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MINI
クーパーSDクロスオーバーオール4 クラシックトリム 18AW オールブラック ACC LEDヘッドライト 電動テールゲート Bカメラ+PDC シートヒーター ドラレコ ワンオーナー 禁煙 認定中古車
支払総額 (税込)
337.7万円
車両本体価格 (税込)
318万円
諸費用 (税込)
19.7万円
月々 15,700円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーミッドナイトブラック
ミッションAT8速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
MINI MINI(F60「クーパーSDクロスオーバーオール4 クラシックトリム」 その他「クーパーSDクロスオーバーオール4 クラシックトリム」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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英国BMWグループからリリースされる、3世代目となる新型「MINI」。ラインアップは、レギュラーモデルである3ドア「ハッチバック」、5人乗りの5ドア「ハッチバック」、プレミアム・コンパクトSUV「カントリーマン」、全く新しい電気自動車専用のクロスオーバー・モデル「エースマン」、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおける最新世代のオープン・モデル「コンバーチブル」、精悍で卓越した走行性能と個性的なスタイリングを融合させたMINIのハイ・パフォーマンス・モデル「ジョンクーパーワークス」を設定。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシスト(アクティブ・クルーズ・コントロール(ストップ&ゴー機能付))などを装備。また、全車標準装備のMINIエクスペリエンス・モードにより、インテリアの雰囲気を一変させることが可能である。限定車には、MINIの特徴ある外観とポール・スミスのデザイン言語が融合する限定車「SE ポール・スミスエディション」を設定。さらに、「カントリーマンD」をベースに、スポーティなジョンクーパーワークスを装備した特別仕様車「カントリーマンD シャドー・エディション」、2019年に発売の「ジョンクーパーワークスGP」を現行モデルで表現した限定車「ジョンクーパーワークスGP インスパイアード エディション(日本全国55台限定)」と「クーパーS(5D)」をベースにした限定車「クーパーS GP インスパイアード エディション(日本全国145台限定)」を設定。今回、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「カントリーマンC セレクト クラシック・トリム」、「カントリーマンC クラシック・トリム」、「カントリーマンSオール4 クラシック・トリム」を設定。「カントリーマンC セレクト クラシック・トリム」および「カントリーマンC クラシック・トリム」は、最高出力115kW/5,000rpm、最大トルク240Nm/1,500-4,400rpmを発揮する高効率な1.5L 直列3気筒MINIツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッション、さらに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを組み合わせている。「カントリーマンSオール4 クラシック・トリム」は、最高出力150kW/5,000rpm、最大トルク320Nm/1,500-4,000rpmを発揮する高効率な2L 直列4気筒MINIツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッション、さらに48Vマイルド・ハイブリッド・システムを組み合わせている。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「MINI MINI」の掲載状況は?
グーネット中古車ではMINI MINIの中古車情報を5,189台掲載しています。車両価格は8.8万円~610万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで228台となっています。MINI MINI クーパーSDクロスオーバーオール4 クラシックトリムのみの車両価格は318万円で総合評価は4.3レビュー件数は324になります。(最終更新日:2026年03月16日)
車種の特徴
「MINI」は、2001年にBMWが設立したブランド、MINIからリリースされたプレミアムスモールカーです。この自動車の初代モデルは、「情熱」「シック」「皆の憧れ」をコンセプトとして掲げており、3ドアハッチバックとコンバーチブルの2タイプがラインナップしていました。2006年から展開された第2世代は、クラブマン、クーペ、ロードスターなどのボディタイプも登場し、多彩なバリエーションになりましたが、エクステリアのデザインはオリジナルの「MINI」との区別がつかないほど類似しており、基本コンセプトは「変わらない良さ」です。また、2011年からラリーレイドに参戦しており、ラリー仕様の「MINI ALL4 レーシング」で、2012年から2015年までダカール・ラリーで勝利を重ねました。2018年5月発売モデルには、「クーパーD」「クーパー コンバーチブル」「ジョンクーパーワークス コンバーチブル」などのグレードがラインナップされています。この車両は、「MINI」のデザイン・アイコンのひとつである丸型ヘッドライトにLED式のデイライト・ランニングが標準装備された他、リアのコンビネーションライトにユニオン・ジャックを取り込み左右非対称のデザインにするなど、より個性が際立ったエクステリアとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年1月発売モデルに設定された「クーパー サザーク」「クーパーD サザーク」や、2018年6月発売モデルにラインナップされた「ヴィクトリア」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
自動車としての必要最小限をカタチにしたミニマムなデザインを、ストレートに表したネーミング「MINI」。「クラシックミニ」と呼ばれるかつてのミニのスピリットを受け継ぎ、BMW傘下となり2001年にデビューしたモデル「MINI」もその名前を継承した。新ブランドMINIは、現代のテクノロジーを注ぎ込み、伝説に新たな命を吹き込んだ。
モデル概要、その魅力は?
ほぼ同じデザインを継承し続けているMINI。クラシックミニが40年間にわたりキープコンセプトで生産されていたのを彷彿とさせるが、そのメカニズムはアップロードされた現代のテクノロジーが満載だ。ダイレクトな走行性、高い安全性、質感の高いインテリアなど、「小さな高級車」と呼べるつくりのよさを誇る。
長所と短所
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