閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

RXと
シビックの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RX

2022年11月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

664〜903万円

0
50
100
200
300
400
500~

319〜617万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

553.9〜1180万円

0
50
100
200
300
400
500~

189.1〜888万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1920mm

  • 1705mm

  • 4560mm

  • 1800mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1615mm

  • 1205mm

  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 11.2~20.3km/l 12.5~24.2km/l
排気量 2393~2487cc 1496~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 長年RXに乗っていますが、さすが高級車レクサスというほど丈夫です。購入後数年で後部座席のパーツが一部壊れましたが、それ以外は交換などもしていません。 丈夫なうえに、走行性も抜群です。2487ccの直列4気筒+モーターのハイブリッドエンジンから生まれるパワーはすさまじく、低速域からターボ車にも負けない加速性を見せてくれます。とは言え、ドライバーが振り回されるような心配もなく、コーナリングも安定。車高が高いのですがロールもほとんど感じません。高速道路で走っていても落ち着いた感じがあり、乗り心地がよく運転していて楽しい車です。また、遮音性も高く、ロードノイズ以外外の音が聞こえず静かでした。 エクステリアで気に入っているのは、強面にも見えるスピンドルグリル。パワフルなSUV感を高めています。インテリアは、質感のよい本革シートを採用し、シートのクッション性もよく快適です。後部座席も広く、リクライニング付きなので子どもたちもゆったり過ごすことができ、時には爆睡するくらい。ムーンルーフが付いているので、春先や海岸のドライブがより楽しくなりました。 【総合評価】 一世代前の車ですが、まだまだ価値は下がっていません。またお手頃な値段の中古車もあるので、レクサスが欲しい人にもおすすめです。また、車体は全長4890×全幅1920×全高1700mm、重量2160kgと大きめですが、加速性能や走行性能がよく、発進や高速でもモタつを感じません。大きな車が必要だけどミニバンは乗りたくないという人にもよいでしょう。ラゲッジスペースも広く、ゴルフバッグを横に4個ほど詰められます。サードシートを倒せば、スノーボードのような長物も収納可能です。 バッテリーも10年以上持ち、車のパーツもほとんど壊れないので信頼性が高く安心して乗れます。 ただ、独特のスピンドルグリルは好みが分かれるかもしれません。また、ハイブリッド車にしては思ったほど燃費が伸びず、10km/Lほどなのも残念です。しかし、本格的なアウトドアにも対応できるセダンタイプのSUVなので、どのような用途にも応えてくれる頼もしい相棒と言えるでしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 RXに乗って約二年です。 【このクルマの良い点】 周囲のウケは非常に良いですね。特に若い女性からの評価は高いようで何度かドライブに連れて行きましたがすごく喜んでいました。 【このクルマの気になる点】 日本の道路事情に合うのはNXくらいのサイズが良いかもしれませんね。 【総合評価】 流行りのSUVですが、頭一つ抜けた高級感・存在感で周囲と差をつけることができます。 所有満足度は非常に高いです。

4.3

【所有期間や運転回数】 中古車として、2019年末に2012年式マイチェン後の、450hエアサス仕様を購入 (当時、購入検討した際に欲しい装備が付いてたのが、たまたまエアサスだった) 毎日の通勤(片道5キロ)と、週末近所への買い物、たまに墓参りに使用。 ※昨今のコロナの影響で、ゴルフに行けず… 【このクルマの良い点】 ・乗り心地が良い(カミさんの感想) ・塗装が綺麗(オプションの白色) ・意外と運転し易い  (ハンドルが予想以上に軽い。以前の  ハリハイは重かった) 【このクルマの気になる点】 ・エアサスが固く段差の突き上げ方が強い  古いエアサスのイメージ(フワフワ)と  思ってると全く違う(次は選ばない) ・前輪用エアサスから『ポコポコ』と異音が  する。高速で飛ばすと『グァングァン』と  揺れを感じる。 ※前輪用エアサスは、ディーラーに確認した  結果、保証交換となった。 (走行距離6万kmオーバー)  同時に、後輪用のオイルダンパーも交換  (左側ダンパーは保証で、交換) ・クルコンが、47km/h以上で無いと作動  しない(ハリハイは42km/h以上) 【総合評価】 前輪用エアサスを保証交換して貰い、乗り心地も改善されました。後輪用エアサスの交換も見積もりを取り検討中です。 個人的には、年齢も50代も半ばを過ぎ、好きな車を乗るのも、これが最後と思い予算が許す範囲で購入した車です。 残り僅かな車人生ですが、大事に乗っていきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 全体的にゆったり乗れ、目線も高く運転しやすい 【良い点】 室内がとても静か 【悪い点】 盗難に注意

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車から週間です 【総合評価】 100点 【良い点】 全てが良いです 【悪い点】 価格が高い、しかし、コストパフォーマンスは最高です

RXのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

シビックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