代の軽快で安価なトヨタマシンがないのは残念すぎる。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】30年経過しているとは感じない位、内外装他、満足のいく車両です 【良い点】今時の装備、ナビ・TVやETCも付いていて使いやすい 【悪い点】ボンネットがカーボンで軽いため、風圧で開いてしまわないか心配

3.7

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 恐怖を感じるほど速くないけど、それなりに速い、そんな車です。 運転を覚えたりするにはいいとおもいます。 【良い点】 カローラベースで、トランクも広い。リアシートを倒せば長いものも積める。どうせならリアシートを両側倒せるようにしたらいいのに さすがトヨタ、壊れない。古い車でもあんまり壊れません。 【悪い点】 カップホルダーの位置、数。前席には一つしかない。オーディオホールにナビを付けるとドリンクと干渉する。缶は入っても、ペットボトルはねじ込まないと入らない上に、ラベルが剥がれます。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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