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PROTO CORPORATION

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カリーナEDと
ゼストの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

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購入価格

新車価格帯

165〜280万円

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103〜162万円

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中古車価格帯

68万円

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4.5〜133.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

10・15モード燃費 9.7~14.6km/l 15.8~21km/l
排気量 1838~1998cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

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