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1〜4台
プジョー
308
SW アリュール ブルーHDiスペシャルエディション 特別仕様車 専用17インチAW パノラミックガラスルーフ ディーゼルターボ CarPlay Panasonicナビゲーションキット 地デジ Bカメラ 360°アラウンドビューモニター ETC2.0
支払総額 (税込)
135万円
車両本体価格 (税込)
120万円
諸費用 (税込)
15万円
月々 12,700円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・3000km)
カラーマグネティックブルー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
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SW GT ブルーHDi 正規認定中古車 保証整備付 ナビ ETC ドラレコ バックカメラ 電動シート 衝突軽減ブレーキ アイドリングストップ 障害物ソナー 車線キープ Aクルコン LEDライト 純正ホイール サンルーフ
331.6万円
310万円
21.6万円
月々 46,300円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーアバター・ブルー
正規販売店認定中古車
今あなたの他に6人が見ています
SW GTライン タイベル交換済 1.2ターボ地デジナビBカメラETCクルコンブラインドスポットモニターアイドリングストップ パドルシフト オートAC SUPORTモード ハーフレザーシート クリアランスソナー18AW
94万円
78万円
16万円
月々 11,300円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーマグネティック・ブルー
今あなたの他に7人が見ています
SW アリュール ブルーHDi 認定中古車保証2027年8月 ETC 自動軽減ブレーキ LEDヘッドライト バックカメラ カープレイ&アンドロイドオート ACC
334万円
320万円
14万円
法定整備:整備無
保証付 (2027(令和9)年8月まで・走行無制限)
カラーアバターブルー
ミッションAT8速
今あなたの他に9人が見ています
プジョー 308SW | 静岡県
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308SWのモデル一覧はこちら
プジョーのアッパーミディアムモデル、308シリーズ。ラインアップは、1.5L クリーンディーゼルエンジン搭載の「SW アリュール ブルーHDi」、「SW GT ブルーHDi」、1.6L 4気筒DOHCエンジン(180馬力)+フロント電動モーター(110馬力)により、システムトータル225馬力(フランス本社公表値)を発揮するプラグインハイブリッド「GTプラグインハイブリッド」、「SW GTプラグインハイブリッド」、新開発のハイブリッドパワートレインを導入した「GTハイブリッド」を設定。限定車は、静けさをまとったような美しいグレーの限定色を採用した「GTハイブリッド セレニウムエディション」(限定100台)を設定。全車8速オートマチックトランスミッション&パドルシフト付きとなっている。エクステリアは、大型のフロントグリルは、奥行きのある空間を感じさせるような独創的なデザインで、その中心に新しいプジョーエンブレムを配置。ヘッドランプには、プジョー初の超薄型マトリックスLEDテクノロジーが採用され、その彫りの深いスリムなデザインは、ダイナミクスとアイデンティティを創造している。インテリアは、プジョー初のインフォテイメントシステム、「i‐Connect(Allure)&i‐Connect Advanced(GT)」を搭載。高性能で効率的なコネクテッド機能により、プローブ交通情報を活用した広域リアルタイムトラフィック情報が取得可能。安全装備は、マルチファンクションカメラ(夜間、二輪車、歩行者検知機能)を改良、さらにフロントカメラ(GT)/両サイドカメラ(GT)/後左右コーナーのレーダーを備えたことで、ADASにプジョー初採用となる機能を追加し、大幅なグレードアップを図っている。今回、「GTハイブリッド」のエクステリアデザインを刷新。ブランドを象徴するライオンの爪痕をモチーフとしたライトシグネチャーは、ロー&ワイドを強調するとともに、リアと呼応することで、車両全体に統一感のあるデザインへと進化。ブラックアウト処理を施したヘッドライトは、グリルデザインと連続性を持たせることで、フロント全体を一体的に見せる新しい表情を生み出した。また、フロント中央にはブランド初となる発光エンブレム(イルミネーテッド・エンブレム)を採用。リアでは、バンパー下部のクローム処理部分をブラック塗装へと変更し、フロントとの統一感を強化。加えて、新デザインの18インチアロイホイールを採用し、足元からスポーティかつ洗練された印象を高めた。ボディカラーは、新色「ラゴア・ブルー」と「オケナイト・ホワイト」、「ペルラネラ・ブラック」の3色を用意。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている静岡県の「プジョー 308SW」の掲載状況は?
グーネットでは静岡県の「プジョー 308SW」の中古車を4台掲載しています。プジョー 308SW 静岡県のみの車両価格は78万円~320万円で総合評価は4.2レビュー件数は37になります。(最終更新日:2026年06月04日)
車種の特徴
「308SW」は、プジョーが展開する小型乗用車シリーズである「308」のステーションワゴンタイプとなる自動車です。2008年6月に「308」のラインナップに追加されたこのクルマは、「クラスを超えた完成度」をコンセプトに開発され、テクノロジー、質感、利便性、デザインを高次元で兼ね備えています。なお、この車両の2代目モデルは、2014年3月のジュネーヴモーターショーで公開されました。なお、2017年10月発売モデルには、「SW アリュール」「SW アリュール ブルーHDi」「SW GT ブルーHDi」といったグレードが用意されています。この車両の足回り系に関しては、サスペンション形式としてマクファーソンストラット式がフロントに、トーションビーム式がリアに設定されています。ボディカラーについては、オプション色となる「ペルラ・ネラ・ブラック」「パール・ホワイト」などが用意されています。なお、ハンドルは「GTi by プジョースポール」は左、その他は右の設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
車名の由来は?
プジョーでは長年にわたり、3ケタ末尾の数字がモデルチェンジごとに1つずつ増えるルールに則ってネーミングが行われきた。しかし、2007年に登場した「308」以降、基本的にモデルチェンジされても末尾は「8」のままとなる。以前のように「308」の次が「309」というように数字が変わるのではなく、「2代目308」となる。
モデル概要、その魅力は?
「307」の後継車としてデビューした「308」は、BMWと共同開発したエンジンと6速化したATを搭載し、3ドア・5ドアハッチバックのほかに「SW(ステーションワゴン)」や「CC(クーペカブリオレ)」も設定された。2013年に登場した2代目「308」はPSA(プジョー・シトロエン)が新開発したモジュラープラットフォームを採用し、最大で140kgの軽量化を行うなど、運動性能および燃費性能を大幅に改善している。
308SWの長所は?
308SWの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
308SW(静岡県)の販売店レビューをもっと見る
新車選びドットコム 御殿場店
プジョー308を購入したユーザー
CC&KJ
投稿:2026年06月01日 09:38:50
非常に綺麗な車です!!契約から納車までスピーディーな対応で大変心地よい購入でした。下取り車の査定も想定より高く助かりました。次...
ミーママ
投稿:2026年04月25日 15:26:02
親切丁寧な対応で、感謝です。次回車購入時もお願いします。
よっさん
投稿:2024年05月19日 09:15:03
最初から最後まて 説明も対応も迅速で解りやすく 丁寧で ありがたかった
静岡県・308(プジョー)の販売店情報を簡単に検索できます。
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運転するのが楽しい車
3.7
【総合評価】 走る、曲がる、止まるの当たり前の性能が国産にはないレベルの高いクオリティ。 【良い点】 運転するのが楽しい車。(ありそうで、なかなかあるものではありません) 【悪い点】 ルーフの黒い樹脂部分が劣化しやすい材質...
プジョー/308
投稿日:2014年04月22日
静岡県静岡市清水区
308SW選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。