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PROTO CORPORATION

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RC Fと
マカンの車種比較ページ

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車種

レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

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ポルシェ マカン

2014年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

953〜1,700万円

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616〜1,339万円

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中古車価格帯

326〜1699万円

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125〜1490万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

  • 4726mm

  • 1922mm

  • 1621mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.5~8.5km/l 10.1~10.1km/l
排気量 4968~4968cc 1984~3604cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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3.9

【このクルマの良い点】 ポルシェ マカンは、ポルシェが手掛けただけあって、まさに「スポーツカー」という表現がぴったりな高級SUV。ポルシェのSUVでは「カイエン」も知られていますが、マカンはカイエンよりも一回り小柄なサイズです。 外観は、一目でポルシェと分るスタイリング。ボンネットに埋め込またヘッドライト、リヤフェンダーからテールゲートまでのカーブ、大き目なエアインテークなどが代表的ですね。ボディサイズが小さいので、オラオラ感がなくマイルドな印象。 もちろん走行においても、ポルシェならではのフィーリング。2.0L 直列4気筒ツインターボエンジンによる力強い加速、しっかり接地する柔らかめのエアサスペンション、クイック過ぎないステアリングなどはスポーツカーの魅力を感じられる味付けです。 一方、インテリアにはファブリックシートなどを使い、スポーツカーという雰囲気を和らげています。オプションでレザーシートにもできますが、ファミリーカーとして使うならそのままでも十分です。 【総合評価】 ポルシェ マカンはスポーツカーの醍醐味と高級SUVの快適性を味わえる魅力的な車です。まさに私が求めていた「家族向けで長距離走行に長けたSUV」という理想とマカンはマッチしていました。 家族で片道数百km離れた観光地へ行って帰ってくるという日帰り旅行をよくしています。先日の日帰り旅行では往復で10時間運転したのですが、妻も私も以前所有していた車よりも各段に快適だね、という話に。リアシートの居心地がよかったのか、普段なら走行中に飽きてしまう子どもたちも大人しくしていました。 ただし、マカンは中古価格もそれなりです。また、オプション装備やアクセサリーの有無でも大きく価格が変わります。例えば「PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)」という悪路向けのサスペンション、オプションカラー、レザーシートなどを備えていればそれだけで数十万円〜数百万円上がるでしょう。もちろん価格に見合った満足感や高揚感は得られますけどね。

5.0

【所有期間または運転回数】 8カ月1万キロ。 【総合評価】 所有感も動力性能も「程よく」最高です。まだ不具合ありません。 【良い点】 踏み切れる程よいパワー、オンザレールコーナーリング、攻めると4WD絶妙なトルク配分弱アンダー(アクセル踏んで行けるアンダー)、超絶ブレーキ、左足ブレーキと最高の相性のPDK、自分の運転スタイルと合いすぎ。ノーマルマフラーでも十分迫力サウンド。ロードバイクやゴルフキャディバッグを広めのトランクに余裕で詰めるので趣味とも合致。燃費は高速10、広域11以上、街中8.5と性能から考えたら優秀。車体色が黒ですが塗装も国産より全然良い。 今年は豪雪でしたが非常に走行性能がよかった。 【悪い点】 1.始動後アイドリングストップが常にオン(ボタン解除できるが面倒) 2.バックでドアミラー下部移動連動して欲しい 3.オートライト感度鈍化したい 4.マイナー後はデイライトがカッコいい 以上は専門店によるコーディングで全て設定変更できるので、出荷時から設定しておいてほしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 一か月、ほぼ毎日。通勤が待ち遠しくなる(笑) 【総合評価】 正直、911が欲しかったのですが、ペットやゴルフなどの事を考えると、、躊躇し迷いました。同じような方多いと思います。水平対向6気筒でもなく、リアエンジンでもなく、アウディQ5の従妹みたいに言われてますが、一度試乗してみてください。お勧めはGTSです。今ではターボとリセールが逆転するほどの人気ですが、それだけの満足度はあります。背の高い911と言われる所以がわかります。正直、911は別格ですが、、、。その分、サラウンドビュー付きパークアシスト(超便利)ACC、レーンチェンジアシストなど今風の快適装備満載で家内の理解も100パーセント。愛犬も喜んでます。ゴルフの往復もスポーツ走行、ゆったり走行、どちらも質の高い走りです。まるで2台の車を所有している満足感です。私の場合は今のライフスタイルではマカン一択です。 【良い点】 スポーツ性(加速、ハンドリング、サウンド)秀逸。安全装備充実で通勤時も快適イージードライブ 以外に大きいのでサラウンドビューモニター、パークアシストは必須。スポーツ性能と快適装備の融合。まさにいいとこ取り!個人的にはGTSスパイダーホイールは凄くかっこいいと思います。 【悪い点】 ステアリングプラスはあった方が良いかも。スポーツクロノPもあった方が気分が上がるんでしょうね。純正ナビが使いずらい(慣れの問題化かも)。 911への憧れは増幅するばかり、、

4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 新型マカンを実際見ると感動。マイナー前は衝撃的なデビューでしたが今回も斬新なデザインでかっこいい。リアデザインは好みが分かれますがどちらも美的。内装のナビは最近流行りの12インチ以上のナビでカイエン譲りでマッチしている。 【良い点】 最近のSUVで断トツで走りとデザインが最高な一台。2000ターボも見ためがマフラーぐらいでタイヤの20インチタイヤ履けばわからないかも?まあ2000でもマカンのかっこよさは健在。走りも国産SUVと比べ物にならない出来ばえ。 【悪い点】 なし。国内ではカイエンが危うい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポーツSUVはマカン一択と某評論家の言う通りさすがポルシェ、走りの足廻りは凄い。 操れるSUV。テールライトは一文字で911風になり賛否両論ですがポルシェらしさ求めたらデザインはかっこいい。 【良い点】 味つけ。 真似できないできばえ。 【悪い点】 マイナー前も好みが多い。 3リッターはマイナー前がいい? 国内ではカイエンが売れない。

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