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PROTO CORPORATION

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セリカと
CLKの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

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メルセデス・ベンツ CLK

2002年4月〜2009年7月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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530〜1,333万円

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中古車価格帯

52.8〜235.9万円

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45〜265万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

  • 4660mm

  • 1740mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12~14km/l 5.6~11.6km/l
排気量 1794~1795cc 1795~6208cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

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4.3

【所有期間または運転回数】旧いクルマが好きで数台所有していますが、エアコン装備車が無かったので急遽増車してしまいました。条件は、低予算で快適、趣味人のアシに相応しいパーソナル性を感じることでした。 【総合評価】ボクの条件を基準にするなら満点に近いと思います。 【良い点】多彩なコントロールができるエアコンで快適な空間を確保できるので、梅雨時や夏場の長距離移動には最高です。 【悪い点】ボクの環境としてはやや大きいことだけ。

3.0

【所有期間または運転回数】 毎日。 【総合評価】 エコカー全盛の時代、この価格でこの満足は ある意味 エコ!? 【良い点】 メカメカしくなくて、おおらかな雰囲気。 【悪い点】 敢えて言うなら 今では当たり前の装備がないところ?

5.0

【所有期間または運転回数】 現在所有 毎日 【総合評価】 2000CCで、走りに不満を持っていたが、試乗すると2500から2800CCの走りをする。カタログスペックは167PSと非力だが、スペック以上の走りで市街地、高速道路で何の問題も無いです。取り回しも良いし税金面、燃費面でも国産車と変わりません 【良い点】 希少なのか、目立ちます 【悪い点】 ナビのインストール位置が悪いため視線移動が多い。慣れの問題でもある。

4.0

【所有期間または運転回数】 1か月約1000Km 【総合評価】 4 【良い点】 他の方が言われるほどの燃費の悪さはない。タイヤのせいかコーナーも安定(伊豆・箱根で体感) 【悪い点】 今後頻繁に出るであろう消耗品と呼ばれる部品の多さ

4.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 カリフォルニア生活が長かったためこれまでずっとアコードやインスパイアを乗り継いできましたが、車体が肥大化したアコードは今年76歳を迎える母は少し乗りにくさを感じたため、遊び心もあって回転半径が小さく、車体も小さいこの車を選びました。2005年型は内装も良くなり非常に高級感あり、外観もフロントグリルが3枚羽になりとてもすっきりしていて黒のCLKはエレガントな雰囲気があり、今見ても古さを感じません。ただ車輛重量はアコードとはほとんど変わりませんが、ドイツ車の特徴でしょうか、ハンドルの切り出しが重くペダルも重い、3.2リットルもあるのにレスポンスが悪いように感じます。原因はびっくりするようなハイテク装備の多さ。キーを入れただけでガラスや椅子、ハンドル、ライト、シートベルトといったあらゆるものが動き出す。また胴板がとても厚く、ドアがとても重い!きっとドイツは鋼板技術が遅れているのが原因かもしれませんが、ドアの重さと閉めたときのバシャーンという窓が振動する音もいただけません。ハンドルを握った感じもプラスティッキーな安さ、スピードを上げるほどハンドルが軽くなる、このパワーステアリングの電気回路不良では決してない不思議な設定も、内装の組み付けの悪さにおいても、ハイテク満載による故障の潜在危険の高さも最近の海外でのベンツ離れ、圧倒的な日本車もしくはVW人気の理由ではと感じてしまいます。このCLKに乗ると色々な面で日本車がやっぱり一番であり、ベンツの良さは幻想であったことを実感させられますが、それでもCLKのハードトップの解放感と見た目の美しさで所有する喜び・満足感は非常に高いと日々自身を納得させています。1度の人生、一度ベンツに乗るといろんな意味で良い経験になると思います。憧れの人と結婚できた時の気持ちにさせてくれます。 【良い点】 この車は何よりもデザインにつきます。特に黒はレッドのテールランプの色のコントラストがきれいです。また、内装のアイボリーの本革もとてもきれいです。CLの偽物とか安物と思ったら勘違い。日本やモナコ王国以外ではこの大きさとデザインは嫌味がないさりげなさで最高に人気があります。 ・Bピラーがなく、窓を開けたときの解放感は最高です。 ・後部座席が思いのほか広くて高級感もあり、友人を載せてのドライブも楽しいと思います。 ・トランクが大きく、また後部座席を倒せばさらに拡大。 ・回転半径5mで小回りが利く。 ・エアーバックが6個もあり安心。 【悪い点】 ・燃費は良いとは決して言えません。購入価格が安いことで納得すべきでしょう。 ・後部タイヤが245・45−17で維持費が怖い。 ・パワーステアリングの奇妙な設定。華麗な車庫入れはできません。また、曲がった時に日本車のようにハンドルがくるくる戻らず、慣れたつもりが、運転した後腕がつかれています。 ・メカ満載で故障したときの修理費が不安です・・・ ・エアーバックがいくらあろうが、両親のようなあまり高速を使うことなく近所の買い物程度にしか使用しない高齢者には安全面ではブレーキアシスト付の国産車の方が安心だったかもしれません。ハイブリット&ブレーキアシストの国産車、非常にお値打ち価格の車が最近多いと感じます。 ・高齢者の乗り降りには少し椅子が低かったです。 ・標準ナビではバックモニター接続できないため、別のモニター取り付けとトランク内配線が必要です。 ・ナビがGTOパネルではなく、わきのボタンを使うのもブランドの割に残念。ナビそのものは古すぎるため使用しませんが、その他のマルチコントロールで使い勝手は悪いです。飾りとしては立派なのでナビはオンダッシュにしようと思います。

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