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1〜2台
プジョー
5008
GT ブルーHDi ワンオーナー ファーストクラスPKG ACC パノラマSR Applecar ナビ バックカメラ ハーフレザー コーナーセンサー ブラインドスポットアシスト LED ワイヤレスチャージャー ドラレコ
支払総額 (税込)
238.8万円
車両本体価格 (税込)
226.3万円
諸費用 (税込)
12.5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーパール
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
GT ワンオーナー 禁煙車 純正ナビ バックカメラ サンルーフ フロントサイドバックカメラ 電動シート スマートキー 電動リアゲード
350万円
338万円
12万円
月々 35,300円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
ミッションAT8速
プジョー 5008 | 和歌山県
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5008のモデル一覧はこちら
快適な7シートを備えたラージSUV、新型「5008」。広い居住空間と優れた積載性、そして2列目シートの高い柔軟性を受け継ぎながら、前モデルより全長が17cm伸びたロングボディでプジョー最新のハイブリッドシステムとパノラミックi?Cockpitを採用。ラインアップは、1.2L直列3気筒ターボエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステム搭載の「GT ハイブリッド」、「GT ハイブリッドアルカンターラパッケージ」を設定。モーターのアシストによる滑らかな発進と加速が特徴で、低速時には100%電動走行も可能。効率性にも優れ、WLTCモードで18.4km/Lという燃費性能を実現した。エクステリアは、サイドビューは、広い後席とラゲッジ空間を備えたラージSUVならではのゆとりが感じられ、ルーフレールの装備によりアウトドアや荷物の積載などにも対応しやすい実用性を持ちながら、美しいラインを崩さずデザインに統一感を持たせた。リアビューは、3列シートに対応した高めの造形を採用し、7人乗りSUVとしての機能性を確保。インテリアは、広い空間を柔軟に使いこなせる3列7シートのレイアウトに、移動を快適にする装備を組み合わせた室内空間。2列目シートは40:20:40の独立可倒式で、前後15cmのスライドやリクライニング調整に対応。快適性を支える装備も充実しており、前席と後席に対して独立して温度の設定が可能な3ゾーンエアコンは、2列目シート側にも操作パネルを配置し、後席からでも温度や風量を調整できる。運転席には、プジョー独自の「PEUGEOT Panoramic i-Cockpit(プジョー パノラミック アイコックピット)」を採用。スクリーン表面がドライバーに向けてゆるやかにカーブした21インチのパノラミックカーブドディスプレイを中心に、視認性と操作性に優れた先進のドライバー環境を実現した。安全面では、停車中や極低速で前後の障害物を検知している状況で誤ってアクセルを強く踏み込んだ場合、衝突回避や被害軽減を図る「誤発進抑制サポート」機能を、プジョーとして初めて採用。ボディカラーは、「アルタンス グレー」を含む全4色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている和歌山県の「プジョー 5008」の掲載状況は?
グーネットでは和歌山県の「プジョー 5008」の中古車を2台掲載しています。プジョー 5008 和歌山県のみの車両価格は226.3万円~338万円で総合評価は3.6レビュー件数は9になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
プジョー「5008」は、2009年に販売が開始された自動車です。初代モデルは、シトロエン「グランドC4ピカソ」のコンポーネンツを用いた3列シートのミニバンタイプの車両で、日本市場では2013年から販売が開始されています。2代目モデルは、一転してクロスオーバーSUVタイプに変更され、内装には、「i-Cockpit」を装備し、人間工学に基づいて作られたヘッドアップインストルメントパネルやタッチスクリーンが採用されています。なお、日本市場においては、2017年から販売されています。2018年7月発売モデルでは、グレードとして「GT ブルーHDi」がラインナップされており、シートヒーター、パノラミックサンルーフ、パークアシスト、マルチポイントランバーサポートなどの装備をまとめた「ファーストクラスパッケージ」が、オプションとして新たに設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
5008選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。