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1〜4台
メルセデス・ベンツ
Eクラス
E220d アバンギャルド スポーツ 禁煙車 純正ナビ Bluetooth Burmeterサウンド 全周囲カメラ レーダークルーズコントロール レザーパッケージ パワーシート(運転席/助手席) ETC ドライブレコーダー
支払総額 (税込)
249.8万円
車両本体価格 (税込)
236.9万円
諸費用 (税込)
12.9万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーポーラホワイト
ミッションインパネAT
ボディタイプセダン
E400 4マチック エクスクルーシブ 禁煙車 ワンオーナー 純正ナビ 360°カメラ パノラマサンルーフ Burmesterサウンド ヘッドアップディスプレイ マルチビームLED 全席シートシートヒーター BSM
259.8万円
249.3万円
10.5万円
カラーオブシディアンブラック
ミッションAT
E450 4マチック クーペ スポーツ 純正ナビ フルセグTV 全方位カメラ レーダークルーズコントロール パドルシフト ブルメスターサウンドシステム エクスクルーシブパッケージ ヘッドアップディスプレイ シートヒーターエアベンチレーター
349.8万円
336.4万円
13.4万円
カラーイリジウムシルバー
ミッションコラムAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
E200 アバンギャルド AMGラインパッケージ レザーエク スクルーシブパッケージ アドバンスドパッケージ デジタルインテリアパッケージ
781.9万円
766.3万円
15.6万円
法定整備:整備無
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラー197 オブシデイアンブラツク
ミッションMTモード付きAT
正規販売店認定中古車
メルセデス・ベンツ Eクラス | 鹿児島県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
Eクラスのモデル一覧はこちら
世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。ラインアップは、エンジン単体で204馬力(150kW)、320N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を搭載した「E200 アバンギャルド」、エンジン単体で197馬力(145kW)、440N・mを発生する、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジン「654M」を搭載した「E200d アバンギャルド」、電気モーターの最高出力が95kW/129馬力、EV走行換算距離(等価EVレンジ、WLTCモード)106kmを実現したプラグインハイブリッド車「E350e スポーツ エディションスター」、「E350e スポーツ エディションスター ドライバーズパッケージ」、エンジン単体で258馬力(190kW)、400N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を搭載した「E300 エクスクルーシブ」、特別仕様車では「E200 エディションエクスクルーシブ(ISG)」(限定200台)を設定。エクステリアは、フロントのヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、ハイグロスブラック仕上げで、メルセデスの電気自動車を想起させるほか、3Dデザインのフロントグリルは、中央のスリーポインテッドスターがグリルに一体化。シングルルーバーや周囲を縁取るクロームサラウンドなどが特徴的なデザインとなっている。「E300 エクスクルーシブ」のエクステリアは、新型Eクラスで唯一ボンネットのスリーポインテッドスターマスコットと3本のルーバーを備えたラジエーターグリルが印象的な専用フロントデザインのエクスクルーシブラインを設定。今回、「MP202601」仕様の「E200」、「E220d(ISG)」、「E300 エクスクルーシブ」、「E350e スポーツ エディションスター」、「E350e スポーツ エディションスター ドライバーズパッケージ」を追加した。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている鹿児島県の「メルセデス・ベンツ Eクラス」の掲載状況は?
グーネットでは鹿児島県の「メルセデス・ベンツ Eクラス」の中古車を4台掲載しています。メルセデス・ベンツ Eクラス 鹿児島県のみの車両価格は236.9万円~766.3万円で総合評価は4.3レビュー件数は132になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「Eクラス」は、ダイムラーがメルセデス・ベンツブランドにおいて展開している自動車で、セダン、2ドアクーペおよびカブリオレ、ステーションワゴンのボディタイプがラインナップされています。この車両は「スポーティ&エレガンス」が基本コンセプトになっており、1985年に「ミディアムクラス」という車名で登場した後、1993年に「Eクラス」に名称変更されています。なお、ボディサイズは、同社の「Cクラス」と「Sクラス」の中間の位置づけとなっています。また、派生車種に「CLSクラス」が存在します。5代目となる2016年7月発売モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジでは、安全運転支援システム「ドライブパイロット」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」などが採用され、車両の完全自動運転に向けて更に前進しています。2018年2月発売モデルのグレードには、「E200 クーペ」「E300 クーペスポーツ」などがラインナップされており、曲線美が美しいエクステリアや上質なインテリアが備えられている他、「緊急回避補助システム」「PRE‐SAFEサウンド」などの機能や、改良された「インテリジェントドライブ」が搭載されており、安全機能が充実しています。また、このモデルは、標準色に「ポーラーホワイト」、オプション色に「アラゴナイトシルバー」や「ルビーライトレッド」、「ダイヤモンドシルバー」などのボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「Eクラス」の源流はメルセデス・ベンツ「W136(1936年)」まで遡り、ブランドのなかではもっとも古い中核モデルとなる。1985年から1993年まで「ミディアムクラス」の名称でリリースされていたモデルが「Eクラス」の前身とされる。「Eクラス」という名称でのデビューは1993年で、当時のコードネームはセダンが「W124」。2代目では数字が「210」と大きく変わり、それ以降、3代目が「211」、4代目が「212」、5代目が「213」とモデルチェンジごとに増える。
モデル概要、その魅力は?
リリースされ、ポジション的には、「Cクラス」と「Sクラス」の中間のモデルとなる。販売台数でも「Cクラス」と競い合うなど、メルセデスの屋台骨を支える存在だ。また、高級車のベンチマークとして、世界中のメーカーにも多大な影響を与え、ヨーロッパとくに本国ドイツでは、タクシーとしても多く使用されている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
Eクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。