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富山県 ボルボV40の中古車を探す

1〜5台

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お気に入り

支払総額 (税込)

244.9万円

車両本体価格 (税込)

228.2万円

諸費用 (税込)

16.7万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2018年
  • 走行距離2.8万km
  • 車検2025年8月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアマゾンブルー

ボディタイプワゴン

購入パックあり グー保証付けられます

お気に入り

支払総額 (税込)

149.8万円

車両本体価格 (税込)

142.7万円

諸費用 (税込)

7.1万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2017年
  • 走行距離6.5万km
  • 車検2024年10月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアイスホワイト

ボディタイプワゴン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

79万円

車両本体価格 (税込)

67万円

諸費用 (税込)

12万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2013年
  • 走行距離4.9万km
  • 車検2024年9月
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーライトブルー

ボディタイプワゴン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

169.8万円

車両本体価格 (税込)

162.1万円

諸費用 (税込)

7.7万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2017年
  • 走行距離4.2万km
  • 車検2024年12月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーエレクトリックシルバーメタリック

ボディタイプワゴン

お気に入り

支払総額 (税込)

107.4万円

車両本体価格 (税込)

89.8万円

諸費用 (税込)

17.6万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2015年
  • 走行距離6.4万km
  • 車検なし
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし

ミッションAT6速

カラーブラック

ボディタイプワゴン

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グーネットからのお知らせ

ボルボ V40

グーネットに掲載されている富山県の「ボルボ V40」の掲載状況は?

グーネットでは富山県の「ボルボ V40」の中古車を5台掲載しています。
ボルボ V40 富山県のみの車両価格は67万円~228.2万円で総合評価は4.3レビュー件数は51になります。(2024.07.14)

車種の特徴

「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。

モデル概要、その魅力は?

三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。

長所と短所

  • 5ドアハッチバックとワゴンを融合したパッケージング
  • 北欧製品の魅力を随所に盛り込んだおしゃれなデザイン
  • 高速でのロングドライブも楽にこなす骨太の走行フィール
  • 初期型から充実していた先進の安全運転支援機能
  • 初期型はサスペンションが硬めで走りの快適性がイマイチ
  • デュアルクラッチ式トランスミッションは故障が気になる
reviewed by グーネット編集部

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