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ウィンダムと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ ウィンダム

2001年8月〜2006年3月

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トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

320〜408万円

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358〜556万円

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中古車価格帯

70〜109万円

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219.9〜655万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1510mm

  • 1185mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l km/l
排気量 2994~2994cc 2487~2487cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 クラウンとは違ったアメリカではレクサスブランド(ES300)の車であり、トヨタのマークがフロントに有っても、余程の人しか知らない車だから個性派にはもってこいの車。特にクルージングEDは内装色がブラック色で統一されていてブラック色が嫌味の無いブラック色でとても良い。内装パネルも派手過ぎず落ち着き感が有る。オプティトロンメーターは年数経っても色落ちがほとんど無く夜間はキレイに映る。Gグレードに標準のスカイフックTEMSサスペンションは凄い読み取りをするサスペンションで4段階にダイヤル指定出来るがその中で更に各1段辺り内×4段=16段に調整するのが凄い。 V6のMZ系エンジンはハイオク仕様でもレギュラーガソリン可能であるが、私はハイオクガソリンを入れてた。燃費も個人的には 悪過ぎる程悪くない。あの独特のセル廻し音はセルシオみたいで最高! 【総合評価】 レクサスES300、日本名ウィンダムのCMに憧れて買った車。中古車ですが2.5Gと2.5GクルージングEDと2台乗り継ぎました。 イイ物件出たらまた買うかも・・・。

4.3

【所有期間または運転回数】 約15年間で24万km突破 【総合評価】 本当に良い車でした。所有した当初はセルシオに次ぐ高級車という位置づけ。(すぐアリストが出ましたが!)獅子舞のようなフロントマスクが大好きでした。FF車ですが十分な馬力とスピードをほこり、今の車のように大き過ぎず運転し易いです。適度なスピードで走る分には路面へのタイヤの食い付き感もありスポーツセダンとしても楽しめます。(高速ではフワフワ感が怖くて頼りなく感じることもありましたが・・・)ちょうどバブルの頃に作られたので今の車よりも作りこみはしっかりしてると言われますね。この車で良かったとつくづく思ったのは・・・玉突き事故に巻き込まれた時、ウィンダムが守ってくれたと本当に思いました。しかし経年劣化には勝てず、外装の剥がれ・各種ゴム接続部のへたり・その他諸々で乗り続けるのを諦めました。後継車はレクサスIS(の中古車:笑)です。顔つきが似ているのが選んだ一番の理由です♪しかし驚いたことに乗り心地と静粛性はウィンダムの方が良かったです!!!まあ車の性格が違うのでしょうがないですが。とにかくウィンダムは今の車に勝るとも劣らない素晴らしい車です♪ 【良い点】 静粛性・装備が壊れない(電飾系を除く)・社内の広さ・使い勝手の良さ・高級車に属するので他車に見劣りしない・その他たくさん♪乗れば乗るほど気に入る車です。 【悪い点】 燃費の悪さ・・・ホントにこれだけです・・・

4.0

【所有期間または運転回数】 平成17年式(2005年)の後期型を中古で購入しました。 【総合評価】 まあまあ満足です。 普通にアクセル踏むと出だしはトロくさいが、踏み込めばそれなりに加速する。 カーブでのロールが思っていたほど酷くはない。 【良い点】 ウィンダム自体、走っているのをもうあまり見かけないし、その上滅多に 後期型とはすれ違わず、やたらと走りまわっているクルマよりずっとイイ! 人は どー思っているのか分からないが、スタイル的には今でも通用すると。 が、同クラスの今のクルマが隣りに駐車すると やはり古さが・・・当たり前か。 装備はとくに不満も無し。 今までどの車も ここの箇所までマジマジと見たことなかったが、ドアステップ下 にも密閉性を高める工夫がありドア側のゴムが3重になっている。  奥さん乗っているパッソはここまでなってないなぁ。。。 【悪い点】 この中古車を購入する前から ある程度の燃費の悪さは予想していました。 前車が約7?/Lだったので まあ納得・・・。 チョイ乗り・・・7〜7.8?/L(8?以上伸びることは無し) 高速・・・・・・12?位/L リヤスタイルがもうひとつ & 車高1455ミリを1420ミリ位までに 抑えて、見た目のワイド感を出して欲しかった。 トランクスルーになっていれば もっとヨカッタ。。。 ドアアームレストが自分の運転ポジションに合わず肘が置きにくい。 で、何でアナ空いてんのかいな。小物が入れられない。 室内スペース的に前席がフルフラットになるはずなのにならない。 もう少し馬力が欲しかった。 しかし、全体的には作りのしっかりしたイイクルマです、あと1回は車検受けするつもり。

4.6

【所有期間または購入背景】 本年1月にヴォクシーからの乗り換えです。私が大学生になった年に30系になり、スタイルに一目惚れ。流れるようなボディ、ギョロッとしたフロントライトにメロメロでした。いつかは乗ってやる、そんな野望を抱きながら12年、やっと手にすることができました。 【総合評価】 走りも内装も、今でも十分通用する完成度です。一つだけ素晴らしいのが、見飽きる程走っているクラウンやプリウスとは正反対で、すれ違うことが稀の希少車であることです!! 【良い点】 高速道路での安定性は高いです。風切り音もほぼありません。加速も文句なし、加速音は高級車に乗っていると実感することができる、心地よい音です。 また、ボディのカッコ良さは申し分ないです。このスタイルに憧れて購入しましたから!! 【悪い点】 あまり不満はありませんが、強いて言うなら ・燃費が悪いです。ハイオクで3000CCなら仕方ないとは思いますが。 ・小物入れが少ない ・フロントライトがすぐに黄ばむ くらいです。 わがままを言わせていただければ、 ・助手席もパワーシート欲しかった ・コーナーセンサーは標準で付けるべきです。後ろが見にくい ・雨水感知式ワイパーは不便。インターバルで十分。 以上、長くなりましたが、レビューでした。 お読みいただき、ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有 月に数回通勤やレジャー利用 【総合評価】 10点 【良い点】 市街地・高速ともに安定して走れます、トルクがあり特に中速域では踏み込まなくてもスーっと加速してくれるので疲れません、また高速巡行も踏めばグイグイ加速するので楽ですね。そして静粛性に関しては文句無いでしょう、友人のクラウンより静かです。 とにかく楽な車です 乗ってみて初めて分かります、同僚・友人らも「アレ?意外といい!」という意見が圧倒的でした  TEMSでサスの固さも変えられますので柔らかいのが苦手な人を乗せる時は固めにしたり自分は柔らかいのが好きなので普段は柔らかく設定しています。 また車格の割に中古車市場ではリーズナブルな値段で出ています、不人気車種で知名度もそれほど高くない上にFFの3リッターセダンというのはこの御時勢では売れない車です、だからこそ安く買えるのです、レクサスブランドで出していた車ですので高級感に関しては文句無しです。 【悪い点】 大きさに関しては当時はともかく今はこのくらいの大きさが普通でしょうね 自分は仕事で大型バスを運転してるせいか特に大きさには不満を感じた事がありませんが・・ 燃費はお世辞にもよくはありません。通勤や送迎で毎日使う人にはハッキリ言って勧めません あとワイパーですがインターバルが無くて代わりに雨滴感応式のオートワイパーがありますがイマイチ使いづらいですね インターバルだけでも残してほしかったです

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5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

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