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1〜1台
フォルクスワーゲン
パサート
TSIエレガンスアドバンス ACC 純正ナビ 全周囲カメラ 前後ドラレコ Carplay 黒革シート ヘッドアップディスプレイ デジタルメータークラスター パワーバックドア LEDヘッドライト 純正18インチAW 弊社下取車
支払総額 (税込)
300万円
車両本体価格 (税込)
281.8万円
諸費用 (税込)
18.2万円
月々 25,500円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーディープブラックパールエフェクト
ミッションAT7速
ボディタイプセダン
フォルクスワーゲン パサート(B8「TSIエレガンスアドバンス」 その他「TSIエレガンスアドバンス」)
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ひとクラス上のゆとりあるボディを得て大幅に進化した9世代目「Passat(パサート)」。ラインアップは、1.5L eTSIマイルドハイブリッドシステム(FWD)を搭載した「eTSI エレガンスベーシック」、「eTSI エレガンス」、「eTSI Rライン」、2L TDIクリーンディーゼルにフルタイム4WDシステム(4MOTION)を組み合わせた「TDI 4モーション エレガンス」、「TDI 4モーション Rライン」、大幅にEV航続距離を伸長させたプラグインハイブリッドモデルの「eハイブリッド エレガンス」、「eハイブリッド Rライン」を設定。アダプティブシャシーコントロール「DCC」は、ボリュームセグメント初となる2バルブ独立制御式の「DCC Pro」へと進化し、従来の機構では不可能だった複雑な制御を実現。内部構造は伸び側/縮み側が独立したオイル回路となっており、それぞれ減衰力をコントロール出来ることが特徴。この技術を用いることで、本来相反するダイナミックな走行と快適な乗り心地を、これまでにない高いレベルで両立し、スポーツモードではフォルクスワーゲンらしい軽快なハンドリングを、コンフォートモードでは快適なフラットライドを実現する。また、従来よりボディを拡張し、ひとクラス上のセグメントに相当する4.9m級のボディサイズが与えられ、様々な用途・ライフスタイルに対応する包容力を獲得し、特に50mm延長されたホイールベースにより、リヤシートの居住性が向上し、多人数乗車でも快適に過ごせるゆとりあるボディサイズとなった。また、最大1,920Lの荷室容量は、日本のステーションワゴンとして最大級の容量を誇る。さらに、進化した駐車支援システム「Park Assist Plus」は、ステアリング操作のみならず、アクセル・ブレーキの自動操作が可能となった。今回、価格改定を行った。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている「フォルクスワーゲン パサート」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフォルクスワーゲン パサートの中古車情報を77台掲載しています。車両価格は29万円~630万円、最も掲載の多いボディーカラーはオリックスホワイトMoPEで14台となっています。フォルクスワーゲン パサート TSIエレガンスアドバンスのみの車両価格は281.8万円で総合評価は4.2レビュー件数は18になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
1973年に本国ドイツで産声を上げたフォルクスワーゲン「パサート」は、高級ミディアムモデルです。この車両は、長い歴史の中でクーペや3ドアハッチバックなど様々なボディタイプをラインナップしてきましたが、8代目となる2015年7月発売モデルでは、4ドアセダンと5ドアステーションワゴンの2本柱となっています。このモデルでは、フォルクスワーゲン社の新モジュラー戦略「MQB」に基づいて開発されています。また、2018年2月発売モデルにおいては、「TDIエレガンスライン」「TDIハイライン」といったディーゼル仕様をラインナップしています。このモデルでは、ドライバーの安全・安心をサポートする運転支援システム「アダプティブクルーズコントロール」「渋滞時追従支援システム」「レーンキープアシストシステム」などを標準で装備しています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
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パサート選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。