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1〜5台
トヨタ
ラクティス
レピス オートクルーズ バックカメラ キーレス ETC ワンセグ メモリーナビ ABS Wエアバッグ
支払総額 (税込)
65.6万円
車両本体価格 (税込)
52万円
諸費用 (税込)
13.6万円
月々 11,100円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーシルバーM
ミッションAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
レピス■買取直販車【純正SDナビ◆ETC◆禁煙◆ステリモ】【 CD/DVD/TV】【ワイパーデアイサー◆プッシュスタート◆電格ミラーウィンカー◆スマートキー】【社外16AW◆ヘッドライトレベライザー◆革巻きステアリング】【ドリンクホルダー◆マット◆バイザー】
48.8万円
35.9万円
12.9万円
法定整備:整備無
保証無
カラーディープアメジストマイカメタリック
ミッションCVT
レピス ワンオーナー メモリーナビ 地デジ Bluetooth 電動格納ミラー
53万円
38万円
15万円
月々 10,400円
カラースーパーレッドV
レピス 4WD タイミングベルト交換不要 メモリーナビ バックモニター フルセグTV Bluetoothオーディオ ETC 社外アルミ
49万円
41万円
8万円
保証付 (2ヶ月・2000km)
カラーライトブルーM
レピス 4WD
54万円
39万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックマイカ
トヨタ ラクティス(120系「レピス」 その他「レピス」)
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ラクティスのモデル一覧はこちら
2代目となるラクティスは、全長4m未満のコンパクトなボディの中に、クラストップレベルのゆとりある室内空間と使い勝手の良さを求めた、2BOXコンパクトカー。初代ラクティスの魅力を受け継ぐとともにさらなる快適性を追求。多彩な使い方を可能とするラゲージスペースを実現するとともに、6:4分割チルトダウン機構リヤシート(遠隔可倒レバー付)などを採用。エンジンは直列4気筒DOHCの1.3L(99馬力)と1.5L(109馬力/103馬力)の2ユニット。グレードはベーシックな「X」、充実装備の「G」、専用ユーロサスペンションやパドルシフトを採用したスポーツタイプの「S」。福祉車両には、「G 車いす仕様車(タイプI)助手席側セカンドシート付」、「X 車いす仕様車(タイプI)助手席側セカンドシート付」を設定。また、開放感を高めるパノラマルーフ装着車を設定。今回、マイナーチェンジを行い、「G プライムスタイル」を新設定。エクステリアは、プロジェクター式ヘッドランプやLEDクリアランスランプを採用したほか、リヤコンビネーションランプの形状を変更。さらにフロントグリルにメッキ加飾を施すことで、精悍な印象を付与。「S」では新デザインのホイールを採用し、スタイリッシュなイメージを強調している。インテリアは、センタークラスターにブラックメタリック塗装を施し、上質さを表現するとともに、メーターフードやセンタークラスターのシボ加工のデザインを変更し、落ち着きある室内空間を演出。「G プライムスタイル」では、さらに質感を高めるため、専用のシート表皮を設定したほか、ステアリングやシフトノブにシルバーステッチを施すなどの改良を加えた。また、アイドリングストップ機能(Toyota Stop & Start System)付車にはTFTマルチインフォメーションディスプレイを採用。燃費や航続可能距離といった各種情報のほか、燃費ランキングなどを表示することでドライバーのエコドライブを支援。また、全車のフロントドアガラスにスーパーUVカット・IRカット機能付ガラスを採用するなど、快適性も向上。1.3L車はハイブリッド車に採用されていたアトキンソンサイクルのほか、クールドEGRやVVT−iEなどを採用した新開発の高熱効率・低燃費エンジンを搭載し、燃費性能を向上。さらにアイドリングストップ機能付車は、JC08モード走行燃費21.8km/Lの低燃費を実現。ボディカラーには、新色「ブロンズマイカメタリック」を含む全9色を設定。
グーネットに掲載されている「トヨタ ラクティス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ラクティスの中古車情報を222台掲載しています。車両価格は14.8万円~119.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで31台となっています。トヨタ ラクティス レピスのみの車両価格は35.9万円~52万円で総合評価は3.9レビュー件数は301になります。(最終更新日:2026年05月22日)
車種の特徴
トヨタの「ラクティス」は、「思い通りのレスポンス、カッコイイスタイル、かつてない開放感、広大なスペース、低燃費低排出、軽快な走り」をコンセプトに開発された5ドアコンパクトトールワゴンです。2代目となる2010年11月発売モデルでは、クルマの室内幅が拡大され、ラゲッジスペースが多彩に使用出来るようになりましたが、ボディサイズはコンパクトな5ナンバーサイズを維持しています。この自動車の2014年5月発売モデルのグレードに関しては、乗用タイプの「X」や「G」などが用意されています。また、「X 車いす仕様車(タイプI)」などの福祉車両もラインナップされています。このモデルのエクステリアについては、LEDクリアランスランプとプロジェクター式ヘッドランプが全車に装備されています。また、オプション装備のアイドリングストップ機能「Toyota Stop & Start System」に燃費や航続可能距離、燃費ランキングといった様々な情報が表示される「TFTマルチインフォメーションディスプレイ」が新たに追加され、エコドライブをアシストしてくれます。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「Ractis(ラクティス)」は英語で「Runner with activity and space(アクティブな走りと広い室内空間を併せ持つクルマ)」から頭文字(R、acti、s)を組み合わせた造語。「Run(走る)」「Activity(活動的、積極的にいろいろなところに出かけたくなるクルマ)」「Space(室内空間、荷室空間)」という要素を兼ね備えたクルマを意味する。
モデル概要、その魅力は?
トールワゴン「ファンカーゴ」の後継モデル「ラクティス」は、「思いどおりのレスポンス、カッコイイスタイル、かつてない開放感、広大なスペース、低燃費低排出、軽快な走り」というコンセプトを掲げて開発された。2005年に登場し、低価格で低燃費、高い居住性を持つ優等生なコンパクトだ。ちなみに車いす仕様は、ウェルキャブ(福士車両)ではじめてインライン架装が行われたモデルとなっている。
ラクティスの長所は?
ラクティスの短所は?
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ラクティス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。