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ISと
パンダの車種比較ページ

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車種

レクサス IS

2013年5月〜[発売中]

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フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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購入価格

新車価格帯

420〜950万円

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199〜316万円

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中古車価格帯

64.9〜1100万円

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14〜335万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1840mm

  • 1435mm

  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 9~18km/l 16.3~16.6km/l
排気量 1998~4968cc 875~875cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 走行性能 静粛性 車体剛性 燃費以外の経済性 メンテナンス性 【総合評価】 30系が発売されて10年が経ち、どんどん中古相場が下がっています。 軽自動車を新車で買うような値段で、レクサスが手に入る良い時代になりました。 プラットフォームや内装が古いという意見もごもっともではありますが、 それを抜きにしてもこの走行性能は魅力です。 また、車幅1810ミリという現在ではギリギリコンパクトな部類に入り、小回りが効いて素晴らしいです。 大排気量V6エンジン、コンパクトセダン、FRエンジンと今後ロストテクノロジーとなり得る要素が詰まったクルマが乗れるのは今しかないでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ISは、コンバーチブルタイプのスポーツクーペです。なんといってもオープン時の開放感は格別。昼間ももちろん素晴らしいのですが、レインボーブリッジなど夜景が見える夜道を流すのがたまりません。通勤で毎日乗っていますが、金曜の夜は足を伸ばしてドライブを楽しんでいます。ルーフは電動開放式のメタルトップで、わずか20秒で閉められます。メタルトップによくある走行時の軋み音もほとんど聞こえず、静寂性も確保されています。機構の動作も問題なく、雨漏りや洗車での浸水も今のところありません。 走りについても、さすがレクサスといった感じです。3456ccのV6ターボエンジンを積んでいる上に、重量は1610kgと軽量なので、加速も軽快でシームレス。低速域でもしっかりトルクが出るので、停止後の発進でももたつきを感じません。ハブボルトの採用やFRということもあり、ハンドリング性能の高さは流石の一言。遊びも少なく、思ったとおりにすいすいとコーナーを曲がってくれます。さらに、最小回転半径が5.2mと見た目よりも小回りも効きやすいこともあり、駅前などの狭い道でも運転しやすいと思いました。 【総合評価】 10年ほど前に発売されているため、レクサス特有のスピンドルグリルは採用されておらず、デザインに若干古さを感じるかもしれません。しかし、レクサスのカブリオレというだけでも希少価値がありますし、レクサスらしい高級感と品があるので根強いファンが多い車です。また、スポーツセダンだけあって、今の時代の車とも張り合える走行性能を持っています。 燃費もまあまあ良く、エアコンをつけても10km/L程走ったのには驚きました。2ドアですが4人乗れますし、後部座席は見た目よりも広めです。友人を後部座席へ乗せて4人でロングドライブした時も、後部座席の友人は「足が疲れなかった」と言っていました。ゴルフバッグ2個程度ならトランクに入りますので、タウンユースにおいて不便は感じないでしょう。とことん走りを楽しめるセダンが好きならハマれる車だと思います。

4.0

【所有期間や運転回数】 中古で購入後、毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 HV仕様により、2.5Lながら実燃費1リッターあたり16キロは走ります。加速性能もそれなりにあるので、動力性能は満足しています。 【このクルマの気になる点】 この車の発売時は安全装備類がほぼオプション扱いのため、中古で購入の際は注意が必要です。中にはプリクラも装備していない車も・・ 【総合評価】 乗り心地も静粛性も流石レクサスと言った具合です。特に300hはレギュラー仕様なので、先に書いた通り経済的で維持費はかかりません。 塗装の質においても滑らかな光沢があり、ひと味違う感じです。よくトヨタ車のエンブレムを換えただけの車と揶揄されますが、 乗ってみるとその違いに圧倒されます。

4.9

【所有期間または運転回数】半年 【総合評価】10点中9.5点 【良い点】ハンドリングが良い。コンパクトにまとまっている。 【悪い点】

4.3

走行距離が多い車両だった為不安があったが、過去のメンテナンス記録簿を見せてくれたので安心できた。 3年間の保証を付けたのでさらに安心感は増したと思います。 担当の方が分かりやすくご説明をして下さり安心致しました。 相談室をもっと遊び心ある雰囲気にすると店内が明るくなりいいのでは?と思いました。

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3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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