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PROTO CORPORATION

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アリストと
XKの車種比較ページ

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車種

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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ジャガー XK

2006年7月〜2015年5月

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購入価格

新車価格帯

356〜483万円

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1,130万円

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中古車価格帯

58.8〜698万円

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175〜518万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

  • 4790mm

  • 1895mm

  • 1322mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~9.4km/l 6.6~7km/l
排気量 2997~2997cc 4196~4999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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4.0

【このクルマの良い点】 ーこのセクシーな外観の素晴らしさ、現代の新車では見つかりません。 ーこの高級家具のような内装デザインの素晴らしさ、ウォールナットとコノリーレザー、現代の新車ではもうありません。 ーこの外観と内装だけで価格のほとんどの価値がある車です、他の事はもうおまけ程度。 ー乗車せずに、幌と4つの窓全て開閉ができる。 (この車の悪い点) ーこれで4リッター?と思うほどめちゃくちゃ出足が遅い!3台持ち私のMR−S(それほど速くない車だが)よりも遅く、軽のラパンターボよりも遅い。チャージャー付きのXKRであればこれほどひどくないが。しかし慣れてしまうとこういう車なのだなと納得してしまいスピード出す気分がなくなり、安全運転には良いかと思った。 ーセンターコンソールがばかでかいので、左足は窮屈でやや内股気味に座らないといけない。右足は普通に置ける。 ーとってもちっちゃなシート。大柄な人でなくても、お尻がはみ出てる気分です。 ーアメリカ向け自動車税の理由から無理矢理4人乗りにしたので、後席は子供も座れない(横向きに座って3人乗車は可)。 ーV8の4リッター、わかっちゃいるけど、燃費がひどい。(街中3リッター、高速で8リッター) 【総合評価】 この50年間で約50台国産車欧州車所有してきました。ジャガーはミッションが壊れるという評判から諦めてましたが、近所にXK8専門店を最近見つけて早速見に行き、整備をめちゃくちゃ万全に考えている社長さんだったので話してから20分で購入支払いをしました。アストンもいいがメンテが大変です。ポルシェボクスターはいい車でしたが退屈な車で内装もとても安っぽく半年で飽きてしまい売却しましたが、このジャガーXK8は外観のうっとりするデザインと内装のレトロな美しさその2つだけで、少なくとも半年は飽きないかなと予想してます。以前所有してたBMW7台やメルセデス2台とパワーで比較したらいけない車と思います。英国車は2台目ですが以前はローバー623だったのでほとんどホンダです。MR−Sもそうなのですが車体が低いため早朝と夜間が前方の車と後方の車のヘッドライト(特に最近の車はLEDが強い光で車高の高いSUV車多いので)がとてもまぶしくて辛いので、なるべく車の少ないエリアを選んでドライブしてます。ジャガーのディーラーの整備はイマイチなので信頼できるジャガー整備専門店が近くにある方にのみこの車をお勧めします。

4.4

【このクルマの良い点】 乗り心地の良さとハンドリングの良さ、サイドビューの美しさは絶品!日本では実力を評価されていない、希少な存在、そこがいいところ。意外と丈夫で皆さんが想像するより故障は少ないと思います。 【総合評価】 抜群のスタイルとファニーな顔つき、肩ひじ張らないで乗るとキマル最高のクーペ。最初にある程度お金をかけて整備すれば安心して維持ができる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年3ヶ月 【総合評価】 直前に所有していたBMW840Ciと比べると動力性能は劣りますが、上質なインテリアと細部にまで配慮が行き届いたディテールは流石にイギリス車、私の認識を新たにしてくれました。このようなデザインのクルマはもう二度と量産されないだろうと思うと、死ぬまで大切に保有していたいと思わせてくれます。 【良い点】 初夏の晴れた日にトップを開けて走ると、最高の気分に浸れます。低くグラマラスなフロントビューやヒップアップのリアビューは、名車E−Typeを彷彿させます。以前にトライアンフTR−7を所有していた経験などから信頼性が心配で、ジャガーはオイル漏れがあるとかの風評も気になっていましたが、この世代からのジャガーはそういった心配は無用のようです。アメリカのeBayなどからパーツも豊富に手に入るので、屋根付きの車庫で大切に末永く乗っていくには最高のクルマだと思います。 【悪い点】 デザインとのトレードオフとは思いますが、意外と車内が狭いこと。あと、街中の燃費は相当に悪いです。高速ではそこそこなので、平均すれば、まぁいいかなっと。あと、色も含めてマツダのユーノス系ロードスターに見間違えられるのが、ちょっと寂しい気がします(笑)。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後1か月以内 【総合評価】 ジャガーに乗りたいとずっと思っていましたが、このたび縁があり、夢が実現しました。 1997年式 XK8コンバーチブル ブリティッシュレーシンググリーンで、オープンカーの購入は 初めてです。 20年前に生産されたクルマなので古さはありますが、たたずまいや、V8エンジンの存在感、 落ち着いた内装、オープンにしたときの解放感など、これまで所有したクルマとは違う 魅力があります。運転していると、何となく気持ちが落ち着きます。 ジャガー、いいです! できるだけ長く、大切に乗ろうと思っています。 【良い点】 イギリス車、ジャガーらしいデザイン。 今のところ普段使いに特に支障はありません。 運転席右側にあるサイドブレーキが、よいです。 【悪い点】 燃費は6キロ程度。 将来的に、維持費が心配ではあります。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年〜 【総合評価】 4・5 【良い点】 500馬力を超える鋭い加速と運動性能が抜群に良いです。 ポルシェやマセラティとも迷いましたが、スポーティーな中に高級感もある内装に惹かれ購入を決意しました。 一応4人乗りなので、毎回トランクにいれず、リアシートに鞄を置いておけるのも魅力です。 4人乗りと書きましたが、リアシートには大人は乗ることは出来ません。 小学生低学年までのお子様なら座ることも可能かと思います。 マフラーもバルブの切り替えが出来、重厚感のあるv8サウンドを楽しめます。 シートの調整の稼働箇所が多く、自分の体に合わせてしっかりとホールド感のあるシートに調整する事も可能です。 また、車でよく音楽を聴く為、b&wのアンプ、スピーカーは純正のままでも高音から低音までしっかりと鳴り、重低音に関しては、サブウーファーを積んでいるかの様に窓がビビる位鳴ります。 【悪い点】 この年式で、ナビゲーションがhddではなく、テレビも見れない。 (スポーツカーなので、必要最低限の装備で車重を軽くしているのかもしれませんが。。。) こういう車なので、燃費が悪いのは当たり前なので、悪い点に書くのもどうかと迷いましたが、 燃費は非常に悪いです。リッター何キロとかを考えて乗る車ではないです。 電装系がとにかく壊れました。 この2年で壊れたパーツですが、 ハイマウントランプ点灯不良 リアブレーキランプ点灯不良 リアランプ玉切れ ヘッドライトウインカー点灯不良 室内灯スイッチ接触不良

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