ヒミコ NCEC(ミツオカ)の中古車を探す

モデルで絞り込む

  • ヒミコ ND系

    2018年2月~

  • ヒミコ NC系

    2008年12月~2018年6月

価格相場・詳細もっと見る

平均価格429.5万円
(中古車価格帯299.8~624.1万円)

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

外観-

乗り心地-

走行性能-

燃費・経済性-

価格-

内装-

装備-

価格帯
年式※初度登録
ローン月々支払い額
走行距離
ローン頭金(上限)
ローン種類・サービス
   

ローン種類を選択

サービスを選択

グー鑑定条件

車体(車両外装)
内装
機関
骨格(修復歴)

車両条件

燃料
ハンドル
乗車定員
型式
ATミッション詳細
排気量
後部スライドドア
過給器
ドア数
メーカー区分
ボディタイプ
状態
安全装置

装備・仕様・その他

基本装備
安全装置
外装装備
仕様
インテリア
カーナビ種類
TV・モニター
カメラ
AV機器
自動運転
その他

条件指定

4台中1~4台表示

新着順 ▲新 ▼古

車両本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

ヒミコ アルドール 本革パッケージ ナビ フルセグTV Bカメラ ETC 本革シート シートヒーター ステアリングスイッチ パドルシフト マニュアルシフトモード付AT HID キーレス オーリンズ車高調 HKSマフラー ワーク19AW

id車両
グー鑑定車
内装4
外装5
機関/正常
車両状態評価書

車両本体価格 (税込)

299.8万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2014年
  • 走行距離8.2万km
  • 車検2023年6月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・1000km

ミッションAT6速

カラーカッパーレッドマイカ

ボディタイプオープン・カブリオレ

法定整備整備別 別途39,000円

お気に入り

ヒミコ ハイプレミアム ナビ フルセグTV Bカメラ ETC 本革シート シートヒーター ステアリングスイッチ パドルシフト マニュアルシフトモード付AT HID キーレス 電動オープン

id車両
グー鑑定車
内装4
外装5
機関/正常
車両状態評価書

車両本体価格 (税込)

339.8万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2008年
  • 走行距離3.0万km
  • 車検2022年6月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・1000km

ミッションAT6速

カラーホワイト

ボディタイプオープン・カブリオレ

法定整備整備別 別途39,000円

お気に入り

ヒミコ ハイプレミアム

車両本体価格 (税込)

379万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2010年
  • 走行距離3.1万km
  • 車検2022年6月
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションAT6速

カラーパールホワイト

ボディタイプオープン・カブリオレ

法定整備整備別 別途19,800円

グー保証付けられます

ページトップへ戻る

ミツオカ ヒミコ

グーネットに掲載されている「ミツオカ ヒミコ」の掲載状況は?

グーネット中古車ではミツオカ ヒミコの中古車情報を7台掲載しています。
車両価格は299.8万円~624.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはカッパーレッドマイカで1台となっています。
ミツオカ ヒミコ NCECのみの車両価格は299.8万円~379万円になります。(2021.10.16)

車種の特徴

「ヒミコ」は、光岡自動車から2008年に発売開始された2シーターのオープンカーで、2021年7月時点では2代目モデルが販売されています。光岡自動車は他メーカーのモデルをベースにした個性的なスタイルの乗用車製作を得意としており、ヒミコもマツダ・ロードスターをベース車にしたドレスアップモデルとして開発されました。ヒミコのエンジン出力をはじめとした走行性能はベース車から変更されてはおらず、専らエクステリアやインテリアのデザインが作り替えられただけです。しかし、一変した雰囲気からはベース車の面影を感じることがありません。クラシカルなシルエットのフロントフェンダーをはじめとしたモダンで現代的なエクステリアデザインは、ビンテージカーの雰囲気を感じさせながらも現代車らしいアレンジが加えられています。オープンカーとして装備されるパワーリトラクタブルハードトップは電動で開閉し、天候の変化に合わせてワンタッチの操作が可能なため、実用的に使うことが可能です。ヒミコのエクステリアはデザインだけでなく、グランドエフェクトも考慮しています。フェイスリフトを抑制することで、高速域のダウンフォースが増加し、優れた操縦安定性と優美な走りを実現させました。ヒミコはインテリアも贅沢を極めた仕上がりで、本革のシフトノブやサテンクロームメッキのシフトリングブーツなどが車内を華やかに彩ります。また、ヒミコの安全装備は他社のモデルに劣らず、さまざまな機能が備わっているのが特徴です。安全装備の基本である衝突回避支援ブレーキには、アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポートに夜間歩行者検知機能がつき、より安全性が増しています。ほかにも、ダイナミック・スタビリティー・コントロールシステム及びトラクション・コントロール・システムや、前後に発進する際の誤発進抑制機能など、他社にひけをとらない装備が充実。クルーズコントロールなど一部グレードにしか装備されないものもありますが、ヒミコは全車標準の装備でも十分な安全性能を誇ります。2018年から発売されている現行の2代目モデルは、基本的に6速MTを搭載する「S」のモノグレードですが、MTに加え6速AT仕様も選べる「スペシャルパッケージ」「レザーパッケージ」も用意されています。駆動方式はロードスターと同じく、FRのみがラインアップされました。それぞれエクステリアの装備はほぼ同様で、パッケージの有無による違いは主にインテリアにあります。レザーパッケージに専用の本革シートがつけられているのに加え、メーター類やモニター、インパネなどの素材がパッケージにより違うのが特徴です。ボディカラーについては、「エターナルブルーマイカ」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」など7色が用意されています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

「ヒミコ」の車名は、古代日本に存在したといわれる邪馬台国を支配した女王「卑弥呼」に由来します。光岡自動車のモデルは「ラ・セード」「ビュート」「我流(ガリュー)」など個性的な名称の車種が多く、ヒミコにも備わる高い個性が名前にも表れています。そこには光岡自動車のもつ「宝石すら嫉妬する」「麗しき刺客」という、車づくりに対するこだわりが詰まっているのです。

モデル概要、その魅力は?

ヒミコの魅力は、なんといっても光岡自動車のモデルに共通する強い個性をもつスタイリングです。ロングノーズとショートデッキにより異彩を放つフォルムをはじめ、いやらしくない装飾美をもつデザインは、豊潤さや贅沢さを存分に堪能できます。また光岡自動車のモデルは雰囲気を楽しむものが多いですが、ヒミコはオープンカーならではの開放感により、乗員が自由な空気感を味わうことが可能。特に48:52という理想的な重量配分のボディにより、ベースのロードスターにも劣らない走りを楽しめるのは、ヒミコのもつもうひとつの魅力です。

ヒミコをおすすめコンテンツから探す

クルマ情報(中古車両)をおすすめコンテンツから簡単に車両検索できます。

ヒミコの販売店レビュー

ヒミコの販売店レビューをもっと見る

ヒミコの最新記事を見る

ヒミコの中古車に関する記事

ヒミコの中古車に関する記事一覧

ヒミコの作業実績を見る(グーネットピット)

ヒミコのクルマの作業実績をもっと見る

矢印