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日産デイズの中古車(東京都江戸川区)

1〜1台

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支払総額 (税込)

105万円

車両本体価格 (税込)

95.9万円

諸費用 (税込)

9.1万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2019年
  • 走行距離2.6万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量660cc
  • 修復歴なし

カラーアッシュブラウンM/フローズンバニラP

ミッションインパネAT

ボディタイプ軽-RV系

購入パックあり

正規販売店認定中古車

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日産 デイズ | 東京都江戸川区

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日産 デイズの最新モデル情報(2025(令和7)年7月 発売モデル)

デイズのモデル一覧はこちら

日産が企画から関った初の軽自動車、「デイズ」。ラインアップは、「S」、「X」、シャープで存在感のある「ハイウェイスター X」、「ハイウェイスター Xプロパイロットエディション」、3気筒インタークーラーターボエンジン搭載の「ハイウェイスター Gターボ」、「ハイウェイスター Gターボプロパイロットエディション」を用意。さらに、特別仕様車「ボレロ」、「ハイウェイスターX アーバンクロム」、「ハイウェイスター Xアーバンクロム プロパイロットエディション」、「ハイウェイスター Gターボ アーバンクロム」、「ハイウェイスター Gターボ アーバンクロム プロパイロットエディション」を設定。それぞれ2WD/4WDを用意。新開発エンジン、新開発CVTに加え、新たにリチウムイオンバッテリーを搭載したスマートシンプルハイブリッドといった新設計パワートレインにより、動力性能が大きく進化し、力強い走りを実現するとともに燃費も向上。ハイウェイスターに搭載したスマートシンプルハイブリッドは、モーターを小型化しながらも、新たに採用したリチウムイオンバッテリーと組み合わせることで、出力を同等としながらも、回生量は約2倍となり、ブレーキで失われていたエネルギーを無駄なく再利用することができる。新開発CVTは、低フリクションベルトなどの燃費向上技術やエンジン音を大幅に低減するエンジン締結剛性を向上させる静粛性向上技術を採用したほか、伸びのある加速感を感じられるDステップを軽自動車として初めて採用。また、ミリ波レーダーを採用し、更なる先進安全技術の拡充を図った。安全装備には、軽自動車として初めて、「後側方車両検知警報(BSW)」と「後退時車両検知警報(RCTA)」を標準設定。今回、「X」、「ハイウェイスター X」、「ハイウェイスター Xプロパイロットエディション」、「ハイウェイスター Gターボ」、「ハイウェイスター Gターボプロパイロットエディション」の一部改良を行った。

日産 デイズ

グーネットに掲載されている東京都江戸川区の「日産 デイズ」の掲載状況は?

グーネットでは東京都江戸川区の「日産 デイズ」の中古車を1台掲載しています。
日産 デイズ 東京都 江戸川区のみの車両価格は95.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は131になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「デイズ」は、日産から2013年6月にリリースされたトールワゴンタイプの軽自動車です。同社が初めて商品企画から手掛けたクルマで、「毎日を、昨日までと違う楽しい日々に変えていく」という意味が車名に込められています。この車両は、当時の軽トールワゴンではトップの燃費性能を備えている他、アラウンドビューモニター、タッチパネル式オートエアコンに加え、紫外線を99%カットするスーパーUVカット断熱グリーンガラスをフロントドアに採用するなど、快適性と利便性も優れています。なお、このクルマは、販売開始1ヶ月で月販目標台数を大きく上回る大ヒットとなり、同社の歴代の軽自動車の中で記録的な受注ペースをマークしました。2018年5月発売モデルのグレードには、「J」「ハイウェイスター X」「ハイウェイスター Gターボ」などがラインナップされています。このモデルでは、従来の安全運転支援システムが強化されており、ブレーキとアクセルの踏み間違いから生じる衝突を防止する「踏み間違い衝突防止アシスト」については、ソナーまたはカメラ式に変更。前進・後進時に歩行者や障害物に対しても車両との衝突が避けられるよう安全性が向上しています。さらに、LDW(車線逸脱警報)が「ハイウェイスター」の全グレードに標準設定されています。ボディカラーについては、「ブラック」「スターリングシルバー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「ボレロ(Jベース)」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「X モカセレクション」「ハイウェイスター X プレミアムセレクション」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

「楽しく、わくわくする毎日(DAYS)」をユーザーに提供できるよう、「日産デイズ(DAYZ)」と名付けられた。アルファベットの表記は「毎日を、昨日までと違う楽しい日々に変えていく」という意味が込められて、DAYSの「S」を反転した「DAYZ」というスペルになっている。以前、純正オプションのブランド名としても使われていた名称だ。

モデル概要、その魅力は?

2013年にデビューしたデイズは、日産と三菱の合弁会社で開発され、製造を三菱が担当したモデル。ベースデザインは両社コンペの結果、三菱側の案が採用されるなど、三菱の軽自動車づくりのノウハウが遺憾なく発揮されている。軽自動車の商品企画、開発およびデザインに日産が参加したのは初めてだが、ダイナミックなデザインと高い居住性、低燃費を発揮して人気を博す。

長所と短所

  • 洗練されたスタイリングと選択肢が豊富なボディカラー
  • 新開発プラットフォームの採用で広がった後席の足下空間
  • マイルドハイブリッドシステム車の快適なドライブフィール
  • 先進の運転支援システム“プロパイロット”を設定すること
  • 充実のオプションをつけると価格がコンパクトカー並みに
  • 凝ったデザインのエアコン操作部はブラインド操作が難しい
reviewed by グーネット編集部

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デイズ選びのポイント

デイズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいデイズの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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