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PROTO CORPORATION

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チェイサーと
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ チェイサー

1996年9月〜2001年10月

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

194〜347万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

107〜700万円

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19〜272万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 8.6~12km/l km/l
排気量 1838~2997cc 1997~2488cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 チェイサーはマーク33兄弟(マーク3・クレスタ・チェイサー)のひとつとして、1990年代に人気を博した車です。 3兄弟のなかでは、スポーティな外観デザインと走行性能から若者に人気がありました。 グレードのツアラーVに搭載されている1JZ−GTE型エンジンはヤマハとトヨタの共同開発された2.5Lのターボエンジンで名機と呼ばれています。 トヨタのスポーツカーであるソアラやスープラにも搭載されていました。 チェイサー ツアラーVは生産が終了して20年が経っていますが、いまだに人気が高く、当時高くて買えなかった人たちが欲しがるような車です。 FRでマニュアル車でもあるため、むかしドリフトに憧れた人や大人になってもドリフトしたい人に人気があります。 外観のデザインは、いかにもセダンという形状ですが、フロントマスクはシャープで低車高のため、古めかしさを感じさせないところがいいですね。 【総合評価】 2022年現在ではどこをみてもSUVばかりで、4枚ドアのセダン車は新車のラインナップも非常に少なく、肩身の狭い思いをしているでしょう。 しかしながら、今でもセダン車に乗りたい人もいるはずで、そのような人は昔好きだった車を中古車で探すようになっています。 その対象車種として挙げられるのが、非常に人気だったチェイサーです。 サイズ的にも価格的にも大き過ぎず、高過ぎずといった感じで、スポーティなデザインと走行性能は現代でも通用していると思います。 特に、ツアラーVのエンジンである1JZ−GTEは名機ともいわれ、馬力は当時の馬力規制MAXである280psに仕上げています。 アクセルを踏むと、急にターボのトルクがかかるドッカンターボ的なエンジンですが、今でもその加速性に魅了されているファンは多くいます。 20年以上昔の車になってしまうので、安全機能などの運転支援システムなどはありませんが、昔を懐かしみながら車の運転を楽しみたいという人にはおススメの1台になります。

4.4

【所有期間や運転回数】 所有期間:10年 運転回数:平日は毎日 【このクルマの良い点】 ・外見 ・走行性能 ・静粛性能(車内) ・排気音 【このクルマの気になる点】 ・出力(トルク,馬力) ・燃費 ・部品の廃盤 【総合評価】 令和になっても古さを感じさせない外見。(個人的な感想) トルクや馬力がなくスタートが遅かったりエアコンをつけると一気に力不足になるが、スピードを求めずゆったり走る方には気にならない程度。 エンジンをはじめその他パーツが丈夫でほとんど故障無し。 非力なので危険なことができず無駄に壊すことなく末永く楽しく乗れそうな車。

4.6

【所有期間または運転回数】納車2日目、2回 【総合評価】90点/100点満点中 【良い点】ツアラーVとは違い、ノンターボでありながらも、加速・高速走行ともに安定しており、GTカーならではの走りが体感できます。ターボに拘るなら別ですが、ツアラーSでも十分満足できるものと思います。 【悪い点】エアロが付いている割に、タイヤサイズが16インチのため、若干タイヤ周りが見劣りしますので、18インチくらいまでインチアップすると、バランスが良いかと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 今の車にはないデザイン。ボンネットが視界に入るのが良い。絶版となった直6エンジンが気持ちいいです! サイズの割には見切りが良く運転しやすい。 【良い点】 直線的なスタイルと4眼ライトの顔立ちが凛々しい 【悪い点】 このクラスでノーマルデフなのか。TRCは標準装備してほしい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔持っていました。かなり楽しめるセダンでした。 【良い点】 見た目は上品でかっこいいセダンといった感じ。 中身はストレート6のツインターボで素晴らしい運動性能。 特にサウンドは最高でした。 【悪い点】 当時は特に気になることはなかったです。

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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