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スバルインプレッサG4の中古車(福島県)

1〜3台

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お気に入り

支払総額 (税込)

45万円

車両本体価格 (税込)

30万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2013年
  • 走行距離9.1万km
  • 車検なし
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーディープチェリーパール(G3U)

ミッションインパネAT

ボディタイプセダン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

58万円

車両本体価格 (税込)

43万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2016後
  • 走行距離6.7万km
  • 車検なし
  • 排気量1600cc
  • 修復歴あり

カラーアイスシルバーメタリック

ミッションCVT

ボディタイプセダン

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

145.9万円

車両本体価格 (税込)

142万円

諸費用 (税込)

3.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2018年
  • 走行距離5.6万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションCVT

ボディタイプセダン

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スバル インプレッサG4 | 福島県

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グーネットからのお知らせ

スバル インプレッサG4の最新モデル情報(2021(令和3)年12月 発売モデル)

インプレッサG4のモデル一覧はこちら

4ドアセダンスタイルの「インプレッサG4」と5ドアハッチバックスタイルの「インプレッサスポーツ」の2つのボディタイプをもつ、スバル「インプレッサ(IMPREZA)」。「インプレッサG4」のラインアップは、新開発となる2L直噴NAエンジン搭載で上級装備を満載したハイクオリティモデルの「2.0i‐Lアイサイト」、所有する悦びと走りの愉しさを深めた、最上位のスポーティモデル「2.0i‐Sアイサイト」、1.6L 水平対向4気筒エンジンを搭載する、先進安全テクノロジーと充実装備を備えた「1.6i‐Lアイサイト」、上級装備を満載し、スポーティさを際立たせた「1.6i‐Sアイサイト」を設定。それぞれに2WDと4WDを採用。スバル新デザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を全面採用すると共に、内外装の質感を大幅向上。国産初の歩行者保護エアバッグと7つの乗員保護エアバッグを全車に標準装備し、次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を初採用し、安全性能・走行性能を飛躍的に進化させた。また、ブレーキペダルから足を離しても自動的に車両の停止を保持する、オートビークルホールド機能を追加。ドライバーの疲労を軽減し、運転の快適性を向上させた。さらに、ドライバーの運転負荷を軽減するアイサイト・ツーリングアシストを全車に標準装備するとともに、「アダプティブドライビングビーム」などの先進安全技術を採用。また、「SUBARU GLOBAL PLATFORM」の強みを引き出すサスペンションの改良により、乗り心地の良さとハンドリング性能を高い次元で両立。デザインは、フロントフェイスやアルミホイールなどを刷新し、走りの愉しさを予感させる躍動感を表現。今回、一部改良を行った。「2.0i‐Sアイサイト」にフロントシートヒーターを標準装備し、インプレッサとして初めてファブリックシート×フロントシートヒーターの組み合わせを設定。「1.6i‐Sアイサイト」は、インストルメントパネル各部に加飾を追加した。併せて、「1.6i‐Sアイサイト」をベースに「1.6i‐Sアイサイト」の内外装に「STI スポーツ」のスポーティな世界観を加えた特別仕様車「1.6i‐Sアイサイト アクセントブラック」を設定。専用デザインのホイールや、エクステリアをブラックカラーでコーディネートすることで引き締まった印象に仕上げた。

スバル インプレッサG4

グーネットに掲載されている福島県の「スバル インプレッサG4」の掲載状況は?

グーネットでは福島県の「スバル インプレッサG4」の中古車を3台掲載しています。
スバル インプレッサG4 福島県のみの車両価格は30万円~142万円で総合評価は4.2レビュー件数は43になります。(最終更新日:2026年04月26日)

車種の特徴

スバルからリリースされた「インプレッサG4」は、4ドアセダンタイプの自動車です。2011年に、同社「インプレッサ」の4代目モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジの際に、同車のセダンタイプに「G4」のサブネームが与えられて「インプレッサG4」となりました。この車両は「New Value Class」をコンセプトに、これまでの時代に無かった新しい価値を提供すべく開発されました。このクルマは、「スタイリッシュな外観と質感の高い内装」「走りの気持ちよさ」「環境性能」の向上を開発テーマの3本柱として掲げています。なお、2016年に「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年10月発売モデルのグレードについては、通常仕様の「1.6i‐Lアイサイト」、上級装備が充実している「2.0i‐Lアイサイト」、スポーティな最上位モデルの「2.0i‐Sアイサイト」がラインナップされています。このモデルでは、歩行者保護エアバッグが標準装備となっている他、運転支援システム「アイサイト」の夜間走行時の歩行者認識性能が強化され、後退時自動ブレーキシステムが追加されたことにより、安全機能が向上しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

ボディタイプからインプレッサG4の中古車を探す

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インプレッサG4(福島県)の販売店レビュー

インプレッサG4(福島県)の販売店レビューをもっと見る

インプレッサG4選びのポイント

インプレッサG4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいインプレッサG4の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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