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PROTO CORPORATION

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アリストと
キャデラックSRXクロスオーバーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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キャデラック キャデラックSRXクロスオーバー

2010年12月〜2017年7月

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購入価格

新車価格帯

356〜483万円

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499〜698万円

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中古車価格帯

58.8〜698万円

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64〜206.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

  • 1910mm

  • 1400mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 8.8~9.4km/l km/l
排気量 2997~2997cc 2997~2997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

アリストのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 街中で同じ車に遭遇することは、まずありません。 珍しい物、人と同じ物を持ちたくない方にはオススメです。 【良い点】 ・クロスオーバーですが、セダンかと思うぐらいの静音性 ・荷室が広い ・レギュラーガソリン仕様 【悪い点】 ・左ハンドル仕様しかない ・スタート時の出だしの遅さ ・燃費の悪さ

4.3

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 初めてのアメ車です。乗り心地とかは欧州車や国産車と変わらないかなと思います。 納車後すぐに東京と関西の往復1000キロほど走りましたが、今までの車に比べて全然疲れませんでした。 【良い点】 目を引くデザインが好きです。 ノーマルのままでもカッコいいですが、カスタムも楽しめそうです。 【悪い点】 サイズが少々大きめのなのでとめる場所を選びます。 同クラスの国産車に比べれば燃費は少し劣ります。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月以内、200キロ走行。 【総合評価】 SUV同クラスの欧州車と比べて存在感タップリ。4WDの安定感、馬力と高重量車体のバランスがベテランゆったり運転の50歳代にちょうど良い、ただしアクセルを踏み込むと一転かっとびます。内装の仕上がりはバージョン終盤とあって完成度高い。家族あり、ドライブ、ホームセンター買い物など用途に良く適応し、オススメです。 【良い点】 ・ます迫力の外観、目立ちます、興味深く眺める方多数 ・めったに見かけません。この1年間、阪神間で2回だけ ・走行感は重厚かつなめらか、坂道、ワインディングは特に気持ちよく走る ・内装上等、室内空間は使い方の自由度が多い ・装備は一般的に充実している(流行の追突防止、自動追尾はナシ) 【悪い点】 ・燃費、予想通りだが現状5キロ/1L(都市部市街地&山道9:1高速) ・CUEシステム、各スイッチの使い方…慣れるまで少々時間が必要

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 以前セビルを2台乗ってたのですが、いい意味でもう完全に別モノのキャデラックです。競合車種と思われる、新型RXやメルセデスGLEなどと比べると特段に豪華な内装があるワケでもなく、特筆する装備もありません。おまけに燃費は良くないし、アクセサリーキットやナビなどのオプションを付けていくとレクサスRX450h(もちろん新型)とほぼ同じ見積もり金額になりましたw それでもこの車を選んだのは、キャデが好き!なのと人が乗ってないから目立つ!という点につきます。乗り心地が良いとか、内装が・・とかはオマケと考えられる人にはオススメです。ラグジュアリー感や走りの良さや燃費といった「コストパフォーマンス」重視の方は、レクサスや予算を足してメルセデスをお勧めします。 【良い点】 ハリアー・ハイブリッド(FFベース)からの乗り換えなので取り回しが楽に感じます。あとは何と言っても誰も乗ってないから目立つw 【悪い点】 前評判どおりにCUEが使いづらいすねぇ。。あと燃費。他はそれも含めてキャデです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 満足 【良い点】 静粛性、走行時 【悪い点】 特には無し

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