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クラウンと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウン

2023年11月〜[発売中]

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

730〜910万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

368〜977万円

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42〜179.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1475mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1595mm

  • 1135mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 18~18km/l km/l
排気量 2487~99999cc 2498~2498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 水素/無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 静かに、ゆったり、力強く、安定して走る。 【総合評価】 14年落ちですが、走行距離がやたら少なく何か落とし穴があるのではと思いながら契約しました。 気になったのは、社内がやたら消毒臭いこと。 それにも増してトランクが物凄く消毒臭いこと。 車内に悪臭があったと推測されますが、それが何かは分からないので、近いうちに陸運局で所有者履歴を調べてみようと思います。 何か臭いの原因に繋がる事が見つかれば面白いのですが、ホラーな展開だけは遠慮したいと思います。 クルマの性格はまさしく旦那車で、良い点で指摘した通りです。 弱点は某メーカーさんの「駆け抜ける喜び」という要素がほぼ感じられない事です。 ステアリングも、所有する同年代の現役ドイツ車に比べると軽くファジーですが、この車の真骨頂は「唯々、目的地まで安楽にストレスなく運んでくれる」に尽きると思います。 トヨタの耐久性は世界的に評価されている通りで、14年落ちでもクルマのやれ感は感じません。 また、14年落ちの車に有償とは言え、距離無制限の3年保証を付けられるのも流石トヨタのクラウンです。 これから安心して鞭を入れようと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 エアロ 【総合評価】 支払い総額:50万円なら即買いする

4.7

【このクルマの良い点】 オールで素晴らしい。これぞ現代のザクラウン。静寂性と乗り心地のよさと加速などなどすべてに素晴らしい。水素クラウンはやはりエンジンがないのでスムーズ。加速時やブレーキも上品でハイブリッドのエンジン音もなく最高傑作車。エルエス500との比較も静かさやタイヤノイズなど水素クラウンならレクサスのフラッグシップを越えている。レクサスの内装は豪華で1700万円越えも水素クラウンなら補助金130万円と東京都ならブラス120万円と500万台で買えるし都内や神奈川は水素ステーションが多いのも利点。 【総合評価】 同類のミライを越えている。レクサス車、トヨタ車のなかではナンバーワンの静寂性。これぞクラウン。クジラクラウンの面影もあり当時不人気の4代目も今では大人気車。新型クラウンセダン、クジラクラウンのいい雰囲気を残しつつ実車を見て乗ると素晴らしい高級車。レクサスにいかなくても味わえる高級車のトヨタ車にアッパレ。ハイブリッドと水素と乗り比べてみても一目瞭然で明らかに水素クラウンが最高の無音と乗り心地で超高級車。エクステリアデザインも落ち着きがありクラウンシリーズ唯一の後輪駆動でバランスよくどこに座っても高級車。

4.6

【このクルマの良い点】 安定性と高級感があります。 【総合評価】 角型でクラウンらしいフォルム、特に内装が良いです。

4.3

【このクルマの良い点】 アクセルを踏み込むと、この車の真価が発揮される。感動間違いなし。ゆったりと走るだけではもったいない。 【総合評価】 やはり古くても高級車。軽自動車の新車を買うならコチラを購入していただきたい。維持費は高いですが、満足度はすこぶる高いと思います。

クラウンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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