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メルセデス・ベンツ
Eクラスステーションワゴン
E350ブルテックステーションワゴンアバンG ETC 全周囲カメラ ナビ TV クリアランスソナー オートクルーズコントロール アルミホイール オートライト サンルーフ パワーシート 革シート スマートキー シートヒーター AT 盗難防止システム
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--万円
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ASK
諸費用 (税込)
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーホワイト
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ボディタイプワゴン
メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン | 三重県
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Eクラスステーションワゴンのモデル一覧はこちら
世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。ラインアップは、エンジン単体で204馬力(150kW)、320N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E200 ステーションワゴン アバンギャルド」、エンジン単体で197馬力(145kW)、440N・mを発生する、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジン「654M」を採用した「E220d ステーションワゴン アバンギャルド」、エンジン単体で258馬力(190kW)、400N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を設定。エクステリアは、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、そしてグリーンハウスは大きく後退させ、ホイールベースを拡大。キャビンはゆったりとしたサイズとなった。また、フロントのヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、ハイグロスブラック仕上げで、メルセデスの電気自動車を想起させるほか、3Dデザインのフロントグリルは、中央のスリーポインテッドスターがグリルに一体化。シングルルーバーや周囲を縁取るクロームサラウンドなどが特徴的なデザインとなっている。「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」のエクステリアは、新型Eクラスで唯一ボンネットのスリーポインテッドスターマスコットと3本のルーバーを備えたラジエーターグリルが印象的な専用フロントデザインのエクスクルーシブラインを設定。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸び、外観上独立しているセンターディスプレイを採用。このトリムのくぼんだ表面上に浮かんでいるように見える。その他、ナッパレザーで仕立てた高級感のあるインテリアに加え、センターディスプレイと助手席ディスプレイを一体型にしたMBUXスーパースクリーンサードパーティ製のアプリケーションも使うことができる最新世代のMBUXを全モデルにオプション設定。今回、「MP202601」仕様の「E200 ステーションワゴン(ISG)」、「E220d ステーションワゴン(ISG)」、「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を追加した。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている三重県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは三重県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の中古車を1台掲載しています。メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン 三重県のみの車両価格は0万円で総合評価は4.3レビュー件数は70になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「Eクラスステーションワゴン」は、「Eクラス」のステーションワゴンモデルの自動車です。初代「Eクラス」は1985年から展開されており、ステーションワゴンタイプは頭文字Sのコードネームが与えられています。このクルマは、2010年2月発売モデルでボディサイズの拡大が行われましたが、取り回しの良さはキープしています。また、6世代目の2016年11月発売モデルは、「メルセデスベンツ史上、最もインテリジェントなワゴン」のコンセプトのもとに開発が行われ、セダンタイプと同等の安全性と快適性が達成されています。なお、2017年には、ステーションワゴンの派生モデルとして設定されたクロスオーバーモデル「E220d 4MATIC All-Terrein」が日本市場で発売されました。2018年8月モデルのグレードについては、「E220d ステーションワゴン アバンギャルド」「E450 4マチック ステーションワゴン エクスクルーシブ」などがラインナップされています。このモデルのステアリングについては、スポーティーで上質なデザインに変更された他、ステアリングから手を放すことなく車両の設定やナビゲーションの操作などが可能となる「タッチコントロールボタン」、「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)」の操作スイッチを備えており、操作性が向上しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「Eクラス」の源流はメルセデス・ベンツ「W136(1936年)」まで遡り、ブランドのなかではもっとも古い中核モデルとなる。「Eクラス」としてのデビューは1985年で、初代のコードネームはセダンが「W124」、ワゴンが「S124」。2代目では数字が「210」と大きく変わり、それ以降、3代目が「211」、4代目が「212」、5代目が「213」とモデルチェンジごとに増える。
モデル概要、その魅力は?
1985年から1993年までは「ミディアムクラス」の名称でリリースされ、ポジション的には、「Cクラス」と「Sクラス」の中間のモデルとなり、高級車のベンチマークとしてつねに注目される存在だ。「Eクラスステーションワゴン」はフラットなフロアにスクエアな形状の広大なラゲッジルームを備え、抜群の使い勝手を誇りワゴンの名車との呼び声も高い。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
Eクラスステーションワゴン(三重県)の販売店レビューをもっと見る
LIBERALA リベラーラ三重
メルセデス・ベンツEクラスステーションワゴンを購入したユーザー
S.H
投稿:2023年03月17日 16:21:00
担当の方も親切にしていただき、少し面倒な主人のお相手もして下さり、ありがとうございました。また、何かありましたらよろしくお願い...
ヴィンテージ 宮田自動車株式会社
ユキポヨ
投稿:2022年09月04日 20:16:43
カスタマイズもしっかり仕上げて頂きありがとう❤️
ぶーぶー屋 四日市店
ジャイアン
投稿:2021年09月30日 12:33:37
コロナの中、あまり県外へ行くことが出来なかったが、ネットで近くに車両があった為ふらっとよらせてもらったら車両もキレイ、対応も気...
三重県・Eクラスステーションワゴン(メルセデス・ベンツ)の販売店情報を簡単に検索できます。
Eクラスステーションワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。