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2021年2月~(97)
2014年1月~2021年2月(26)
平均価格 214.8 万円
(中古車価格帯33~429.9万円)
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ルノー
175.8万円
167.6万円
住所:愛知県岡崎市昭和町下川田4−3
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日(1日・祝日は除く)
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158.8万円
150.8万円
176.7万円
162万円
住所:愛知県稲沢市稲沢町前田213−1
営業時間:10:00〜18:00
定休日:【8月】4日5日10日〜16日19日25日26日
231.7万円
214.7万円
御遠方のお客様でも安心☆
期間: なし
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138万円
119.8万円
住所:大阪府大阪狭山市茱萸木1−1438−6
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週水曜日/G/W休暇 /夏季休暇8/12〜19 /年末年始
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260.7万円
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203.2万円
187万円
住所:愛知県豊川市牛久保町高原31−1
営業時間:10:00 〜 19:00
定休日:月曜日・第1,3火曜日
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169.6万円
154.6万円
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188.9万円
168.9万円
住所:埼玉県さいたま市桜区中島3−9−14
営業時間:10:0〜18:00
定休日:[8月10〜16日は夏季休業いたします]火曜日・水曜日(祝日を除く)
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167.7万円
149万円
住所:宮城県仙台市若林区六丁の目西町8−61
営業時間:10:00〜18:30
定休日:火曜日、第2・3水曜日(※祝祭日を除く)
ルノー キャプチャー | レッド系
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キャプチャーのモデル一覧はこちら
ルノースタイルコンパクトクロスオーバー「キャプチャー(CAPTUR)」。新しい外観デザインの採用、新機能を追加した豊富な運転支援システムなど、機能と装備が大きく向上した。ラインアップは、フルハイブリッド搭載の「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」、マイルドハイブリッド搭載の「エスプリ アルピーヌ マイルドハイブリッド」、「テクノ マイルドハイブリッド」を設定。特別仕様車には、「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」をベースに雪道やぬかるみなど滑りやすい路面での走破性を高める機能を搭載した「リミテッド」を設定(合計200台限定)。エクステリアは、モダンで際立つ新しいルノーデザインを採用。多面的なグリルに配された新しいロゴ(ロザンジュ)と、厚みが増して水平に伸びたデザインとなったボンネットは、エレガントでテクノロジー感覚あふれる印象を高めている。ロザンジュを囲むように配されているフロントバンパー上部とグリルのブロック模様は、グリルのポリカーボネート素材に光が複雑に反射することで、まるでロザンジュから波模様が広がるような視覚効果を生み出している。スポーツシックで上質な「エスプリ アルピーヌ」のインテリアには、アルピーヌロゴ入りバイオスキン&ファブリックコンビシート(運転席電動シート)、トリコロールのオーナメントやサイドパイピング、ブルーのトップステッチ入りシートベルト、ブルーグレーダッシュボードインサート、アルミペダル、TEPレザーステアリングホイール、アルピーヌロゴ入りキッキングプレートを採用。「テクノ」には、サイドサポート部にロザンジュがデザインされたイエローステッチのファブリックシートを採用した。さらに、アダプティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、後側方の車両との接触回避をサポートする「ブラインドスポットインターベンション」、車線をはみ出しそうになった場合、ハンドル操作を行う「エマージェンシーレーンキープアシスト」など充実の運転支援システムを搭載。今回、「エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE‐テック」、「エスプリ アルピーヌ マイルドハイブリッド」、「テクノ マイルドハイブリッド」の価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー キャプチャー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー キャプチャーの中古車情報を122台掲載しています。車両価格は33万円~429.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはブランナクレM/ノワールエトワールMで7台となっています。(最終更新日:2026年08月15日)
車種の特徴
ルノーとしては「コレオス」に次ぐ本格的なクロスオーバー仕様のSUVとして2014年に販売が開始された「キャプチャー」は、同社の新デザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「Explore」をテーマとして開発された小型車両です。高めの車高に大径ホイール、強い傾斜のついたフロントガラスなどを採用し、特徴的なデザインの自動車となっています。なお、2016年には、日本国内での販売2周年記念の特別限定車「アニヴェルセル」が販売されました。2018年3月発売モデルでは、エクステンデッドグリップ、フロント・リアLEDランプを新たに装備しています。グレードとしては、ファブリックシートが採用された「インテンス」と、レザーシートが採用された「インテンス レザー」がラインナップされています。ボディカラーについては「インテンス レザー」には、「ブラン ナクレM+ノワール エトワールM」が設定されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
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キャプチャー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。