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1〜4台
ポルシェ
カイエン
ベースグレード 22インチ911ターボデザインホイール・ポルシェアクティブセーフ・ポルシェPCMナビ・全周囲カメラ・LEDヘッドライト・電動リアゲート・ドライブレコーダー・記録簿
支払総額 (税込)
635万円
車両本体価格 (税込)
621万円
諸費用 (税込)
14万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラークォーツァイトグレーM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
S ターボ仕様カスタマイズ 後期957カイエンGTS用21インチAW レッドキャリパー サンルーフ ポルシェアクティブサスペンションマネジメント
115万円
95万円
20万円
月々 12,100円
保証無
カラーチタニウムメタリック
ミッションAT6速
ターボ グレーレザー スモークレス カイエンターボ エアーサスペンション
210万円
198万円
12万円
カラーガンM
ベースグレード 3.6 ティプトロニックS 4WD ブラックレザーシート サンルーフ 社外ナビ フルセグ 後席モニター パワーシート 21インチアルミホイール 社外マフラー 天張り貼替済み
234万円
224万円
10万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションAT8速
ポルシェ カイエン | ガンメタ系
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ハイレベルなスポーツ性能とオフロードでの走行性能を併せ持つスーパーSUV、ポルシェ「カイエン(CAYENNE)」。ラインアップは、最適化された3L V6ターボエンジンを搭載し、最高出力260kW(353馬力)、最大トルク500Nmを発生する「カイエン」、130kW(176馬力)となった新しい電気モーターと組み合わされることで、合計出力は346kW(470馬力)にアップ、高電圧バッテリーの容量を25.9kWhに増大した「カイエン E‐ハイブリッド」、従来のV6エンジンに代わり、ポルシェが開発した4L V8ツインターボエンジンが徹底的にリファインして搭載される「カイエンS」、260kW/353馬力を発生する改良された3L V6ターボエンジンが搭載され、130kW(176馬力)の電気モーターと組み合わされた「カイエンS E-ハイブリッド」、出力130kW(176馬力)の電気モーターが、大幅に改良された441kW(599馬力)の4L V8ツインターボエンジンを補う「カイエン ターボ E‐ハイブリッド」、パワフルな368kW(500馬力)のV8ツインターボエンジンおよびパフォーマンス重視のシャシーシステムを、日常の実用性と個性的なデザインエレメント、充実した標準装備を組み合わせた「カイエンGTS」、ブラックのアクセントで彩られた「カイエン ブラックエディション」、「カイエン E‐ハイブリッド ブラックエディション」、「カイエンS E‐ハイブリッド ブラックエディション」を設定。フロントエンドは、アーチをいっそう強めたフェンダー、新しいボンネット、そして技術的に魅力的なヘッドライトと相まって、車の全幅を強調している。インテリアでは、可変表示オプションを備えた、いわゆる曲線を描く自立型デザインのフルデジタル12.6インチのメータパネルを初めて採用した。また、カイエンでは初めて、運転席と助手席に個別のインフォテイメントディスプレイが備わった。今回、一部改良を行った。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ポルシェ カイエン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではポルシェ カイエンの中古車情報を296台掲載しています。車両価格は45万円~2400万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで103台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
2002年9月にデビューした「カイエン」は、ポルシェ初の5ドアクロスオーバーSUVで、「新しいかたちのスポーツカー」をコンセプトに開発されました。この車両は、ポルシェの名に恥じない高次元の走行性能と圧倒的なオフロード走破性を兼ね備えています。なお、2011年にはポルシェ初のハイブリッド車である「カイエンS ハイブリッド」が販売されました。2017年6月発売モデルには、「カイエン」「カイエンS E-ハイブリッド」「カイエン ターボS」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、サスペンションとして、前輪にダブルウィッシュボーン、後輪にマルチリンクを採用し、ブレーキには前輪・後輪ともベンチレーテッドディスクを装備しており、オンロードでのスポーツ走行にもしっかりと対応できるクルマに仕上がっています。2017年8月には第3世代カイエンがデビュー。3リッター6気筒ターボエンジンを搭載した「カイエン」と、2.9リッターV6ツインターボエンジンを搭載した「カイエンS」2つのバージョンで発売されました。2020年6月発売の「カイエンGTS」「カイエンGTSクーペ」では、再びV8エンジンが採用されました。走りの性能を進化させつつ、燃費は11.4-11.2L/100 kmとなっています。また、日本仕様のカイエンGTSはアダプティブクルーズコントロール、レーンチェンジアシスト、サラウンドビュー付パークアシスト、コンフォートアクセスなど日本以外のマーケットではオプションとなる多くの装備を標準で搭載しています。2021年6月発表の「カイエンターボGT」には、4リッターV8ツインターボエンジンを搭載し「カイエン ターボクーペ」を上回る走行特性を実現。また、次世代ポルシェコミュニケーションマネジメント(PCM)システムが導入され、Apple CarPlayに続きAndroid Autoに対応しました。※記載の文章は、2021年9月時点の情報です。
車名の由来は?
ポルシェにとって初めてのSUV「カイエン(Cayenne)」は、赤唐辛子(カイエンペッパー)のことであるが、ポルシェでは「カイエン」という言葉は(このクルマによって)世界中の国々で「痛快」、「冒険心」、「生きる喜び」を表す代名詞となるであろうと説明する。
モデル概要、その魅力は?
世界的なSUVブームに対して、高性能スポーツカーの専門ブランドであるポルシェが市場参入を果たした記念碑的なモデルが「カイエン」。フォルクスワーゲンと共同で開発(フォルクスワーゲンはトゥアレグ)が行われ、オフロード性能を持ちながら、ポルシェらしいハンドリングやオンロードでのハイレベルなポテンシャルを誇っている。
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カイエン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。