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スズキパレットSWの中古車(山口県)

1〜5台

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お気に入り

支払総額 (税込)

48万円

車両本体価格 (税込)

38万円

諸費用 (税込)

10万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2012年
  • 走行距離11.8万km
  • 車検2027年11月
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーパール

ミッションCVT

ボディタイプ軽-RV系

お気に入り

支払総額 (税込)

37万円

車両本体価格 (税込)

32万円

諸費用 (税込)

5万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2011年
  • 走行距離10.3万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションインパネAT

ボディタイプ軽-RV系

お気に入り

支払総額 (税込)

24万円

車両本体価格 (税込)

14万円

諸費用 (税込)

10万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2009年
  • 走行距離10.1万km
  • 車検2026年11月
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーシルバー

ミッションAT4速

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

23万円

車両本体価格 (税込)

13万円

諸費用 (税込)

10万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2010年
  • 走行距離11.5万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーブラックM

ミッションAT4速

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

44万円

車両本体価格 (税込)

36万円

諸費用 (税込)

8万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2011年
  • 走行距離12.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーパープル

ミッションインパネAT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

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スズキ パレットSW | 山口県

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グーネットからのお知らせ

スズキ パレットSWの最新モデル情報(2012(平成24)年6月 発売モデル)

パレットSWのモデル一覧はこちら

ロングホイールベース化による室内長、左右どちらからでも乗り降りできる後席両側スライドドア、低床プラットフォームと後席ダイブダウンシートの採用を特徴とするスズキパレット(PALETTE)。個性を主張する「パレット(PALETTE)SW」には、フロント、リア、サイド、ルーフのフルスポイラーのほか、スケルトン構造のフロントグリル、スモークタイプのリアコンビネーションランプが装備。エンジンは直列3気筒DOHC12バルブVVT(54馬力)とインタークーラーターボ(64馬力)の2ユニット。ラインアップは、挟み込み防止機構付パワースライドドアやLEDサイドターンランプ付ドアミラーを装備する「XS」と、本革巻ステアリングホイールなどを装備する上級ターボモデル「TS」を設定。特別仕様車には、「XS」をベースにした「リミテッドII」を用意。今回、「XS」の2WD車に、アイドリングストップシステムを搭載した「XS アイドリングストップ」を新たに設定。22.2km/L(JC08モード)の燃費を実現し、環境対応車普及促進税制(エコカー減税)に適合している。また、全車へ後席にISOFIX対応のチャイルドシート固定用アンカー、乗り降りの際に便利な乗降グリップを後席両側に採用。

スズキ パレットSW

グーネットに掲載されている山口県の「スズキ パレットSW」の掲載状況は?

グーネットでは山口県の「スズキ パレットSW」の中古車を5台掲載しています。
スズキ パレットSW 山口県のみの車両価格は13万円~38万円で総合評価は4.1レビュー件数は85になります。(最終更新日:2026年03月08日)

車種の特徴

スズキの「パレットSW」は、同社「パレット」の派生モデルとなる5ドア軽トールワゴンです。この車両は、2009年に「パレット」に従来設定されていたスポーティグレードから発展する形で登場しており、ボディ全体に施されたフルスポイラーや、スケルトン構造のフロントグリル、スモークタイプのリアコンビネーションランプを採用することで際立った個性的な外観となっています。2012年6月発売モデルのグレードについては、「XS」「TS」に加え、新たに駆動方式FFの「XS」に、アイドリングストップシステムを設定した「XS アイドリングストップ」などがラインナップしています。この車両は、後席の両サイドに乗り降りの際に利便性の高い乗降グリップや、ISOFIX対応のチャイルドシート固定用アンカーを全車に採用し、安全性や使い勝手を向上させています。なお、このクルマは、2013年に生産が終了しました。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

ユーザーごとに違うライフスタイルを絵の具に見立て、「パレット(調色板)」の上で多彩な色を生み出せることを願ったネーミングで、「小さなクルマを大きく使う」ためにさまざまな工夫を盛り込んだモデルとして設計された。派生モデルとなるSWは英語の「Super Wagon(スーパーワゴン)」のイニシャルから付けられている。

モデル概要、その魅力は?

広々としたゆとりある室内空間と、乗り降りしやすい後席両側スライドドアが人気のパレットに、専用の内外装デザインを施したモデルとして2009年に登場。若年独身層のユーザーを想定し、フロントエアロバンパーやスケルトン構造のフロントグリル、スモークタイプのリヤコンビランプ、専用アルミホイールなど存在感のあるつくりとした。

長所と短所

  • クロームパーツを配した押し出しの効いた顔つき
  • 誕生当時は軽最大の開口地上高だったスライドドア
  • ゆとりあるレッグスペースで余裕ある後席
  • 可倒式の後席によって拡大が容易な荷室
  • 2008年デビューで設計に古さを感じる点も
  • ACCなど安全運転支援機能が装備されない
reviewed by グーネット編集部

パレットSW(山口県)の販売店レビュー

パレットSW(山口県)の販売店レビューをもっと見る

パレットSW選びのポイント

パレットSW選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいパレットSWの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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