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2016年10月~2023年4月(696)
2011年12月~2016年10月(484)
平均価格 94.7 万円
(中古車価格帯17.9~245.9万円)
レビューコメントを見る(99件)
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スバル
122万円
108万円
住所:山梨県中巨摩郡昭和町河東中島960−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日
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141.9万円
131万円
住所:山梨県甲府市住吉4−1−5
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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58.9万円
46.9万円
住所:山梨県甲斐市富竹新田1655−1
定休日:毎月第二水曜日(祝日除く)
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129.9万円
118.3万円
住所:山梨県甲斐市富竹新田1787ー1
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
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128万円
113.9万円
住所:山梨県中巨摩郡昭和町清水新居1607
営業時間:9:00〜18:00 (日・祝日は、9:30〜12:00)
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215.5万円
199.9万円
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151.9万円
136.3万円
住所:山梨県中巨摩郡昭和町西条1170−1
営業時間:9:00〜18:00
定休日:月曜日※別途大型連休あり
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96.9万円
79.9万円
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スバル インプレッサスポーツ | 山梨県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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インプレッサスポーツのモデル一覧はこちら
5ドアハッチバックスタイルの「インプレッサスポーツ」と4ドアセダンスタイルの「インプレッサG4」の2つのボディタイプをもつ、スバル「インプレッサ(IMPREZA)」。第5世代となる「インプレッサ」は新開発となる2L 直噴NAエンジンを採用。「インプレッサスポーツ」のラインアップは、上級装備を満載したハイクオリティモデル「2.0i‐Lアイサイト」、1.6L 水平対向4気筒エンジン搭載の「1.6i‐Lアイサイト」、「1.6i‐Sアイサイト」、インプレッサのスポーティさをより際立たせSTIのチューニングによって上質な乗り心地を実現した最上級グレード「STI スポーツ」、e‐BOXER搭載グレード「アドバンス」、「2.0e‐L アイサイト」を設定。SUBARU GLOBAL PLATFORMの強みを引き出すサスペンションの改良により、乗り心地の良さとハンドリング性能を高い次元で両立。エクステリアには、新デザインのフロントフェイス(バンパー・グリル)、LEDハイ&ロービームランプ、リヤフォグランプ、アルミホイールなどを刷新し、走りの愉しさを予感させる躍動感を表現。安全装備として、ドライバーの運転負荷を軽減するアイサイト・ツーリングアシストを全車に標準装備するとともに、「アダプティブドライビングビーム」などの先進安全技術を採用し、総合安全性能をさらに進化させた。今回、一部改良を行った。「アドバンス」、「STI スポーツ」にフロントシートヒーターを標準装備し、インプレッサとして初めてファブリックシート×フロントシートヒーターの組み合わせを設定。併せて、「1.6i‐Sアイサイト」をベースに「1.6i‐Sアイサイト」の内外装に「STI スポーツ」のスポーティな世界観を加えた特別仕様車「1.6i‐Sアイサイト アクセントブラック」を設定。専用デザインのホイールや、エクステリアをブラックカラーでコーディネートすることで引き締まった印象に仕上げた。
グーネットに掲載されている山梨県の「スバル インプレッサスポーツ」の掲載状況は?
グーネットでは山梨県の「スバル インプレッサスポーツ」の中古車を9台掲載しています。スバル インプレッサスポーツ 山梨県のみの車両価格は46.9万円~199.9万円で総合評価は4.4レビュー件数は99になります。(最終更新日:2026年08月14日)
車種の特徴
「インプレッサスポーツ」は、2011年にスバルからリリースされた自動車です。「New Value Class」というコンセプトのもと開発された4代目「インプレッサ」の5ドアハッチバック仕様で、4ドアセダン仕様の「インプレッサ G4」と共に市場展開されました。この車両は、2016年10月にフルモデルチェンジされ、「乗る人すべてに最高の安心と愉しさを提供すること」を目指して同社が開発した「SUBARU GLOBAL PLATFORM」というプラットフォームが初採用されており、走行性と安全性が飛躍的に向上しました。また、2017年10月発売モデルには、「1.6i‐Lアイサイト」「2.0i‐Lアイサイト」「2.0i‐Sアイサイト」といったグレードがラインナップされており、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」が採用されています。ボディカラーについては、「クリスタルブラック・シリカ」「ダークブルー・パール」「アイスシルバー・メタリック」「クォーツブルー・パール」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年10月発売モデルにラインナップされている「1.6i-L プラウドエディション」や、2018年4月発売モデルにラインナップされている「1.6i-Lアイサイト Sスタイル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
紋章、金言を意味する英語「IMPRESA」を由来とする造語「IMPREZA」を名称とする。「スポーツ」は、4代目(2011年~2016年)からの5ドアハッチバックモデルに与えられたサブネームとなる。スタイリッシュな内外装、室内や荷室の広さ、ロングツーリングもこなす走りのよさを提案するクルマという意味も含まれている。
モデル概要、その魅力は?
インプレッサらしい走りとともに、広く快適で質感も高い室内空間を提供。新型水平対向エンジンや新開発CVTのほか、基本構造からの全面的な見直しで、環境性能の大幅な向上が達成されている。5代目(2016年~)では、新世代プラットフォームを採用するなど、さらなる走行性能と安全性を実現しした。
インプレッサスポーツの長所は?
インプレッサスポーツの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
インプレッサスポーツ(山梨県)の販売店レビューをもっと見る
(有)ビークル自動車販売
スバルインプレッサスポーツを購入したユーザー
しめじょに
投稿:2024年03月16日 20:31:05
ビークル自動車さんでは2度目の購入です。1台目の時も、2台目の時もいつもお客様目線で対応してくれます。社長さんの車が好きな気持...
(有)サトウオートショップ
やすお
投稿:2024年02月09日 10:57:58
GOO−NETにて今回の車を発見し、販売店も近かったので即現車を確認に行ったところ、担当者様の対応がとても親切・丁寧で安心して...
山梨県・インプレッサスポーツ(スバル)の販売店情報を簡単に検索できます。
インプレッサスポーツ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。