在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜6台
トヨタ
エスクァイア
ハイブリッドGi フルセグ メモリーナビ DVD再生 後席モニター バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 両側電動スライド LEDヘッドランプ 乗車定員7人 3列シート ワンオーナー
支払総額 (税込)
198.9万円
車両本体価格 (税込)
187万円
諸費用 (税込)
11.9万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラースパークリングブラックパールCS
ミッションAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
正規販売店認定中古車
Gi フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 両側電動スライド LEDヘッドランプ ウオークスルー 乗車定員7人 3列シート ワンオーナー アイドリングストップ
262.7万円
247.5万円
15.2万円
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションCVT
253.7万円
239.8万円
13.9万円
ハイブリッドGiプレミアムパッケジブラックテーラード ワンセグ HDDナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 両側電動スライド LEDヘッドランプ 乗車定員7人 3列シート ワンオーナー 記録簿
271.1万円
259.3万円
11.8万円
カラーシルバーM
ハイブリッドGi フルセグ メモリーナビ DVD再生 後席モニター バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ 両側電動スライド LEDヘッドランプ 乗車定員7人 3列シート ワンオーナー フルエアロ
255.9万円
242万円
Gi フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ 両側電動スライド LEDヘッドランプ 乗車定員7人 3列シート アイドリングストップ
198.8万円
トヨタ エスクァイア | 山口県下関市
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
エスクァイアのモデル一覧はこちら
広い室内空間を追求した5ナンバークラスミニバンにワンランク上の高級感を付与した、新上級コンパクトキャブワゴン「エスクァイア」。ラインアップは、2L 直列4気筒エンジン(3ZR‐FAE)搭載の「Gi」、1.8L アトキンソンサイクルエンジン(2ZR‐FXE)と本格ハイブリッド搭載の「ハイブリッドGi」を設定。ガソリン車は高効率のバルブマチックやSuper CVT‐iなどの採用で、このクラスのガソリン車でトップレベルの環境性能(2WD車のWLTCモード走行燃費:13.6km/L)を確保。ハイブリッド車は優れた環境性能(JC08モード走行燃費:22.8km/L)を発揮。特別仕様車は、「ハイブリッドGi」、「Gi」をベースとした「ハイブリッドGi プレミアムパッケージ ブラックテーラード」、「Gi プレミアムパッケージ ブラックテーラード」を設定。ボンネットフードモール、バックドアガーニッシュなど、外装の随所に黒を基調とした世界観を引き立てるスモークメッキを採用した。インテリアには、センタークラスターパネルやフロントドアスイッチベースに、ブラックレーザーライン加飾を施したほか、シート表皮にブラック色のブランノーブを採用するなど、より上質な室内空間を創出した。さらに、衝突回避支援パッケージToyota Safety Senseにおいて、昼間の歩行者も検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)を採用。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている山口県下関市の「トヨタ エスクァイア」の掲載状況は?
グーネットでは山口県下関市の「トヨタ エスクァイア」の中古車を6台掲載しています。トヨタ エスクァイア 山口県 下関市のみの車両価格は187万円~259.3万円で総合評価は4.1レビュー件数は30になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
2014年10月に初登場した「エスクァイア」は、居住空間の広さを追及して開発された5ナンバークラスのミニバンタイプの自動車です。この車両は、「新上級コンパクトキャブワゴン」として、同社の「ノア」「ヴォクシー」をベースに上質感や高級感を追求して開発されました。2014年10月発売モデルに関しては、バッテリーを前席のシート下にレイアウトすることで車室や荷室の空間を確保し、使い勝手にも優れています。エクステリアに関しては、フロントの縦基調のグリルとヘッドランプの二つの輪郭がアルファベットの「T字」を形成しています。また、2016年には、トヨタの衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車に標準で採用しました。2017年10月発売モデルのインテリアには、インストルメントパネルのセンターロア部に携帯端末の充電などに利用することができるUSB端子が備えられている他、助手席のシートバックに格納式テーブルが装備されています。グレードについては、「Xi サイドリフトアップチルトシート装着車」が設定されており、セカンドシートが回転し、座面が傾斜することによって乗り降りがしやすくなっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「エスクァイア(Esquire)」は、もともと中世ヨーロッパで「騎士」を志す貴族の若者たち(従騎士)のことを意味する英語で、以降、書簡などで男性名につけられる敬称となった。エンブレムは彼らの「盾」とスーツの襟元をデザインモチーフとし、「ESq」の文字が隠されている。
モデル概要、その魅力は?
ファミリー感の強いカジュアルなミニバンではなく、より洗練された大人のミニバンを求めるユーザーに応えたのが「エスクァイア」。また、高級ミニバンではフルサイズとなってしまいがちだが、5ナンバーサイズのエスクァイアは、大きなミニバンを敬遠する層にも訴求する。質感が高くセンスのよいインテリアは独自のポジションを築いている。
長所と短所
下関市・エスクァイア(トヨタ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
フォルクスワーゲン下関
トヨタエスクァイアを購入したユーザー
安全運転しましょう
投稿:2022年07月16日 20:15:43
いつもありがとうございます!自社の車種ではない中古車なのに、親身に対応していただきありがとうございました。満足しています!
山口トヨペット(株) 一の宮マイカーセンター
M.T
投稿:2021年12月01日 19:33:52
とても親切にしていただいて感謝しています。ありがとうございました!!
かねごん
投稿:2017年09月22日 22:45:01
エスクァイアを購入しました。アフターフォローもしっかり充実していて、購入後も安心です!他のサービスや、店舗の清潔感もあって、い...
下関市・エスクァイア(トヨタ)の販売店情報を簡単に検索できます。
エスクァイア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。