長野県 ランドクルーザー(トヨタ)の中古車を探す

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  • ランドクルーザー 200系

    2007年9月~

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平均価格552.3万円
(中古車価格帯215~1250万円)

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WLTCモード燃費 6.7~6.9km/l
JC08モード燃費 6.7~6.9km/l
10・15モード燃費 6.6~7.1km/l
排気量 4600~4700cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

4.352件

外観4.5

乗り心地4.5

走行性能4.6

燃費・経済性3.1

価格3.6

内装4.4

装備4.5

満足度4.7

価格帯
年式※初度登録
ローン月々支払い額
走行距離
ローン頭金(上限)
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安全装置

装備・仕様・その他

基本装備
安全装置
外装装備
仕様
インテリア
カーナビ種類
TV・モニター
カメラ
AV機器
自動運転
その他

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4台中1~4台表示

新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

ランドクルーザー ZX 4WD 革シート サンルーフ フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 後席モニター バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 乗車定員8人 3列シート

id車両
あんしん、まる見え
車両状態評価書を見る

本体価格 (税込)

704万円

支払総額 (税込)

720.3万円

  • 年式2019年
  • 走行3.8万km
  • 車検2022年12月
  • 排気4600cc
  • 保証12ヶ月・走行無制限
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーアティチュートブラックマイカ

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

ランドクルーザー ZX 4WD ナビ 黒革 パワーシート ワンオーナー 3列8人乗り シートヒーター コーナーセンサー ETC 型式URJ202W

本体価格 (税込)

449万円

支払総額 (税込)

464.7万円

  • 年式2013年
  • 走行3.6万km
  • 車検2023年4月
  • 排気4600cc
  • 保証1ヶ月・1000km
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーブラック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備込

お気に入り

ランドクルーザー AX Gセレクション 4WD ワンオーナー ナビ 8人乗り

本体価格 (税込)

339万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2011年
  • 走行5.9万km
  • 車検なし
  • 排気4600cc
  • 保証保証無:別途有償保証有
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーシルバーメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備別 別途48,600円

お気に入り

ランドクルーザー ZX ワンオーナー モデリスタエアロ ベージュ革内装 リヤエンターツインモニター パワーゲート

本体価格 (税込)

ASK

  • 年式2020年
  • 走行0.2万km
  • 車検2023年11月
  • 排気4600cc
  • 保証2023(令和5)年11月まで・100000km
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーホワイトパールクリスタルシャイン

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備無

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トヨタ ランドクルーザー

グーネットに掲載されている「トヨタ ランドクルーザー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ ランドクルーザーの中古車情報を171台掲載しています。
車両価格は215万円~1250万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで66台となっています。
トヨタ ランドクルーザー 長野県のみの車両価格は339万円~704万円になります。(2021.06.24)

車種の特徴

1954年に発売されたトヨタの「ランドクルーザー」は、同社が製造する最上級の大型クロスカントリー4WDおよびSUVタイプの自動車です。なお、日本国内で用いられている通称は「ランクル」で、「The King of 4WD」と称されています。200系と呼ばれる2007年以降に発売されたモデルは、「新エンジンと新プラットフォームによる基本性能の向上」「オフロード性能向上のための新技術の採用」「先進/快適装備の充実」の3点をコンセプトとして開発されています。この車両は、耐久性の高さなどが特徴として挙げられる他、繊細な速度調節が必要となる路面状況でも優れた車両安定性を発揮するクロールコントロールや、前後スタビライザーの作動を制御する「KDSS」などが装備されています。なお、2015年には、JNCAP予防安全アセスメントにおいて、国産大型SUVタイプの自動車として初となる「先進安全車プラス(ASV+)」を満点評価で獲得しています。2017年7月発売モデルのグレードには、「GX」「AX」「AX Gセレクション」がランナップされている他、最上級グレードとして「ZX」も用意されています。このモデルのエクステリアには、グリルフレームとLEDヘッドランプが一体となったデザインが採用されており、インテリアには、機能的な6眼メーターを文字盤や針が自発光するオプティトロンメーターに取り入れています。また、このクルマには、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が、全グレードに標準装備されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

今日、世界最高峰の走破性と圧倒的な耐久性を誇るクロスカントリーモデルとして、世界中にその名を轟かせるランドクルーザー。英語の「Land(陸)」と「Cruiser(巡洋艦)」を合成したネーミングは「陸の巡洋艦」という意味だ。1954年以来、国産車ではもっとも長い期間使われるモデル名となる。「ランクル」の愛称も広く浸透している。

モデル概要、その魅力は?

ジープを参考に開発された旧日本軍の小型貨物車を起源に持ち、戦後のジープBJ・FJ型に始まり、「20系」、アメリカでも大成功したロングライフモデル「40系」、ステーションワゴンスタイルの「60系」、ヘビーデューティーで知られる「70系」、高級化路線へと舵を切った「80系」、名実ともに高級SUVとなった「100系」、豪華な内装を誇る「200系」など、長い歴史のなかで多彩な個性を発揮し、シリーズの世界累計販売台数は2019年に1000万台を突破している。

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