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1〜5台
三菱
アウトランダーPHEV
G 4WD SDナビ 衝突被害軽減システム レーダークルーズ 禁煙車 電動リアゲート ハーフレザーシート パワーシート ドラレコ コーナーセンサー スマートキー LEDヘッド 純正18インチアルミ
支払総額 (税込)
214.6万円
車両本体価格 (税込)
195.7万円
諸費用 (税込)
18.9万円
月々 16,300円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラックマイカ
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
P 純正ナビ/フルセグ/全方位カメラ/BOSEサウンド/e−アシスト/レーダークルーズ/レザーシート/パワーシート/メモリーシート/シートヒーター/ステアリングヒーター/ドラレコ前後
412.4万円
404.3万円
8.1万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトダイヤモンド
ミッションMTモード付きAT
P メモリーナビ・全周囲カメラ・衝突軽減ブレ 誤発信抑制 3列 オートバックドア フルセグTV パワーシート シートヒーター 4WD スマートキー アルミ Bカメ メモリーナビ フロントカメラ 横滑り防止
442万円
420万円
22万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
P メモリーナビ・全周囲カメラ・フルセグTV・ 大型サンルーフ 電動パワーシート ナビTV パワーバックドア フルセグTV Rカメラ ASC シートヒーター クルーズコントロール エアバッグ 4WD 3列
408.8万円
398万円
10.8万円
P ALPINEナビ・インナーミラー/SR/BOSEサウンド/電動リア/全方位/シートH全席/ハンドルH/Pシート前席/ルーフレール/フルセグTV/ドライブモードセレクター/ドラレコ/Bt/3列シート
375.3万円
367.5万円
7.8万円
カラーブラックダイヤモンド
ミッションAT
三菱 アウトランダーPHEV | 長崎県
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アウトランダーPHEVのモデル一覧はこちら
EV派生型の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した「アウトランダーPHEV」。「i‐MiEV」で培ったEV技術、「ランサーエボリューション」で鍛えた4WD技術、「パジェロ」で築いたSUVのノウハウを結集した、画期的な「自分で発電する電気自動車」であり、SUVタイプとして世界初のプラグインハイブリッド車となる。ラインアップは、運転支援技術と予防安全技術を備えたベーシックな「M」(5人乗り)、20インチホイールやコネクティッド機能など充実装備の「G」(5人乗り/7人乗り)、上質な内外装を標準装備した上級仕様の「P」(5人乗り/7人乗り)、最上級グレード「P エクスクルーシブパッケージ」(5人乗り/7人乗り)を設定。エクステリアは、フロントアッパーグリルをスムースな造形にして質感を向上。フロントとリヤのスキッドプレートでは、立体的なデザインへの変更に加え、カラーをチタニウムグレーとした。また、リヤコンビネーションランプをスモークタイプとし、Tシェイプのテールランプを際立たせるとともに、ターンランプ、バックランプをLED化。アルミホイール(20インチ、18インチ)は、より上質感と力強さを表現した新デザインへと変更することで、力強く存在感のあるデザインをさらに強調している。インテリアは、音質へのこだわりを追求した2種類のオーディオシステムをヤマハと共同開発し、全車に採用。ナビゲーションのモニター大型化やコネクティッド機能の拡充、シートベンチレーション機能などの採用により、利便性と快適性を向上した。安全装備では、踏み間違い衝突防止アシストに、後退時に従来の超音波センサーに加えて新たにリヤビューカメラも活用することで、歩行者の検知も可能とした。今回、「P エクスクルーシブパッケージ」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「ブラックエディション」を設定。グロスブラック塗装のルーフレールを追加し、20インチアルミホイールや前後スキッドプレート、電動格納式ドアミラーのほか、フロントグリルモールディング、ダイナミックシールドとフロントフォグランプベゼル、ヘッドライトベゼルをブラックで統一。また、スリーダイヤマークや車名バッジなどをダーク調とし、ウインドウモールディングではブラックステンレスを採用するなど、エクステリアの要所をブラック化することで、より上質で力強いスタイリングとした。インテリアでは、ブラック色仕様をベースに、「P エクスクルーシブパッケージ」専用となるセミアニリンレザーシートにブラックのセミアニリンレザーを新たに採用し、シートステッチをシルバー色としたほか、インストルメントパネル上部やドアトリム部にもシルバーステッチで統一することで、より洗練された上質な内装とした。
グーネットに掲載されている長崎県の「三菱 アウトランダーPHEV」の掲載状況は?
