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1〜1台
メルセデス・ベンツ
ミディアムクラス
320CE カブリオレ 電動オープンカー 左ハンドル レザーシート ETC オートクルーズコントロール AT キーレスエントリー BBSアルミホイール ABS CD エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
640万円
車両本体価格 (税込)
632万円
諸費用 (税込)
8万円
法定整備:整備付
保証無
カラーグレーII
ミッションAT5速
ボディタイプオープン・カブリオレ
メルセデス・ベンツ ミディアムクラス | 鳥取県
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ミディアムクラスのモデル一覧はこちら
メルセデスの中核をなすのがミディアムクラス、W124シリーズ。1984年デビューから年々熟成を重ねた完成型といえる。ベーシックな4ドアセダンと、エレガントな2ドアクーペ(CE)、それのオープンモデル(CEカブリオレ)、後ろ向き折りたたみシートにより7人乗車も可能な、広大な荷室をもつステーションワゴン(TEシリーズ)の4ボディタイプをラインアップ。エンジンは、燃費の向上などを狙いDOHC4バルブ化へ、直列4気筒2.2L DOHC(150馬力)、直列6気筒2.8L DOHC(200馬力)、3L SOHC(185馬力:4マチック専用)、3L DTディーゼルターボ(150馬力)、3.2L DOHC(225馬力)、新4.2L V型8気筒DOHC(285馬力)を搭載する。メルセデス独自のシフトパターンをもつ、4速ATか5速ATが組み合わされる。路面の抵抗を感知して自動的に切り替わる電子制御式4WDである「4マチック」も用意する。運転席エアバッグを全車標準装備。また、ハイパフォーマンスモデルとして、ポルシェ社と生産を分担した500SLと同じV8 5L搭載「500E」もラインアップされる。
グーネットに掲載されている鳥取県の「メルセデス・ベンツ ミディアムクラス」の掲載状況は?
グーネットでは鳥取県の「メルセデス・ベンツ ミディアムクラス」の中古車を1台掲載しています。メルセデス・ベンツ ミディアムクラス 鳥取県のみの車両価格は632万円で総合評価は4.3レビュー件数は5になります。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
「ミディアムクラス」は、1984年にメルセデス・ベンツから発売された自動車であり、「W123」の後継車として開発されました。この名称は、同社が展開するEセグメントの乗用車「Eクラス」に連なる車種の初代モデルの総称となり、4ドアセダンの「W124」、5ドアステーションワゴンの「S124」、2ドアクーペの「C124」、2ドアカブリオレの「A124」が含まれます。そのほか、6ドアリムジンタイプのロングホイールベース車「260E」グレードも販売され、この車両は、同社の「W201」がそのまま大型化されたデザインで、台形で小ぶりのテールライトが特徴となっている他、外板の平滑化が推し進められたことにより、優れたCd値を備えています。1992年10月発売モデルには、「220E」「220TE」「300E 4マチック」「320CE」などのグレードがラインナップされており、運転席エアバッグが全車に標準装備されています。そして、1993年に行われたマイナーチェンジでは、エクステリアは、ウィンカーライトの色やボンネットとトランクリッドのデザインが変更され、インテリアは、マイクロフィルター付エアコンと助手席エアバッグが標準で装備されました。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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カーセブン鳥取店 (株)トータルエナジーオオタ
メルセデス・ベンツミディアムクラスを購入したユーザー
w123
投稿:2015年11月01日 19:52:52
カーセブンさんのおかげで、新たな人生の喜びを知りました。ふと手にした雑誌に載っていたちょっと古い車。ちょっとレトロカー。目にと...
鳥取県・ミディアムクラス(メルセデス・ベンツ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ミディアムクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。