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1〜4台
メルセデス・ベンツ
SL
280SL 初年度の登録1997年9月 クーペ 左ハンドル
支払総額 (税込)
1626.8万円
車両本体価格 (税込)
1589.5万円
諸費用 (税込)
37.3万円
法定整備:整備付
保証無
カラーDグリーン
ミッションAT4速
ボディタイプオープン・カブリオレ
280SL 内・外装フルレストア済み クーラーユニット(R134対応) パコダルーフ ブラウンレザーインテリア 4速AT 純正14インチホイール ホワイトリボンタイヤ ホワイトハンドル
1628万円
1598万円
30万円
カラーグリーン
ミッションAT
450SLC 左ハンドル CVT カセット
460万円
445万円
15万円
法定整備:整備無
ミッションCVT
ボディタイプクーペ・スポーツ
280SL 4速MT 左H パゴダルーフ
--万円
ASK
カラーグリーンM
ミッションMT4速
メルセデス・ベンツ SL | グリーン系
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SLのモデル一覧はこちら
6代目に進化したメルセデス・ベンツの最高級ロードスター「SL」。ラインナップは、3L V型6気筒直噴ツインターボエンジンを搭載の「SL400」、4.7L V型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載の「SL550」を設定。アクティブ・ボディ・コントロールサスペンションにダイナミックカーブ機能を新搭載し、走行時の安定性と快適性を向上。また、電子制御9速A/T「9G‐TRONIC」の採用によって、優れた快適性と効率性、俊敏性を実現。エクステリアは、フロント部を中心に生まれ変わり、その特徴をより鮮明に強調。厳選された高級素材を各所に用いた高品質で最上なインテリアは、アンビエントライトも備えて、エモーショナルな雰囲気を演出。特別仕様車には、「SL400」をベースとした「SL400 グランドエディション」を設定。専用デザインのハイグロスブラックペイント19インチAMGツインスポークアルミホイールやマジックスカイコントロールパノラミックバリオルーフ、マルチコントロールシートバック、ドライビングダイナミックシート等を特別装備した。今回、「SL400」、「SL400 グランドエディション」の価格改定を行った。「SL400」、「SL400 グランドエディション」は左右ハンドル、その他は左ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ SL」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ SLの中古車情報を150台掲載しています。車両価格は98万円~1800万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで38台となっています。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
1954年に初代モデルがリリースされた「SL」は、メルセデス・ベンツが手掛ける2シーターオープンスポーツカーです。この車両は、クーペ、カブリオレが展開されていましたが、5代目モデルからは、従来のソフトトップおよび着脱可能のハードトップが、バリオルーフ(電動格納式ハードトップ)に変更され、クーペカブリオレタイプとなりました。また、6代目モデルとなる2012年3月発売モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、車名の由来となる「sportyかつlightweight」への原点回帰が図られた他、フルアルミニウムのボディシェルが採用され、ボディの軽量化と燃費性能の向上に成功しています。さらに、バリオルーフには、ガラスルーフの色がダークブルーに変化し、サンシェードとして機能する「マジックスカイコントロール」がオプションで設定されています。現行最新モデルとなる2018年1月発売モデルには、「SL400」「SL550」といったグレードがラインナップされています。このモデルは、アクティブ・ボディ・コントロールサスペンションにダイナミックカーブ機能が搭載されており、走行安定性と快適性を両立しています。また、ボディカラーについては、「オブシディアンブラック」「ポーラーホワイト」「セレナイトグレー」「ブリリアントブルー」などのバリエーションが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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SL選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。