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PROTO CORPORATION

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チェイサーと
フリードの車種比較ページ

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車種

トヨタ チェイサー

1996年9月〜2001年10月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

194〜347万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

98.8〜650万円

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188.6〜531.2万円

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ボディタイプ ハードトップ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1475mm

  • 1165mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 8.6~12km/l km/l
排気量 1838~2997cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 チェイサーはマーク33兄弟(マーク3・クレスタ・チェイサー)のひとつとして、1990年代に人気を博した車です。 3兄弟のなかでは、スポーティな外観デザインと走行性能から若者に人気がありました。 グレードのツアラーVに搭載されている1JZ−GTE型エンジンはヤマハとトヨタの共同開発された2.5Lのターボエンジンで名機と呼ばれています。 トヨタのスポーツカーであるソアラやスープラにも搭載されていました。 チェイサー ツアラーVは生産が終了して20年が経っていますが、いまだに人気が高く、当時高くて買えなかった人たちが欲しがるような車です。 FRでマニュアル車でもあるため、むかしドリフトに憧れた人や大人になってもドリフトしたい人に人気があります。 外観のデザインは、いかにもセダンという形状ですが、フロントマスクはシャープで低車高のため、古めかしさを感じさせないところがいいですね。 【総合評価】 2022年現在ではどこをみてもSUVばかりで、4枚ドアのセダン車は新車のラインナップも非常に少なく、肩身の狭い思いをしているでしょう。 しかしながら、今でもセダン車に乗りたい人もいるはずで、そのような人は昔好きだった車を中古車で探すようになっています。 その対象車種として挙げられるのが、非常に人気だったチェイサーです。 サイズ的にも価格的にも大き過ぎず、高過ぎずといった感じで、スポーティなデザインと走行性能は現代でも通用していると思います。 特に、ツアラーVのエンジンである1JZ−GTEは名機ともいわれ、馬力は当時の馬力規制MAXである280psに仕上げています。 アクセルを踏むと、急にターボのトルクがかかるドッカンターボ的なエンジンですが、今でもその加速性に魅了されているファンは多くいます。 20年以上昔の車になってしまうので、安全機能などの運転支援システムなどはありませんが、昔を懐かしみながら車の運転を楽しみたいという人にはおススメの1台になります。

4.4

【所有期間や運転回数】 所有期間:10年 運転回数:平日は毎日 【このクルマの良い点】 ・外見 ・走行性能 ・静粛性能(車内) ・排気音 【このクルマの気になる点】 ・出力(トルク,馬力) ・燃費 ・部品の廃盤 【総合評価】 令和になっても古さを感じさせない外見。(個人的な感想) トルクや馬力がなくスタートが遅かったりエアコンをつけると一気に力不足になるが、スピードを求めずゆったり走る方には気にならない程度。 エンジンをはじめその他パーツが丈夫でほとんど故障無し。 非力なので危険なことができず無駄に壊すことなく末永く楽しく乗れそうな車。

4.6

【所有期間または運転回数】納車2日目、2回 【総合評価】90点/100点満点中 【良い点】ツアラーVとは違い、ノンターボでありながらも、加速・高速走行ともに安定しており、GTカーならではの走りが体感できます。ターボに拘るなら別ですが、ツアラーSでも十分満足できるものと思います。 【悪い点】エアロが付いている割に、タイヤサイズが16インチのため、若干タイヤ周りが見劣りしますので、18インチくらいまでインチアップすると、バランスが良いかと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 今の車にはないデザイン。ボンネットが視界に入るのが良い。絶版となった直6エンジンが気持ちいいです! サイズの割には見切りが良く運転しやすい。 【良い点】 直線的なスタイルと4眼ライトの顔立ちが凛々しい 【悪い点】 このクラスでノーマルデフなのか。TRCは標準装備してほしい。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 昔持っていました。かなり楽しめるセダンでした。 【良い点】 見た目は上品でかっこいいセダンといった感じ。 中身はストレート6のツインターボで素晴らしい運動性能。 特にサウンドは最高でした。 【悪い点】 当時は特に気になることはなかったです。

チェイサーのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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