グーネットでは長崎県の「三菱 アウトランダーPHEV」の中古車を5台掲載しています。三菱 アウトランダーPHEV 長崎県のみの車両価格は195.7万円~420万円で総合評価は4.1レビュー件数は57になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
2013年にリリースされた三菱の「アウトランダーPHEV」は、SUVタイプでは世界初のプラグインハイブリッド車です。この自動車は、同社がこれまで培ってきたEV技術・4WD技術・SUVのノウハウなどを結集して開発されており、エンジンを発電機として稼働することが可能です。この車両の2017年2月発売モデルのグレードに関しては、「M」や「G ナビパッケージ」「G セーフティーパッケージ」などのほか、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の最上級グレード「Sエディション」が設定されました。なお、このクルマは2015年に、「アジアクロスカントリーラリー2015」に出場しており、電気自動車のクラスである「T1-3」クラスにおいて優勝を果たしています。この車両の2018年8月発売モデルでは、グレードとして、標準仕様の「G」や7インチサイズのWVGAディスプレイを装備した「Gプラスパッケージ」、本革シートなどを備えた「Gプレミアムパッケージ」や、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の、最上級グレード「Sエディション」がラインナップしています。また、車両運動統合制御システムである「S‐AWC」に、氷雪路などのスリップしやすい場所での安定性能に優れた「SNOW」モードと、スポーティな運転を楽しめる「SPORT」モードが追加で設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「outland(遠隔の地)」+ 「er(するひと)」で、「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味となる「アウトランダー(OUTLANDER)」。「PHEV」は「Plug-in Hybrid Electric Vehicle」の略となる。
モデル概要、その魅力は?
2005年デビューのミドルサイズSUV「アウトランダー」。2代目は高い衝突安全性を誇り、2013年には「PHEV」が世界初の4WDプラグインハイブリッドSUVとしてデビューする。モーター駆動の「EV走行モード」、エンジンで発電してモーター駆動する「シリーズ走行モード」、エンジン駆動をメインとし、必要に応じてモーターがアシストする「パラレル走行モード」を備える。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アウトランダーPHEV(長崎県)の販売店レビューをもっと見る
株式会社Rumire Auto ルミレオート
三菱アウトランダーPHEVを購入したユーザー
なおちゃん
投稿:2018年09月28日 13:19:38
納車の際にとても綺麗な状態まで仕上げてもらっていて、大変満足です!お店の方の対応も丁寧で、説明もわかりやすく、安心して購入する...
長崎県・アウトランダーPHEV(三菱)の販売店情報を簡単に検索できます。
アウトランダーPHEVのクルマレビューをもっと見る
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外装、内装よく、良い車。
4.3
【このクルマの良い点】 外装もよく、内装も洗練されていて良いと思う。走りに関しても、言うことはないと思う。 【総合評価】 価格は高いが、それなりに良い車。
三菱/アウトランダーPHEV
投稿日:2022年11月05日
長崎県大村市
空中を走らせるCMが納得できるプレミアムな静粛性
3.7
【総合評価】 ・何を重視するかで評価が分かれるでしょう。こどもが手を離れたので、3列シートも積載量も気にしないですむ私としては、ゆったりと、安全かつ機敏に、上質なドライブができることで選びました。ともかく、運転中に感じるプレミア感は、他の...
投稿日:2014年04月13日
長崎県佐世保市
アウトランダーPHEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。