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PROTO CORPORATION

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ウィンダムと
ポロGTIの車種比較ページ

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車種

トヨタ ウィンダム

2001年8月〜2006年3月

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フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

320〜408万円

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344〜486万円

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中古車価格帯

70〜109万円

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138〜378万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1510mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l ―km/l
排気量 2994~2994cc 1984~1984cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 クラウンとは違ったアメリカではレクサスブランド(ES300)の車であり、トヨタのマークがフロントに有っても、余程の人しか知らない車だから個性派にはもってこいの車。特にクルージングEDは内装色がブラック色で統一されていてブラック色が嫌味の無いブラック色でとても良い。内装パネルも派手過ぎず落ち着き感が有る。オプティトロンメーターは年数経っても色落ちがほとんど無く夜間はキレイに映る。Gグレードに標準のスカイフックTEMSサスペンションは凄い読み取りをするサスペンションで4段階にダイヤル指定出来るがその中で更に各1段辺り内×4段=16段に調整するのが凄い。 V6のMZ系エンジンはハイオク仕様でもレギュラーガソリン可能であるが、私はハイオクガソリンを入れてた。燃費も個人的には 悪過ぎる程悪くない。あの独特のセル廻し音はセルシオみたいで最高! 【総合評価】 レクサスES300、日本名ウィンダムのCMに憧れて買った車。中古車ですが2.5Gと2.5GクルージングEDと2台乗り継ぎました。 イイ物件出たらまた買うかも・・・。

4.3

【所有期間または運転回数】 約15年間で24万km突破 【総合評価】 本当に良い車でした。所有した当初はセルシオに次ぐ高級車という位置づけ。(すぐアリストが出ましたが!)獅子舞のようなフロントマスクが大好きでした。FF車ですが十分な馬力とスピードをほこり、今の車のように大き過ぎず運転し易いです。適度なスピードで走る分には路面へのタイヤの食い付き感もありスポーツセダンとしても楽しめます。(高速ではフワフワ感が怖くて頼りなく感じることもありましたが・・・)ちょうどバブルの頃に作られたので今の車よりも作りこみはしっかりしてると言われますね。この車で良かったとつくづく思ったのは・・・玉突き事故に巻き込まれた時、ウィンダムが守ってくれたと本当に思いました。しかし経年劣化には勝てず、外装の剥がれ・各種ゴム接続部のへたり・その他諸々で乗り続けるのを諦めました。後継車はレクサスIS(の中古車:笑)です。顔つきが似ているのが選んだ一番の理由です♪しかし驚いたことに乗り心地と静粛性はウィンダムの方が良かったです!!!まあ車の性格が違うのでしょうがないですが。とにかくウィンダムは今の車に勝るとも劣らない素晴らしい車です♪ 【良い点】 静粛性・装備が壊れない(電飾系を除く)・社内の広さ・使い勝手の良さ・高級車に属するので他車に見劣りしない・その他たくさん♪乗れば乗るほど気に入る車です。 【悪い点】 燃費の悪さ・・・ホントにこれだけです・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 平成17年式(2005年)の後期型を中古で購入しました。 【総合評価】 まあまあ満足です。 普通にアクセル踏むと出だしはトロくさいが、踏み込めばそれなりに加速する。 カーブでのロールが思っていたほど酷くはない。 【良い点】 ウィンダム自体、走っているのをもうあまり見かけないし、その上滅多に 後期型とはすれ違わず、やたらと走りまわっているクルマよりずっとイイ! 人は どー思っているのか分からないが、スタイル的には今でも通用すると。 が、同クラスの今のクルマが隣りに駐車すると やはり古さが・・・当たり前か。 装備はとくに不満も無し。 今までどの車も ここの箇所までマジマジと見たことなかったが、ドアステップ下 にも密閉性を高める工夫がありドア側のゴムが3重になっている。  奥さん乗っているパッソはここまでなってないなぁ。。。 【悪い点】 この中古車を購入する前から ある程度の燃費の悪さは予想していました。 前車が約7?/Lだったので まあ納得・・・。 チョイ乗り・・・7〜7.8?/L(8?以上伸びることは無し) 高速・・・・・・12?位/L リヤスタイルがもうひとつ & 車高1455ミリを1420ミリ位までに 抑えて、見た目のワイド感を出して欲しかった。 トランクスルーになっていれば もっとヨカッタ。。。 ドアアームレストが自分の運転ポジションに合わず肘が置きにくい。 で、何でアナ空いてんのかいな。小物が入れられない。 室内スペース的に前席がフルフラットになるはずなのにならない。 もう少し馬力が欲しかった。 しかし、全体的には作りのしっかりしたイイクルマです、あと1回は車検受けするつもり。

4.6

【所有期間または購入背景】 本年1月にヴォクシーからの乗り換えです。私が大学生になった年に30系になり、スタイルに一目惚れ。流れるようなボディ、ギョロッとしたフロントライトにメロメロでした。いつかは乗ってやる、そんな野望を抱きながら12年、やっと手にすることができました。 【総合評価】 走りも内装も、今でも十分通用する完成度です。一つだけ素晴らしいのが、見飽きる程走っているクラウンやプリウスとは正反対で、すれ違うことが稀の希少車であることです!! 【良い点】 高速道路での安定性は高いです。風切り音もほぼありません。加速も文句なし、加速音は高級車に乗っていると実感することができる、心地よい音です。 また、ボディのカッコ良さは申し分ないです。このスタイルに憧れて購入しましたから!! 【悪い点】 あまり不満はありませんが、強いて言うなら ・燃費が悪いです。ハイオクで3000CCなら仕方ないとは思いますが。 ・小物入れが少ない ・フロントライトがすぐに黄ばむ くらいです。 わがままを言わせていただければ、 ・助手席もパワーシート欲しかった ・コーナーセンサーは標準で付けるべきです。後ろが見にくい ・雨水感知式ワイパーは不便。インターバルで十分。 以上、長くなりましたが、レビューでした。 お読みいただき、ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有 月に数回通勤やレジャー利用 【総合評価】 10点 【良い点】 市街地・高速ともに安定して走れます、トルクがあり特に中速域では踏み込まなくてもスーっと加速してくれるので疲れません、また高速巡行も踏めばグイグイ加速するので楽ですね。そして静粛性に関しては文句無いでしょう、友人のクラウンより静かです。 とにかく楽な車です 乗ってみて初めて分かります、同僚・友人らも「アレ?意外といい!」という意見が圧倒的でした  TEMSでサスの固さも変えられますので柔らかいのが苦手な人を乗せる時は固めにしたり自分は柔らかいのが好きなので普段は柔らかく設定しています。 また車格の割に中古車市場ではリーズナブルな値段で出ています、不人気車種で知名度もそれほど高くない上にFFの3リッターセダンというのはこの御時勢では売れない車です、だからこそ安く買えるのです、レクサスブランドで出していた車ですので高級感に関しては文句無しです。 【悪い点】 大きさに関しては当時はともかく今はこのくらいの大きさが普通でしょうね 自分は仕事で大型バスを運転してるせいか特に大きさには不満を感じた事がありませんが・・ 燃費はお世辞にもよくはありません。通勤や送迎で毎日使う人にはハッキリ言って勧めません あとワイパーですがインターバルが無くて代わりに雨滴感応式のオートワイパーがありますがイマイチ使いづらいですね インターバルだけでも残してほしかったです

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4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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